Linen 「スペシャルコーヒードリップバック」20枚セット
寄附金額
16,000円
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誰でも気軽に美味しいコーヒーが淹れられるドリップバックが4種類×5枚入ったセットです。
季節によって変わる豆と深煎り、中煎り、浅煎りの飲み比べが楽しめます。
岩手県久慈市の小さなコーヒーショップ「Linen」で焙煎されたコーヒー豆を使用しています。
Linenで取り扱うコーヒーは、すべて “スペシャルティコーヒー” と呼ばれるコーヒーです。
スペシャルティコーヒーとは、国際基準のテイスティング(カッピングといいます)で80点以上を獲得した、非常に高品質で美味しいコーヒーのこと。
また、どこの国のどこの農園で、誰が作った豆なのかまで明確に見える化された「トレーサビリティ」も大切な基準です。
生産者には品質に見合った対価が支払われるため、高品質なコーヒーを継続的に生み出せるサステナブルな仕組みが成り立っています。
こうして丁寧に育てられた豆を、Linenではその魅力がまっすぐ伝わるように心を込めて焙煎してお届けいたします。
特別に扱われてきた豆だからこそ、風味も個性も豊かに。
その一杯が、日常にそっと温かさを届けられますように。
Linen
岩手県久慈市長内町37-15-13
0194-75-3155
お礼の品について
容量
-
「ドリップバック 20枚」(5枚×4種類)
深煎り5枚、中煎り5枚、浅煎り2種類×5枚
※豆の種類は季節によって異なります。
消費期限
- 製造から6ヵ月
事業者
お礼の品ID
- 7142684
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
※ご入金確認後、数日~1ヶ月前後でお届けとなります。
※発送時、お申込みのメールアドレスへ通知メールが配信されます。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
■配送に関するお問合せ
久慈市ふるさと納税窓口
TEL①:0194-53-9311
TEL②:0194-53-9312
■お礼の品の内容物に関するお問合せ
Linen
0194-75-3155


Linenで取り扱うコーヒーは、すべて “スペシャルティコーヒー” と呼ばれるコーヒーです。
スペシャルティコーヒーとは、国際基準のテイスティング(カッピングといいます)で80点以上を獲得した、非常に高品質で美味しいコーヒーのこと。

コーヒーの味への追求はもちろん大切ですが、それを誰かに伝えたい、コーヒーを提供することで誰かに喜んで欲しいという思いで作っています。

久慈港のすぐ近くにある小さなコーヒーショップ「Linen」
丁寧に育てられた豆を、Linenではその魅力がまっすぐ伝わるように焙煎し、一杯ずつ心を込めて抽出しています。
特別に扱われてきた豆だからこそ、風味も個性も豊かに。

- 2019年 実店舗を持たずにイベント出店を始める
- 2022年 デンマーク製の焙煎機「Aillio BULLET ROASTER R1 V2」を購入し焙煎をスタートする
- 2025年 11月29日 Linen 設立
高校時代宿題の眠気覚ましとしてコーヒーを飲んでから魅力に惹かれ、大学時代にはカフェで知識や技術を勉強。
たくさんの出会いがあり夢だった自分のお店を2025年にオープン。

日々に寄り添うコーヒーを地域の方々に届けること、そして田舎町ならではのコーヒーとの繋がりを発信していくこと。
これがLinenの掲げるミッションです。
こだわりポイントをご紹介
Linenで取り扱うコーヒーは、すべて “スペシャルティコーヒー” と呼ばれるコーヒーです。
スペシャルティコーヒーとは、国際基準のテイスティング(カッピングといいます)で80点以上を獲得した、非常に高品質で美味しいコーヒーのこと。
わたしたちが作っています
コーヒーの味への追求はもちろん大切ですが、それを誰かに伝えたい、コーヒーを提供することで誰かに喜んで欲しいという思いで作っています。
こんなところで作っています
久慈港のすぐ近くにある小さなコーヒーショップ「Linen」
丁寧に育てられた豆を、Linenではその魅力がまっすぐ伝わるように焙煎し、一杯ずつ心を込めて抽出しています。
特別に扱われてきた豆だからこそ、風味も個性も豊かに。
わたしたちが歩んできた道
- 2019年 実店舗を持たずにイベント出店を始める
- 2022年 デンマーク製の焙煎機「Aillio BULLET ROASTER R1 V2」を購入し焙煎をスタートする
- 2025年 11月29日 Linen 設立
高校時代宿題の眠気覚ましとしてコーヒーを飲んでから魅力に惹かれ、大学時代にはカフェで知識や技術を勉強。
たくさんの出会いがあり夢だった自分のお店を2025年にオープン。
わたしたちの想い
日々に寄り添うコーヒーを地域の方々に届けること、そして田舎町ならではのコーヒーとの繋がりを発信していくこと。
これがLinenの掲げるミッションです。







