[ 定期1ヶ月毎3回 ] [ 日本三大馬刺し 会津 ] 会津馬刺し 1回目特上ロース ( 100g × 2 ) 2回目ランプ ( 100g × 2 ) 3回目ユッケ ( 50g × 5 ) 馬刺し 馬刺 馬肉 馬 お肉 肉 おつまみ 晩酌 福島県産 定期便 定期配送 冷凍
寄附金額
47,000円
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★★日本三大馬刺し 会津★★
1回目お届け《国産 会津馬刺し 特上ロース!》
赤身の旨みと柔らかさを兼ね備えた逸品です。
肉の庄治郎の馬刺しで一番人気の部位になります。
繊維がきめ細く、しっとりとした食感で柔らかく、馬肉の旨みがしっかり味わえます。
肉の庄治郎自慢の辛子味噌タレを絡めてお召し上がりください。
2回目お届け《国産 会津馬刺し ランプ!》
厳選した上質な馬刺しランプを使用。
ランプとはモモの中でも肉質が柔らかく旨味が強い部位です。
しっかりとした味わい深い赤身に、肉の庄治郎自慢の辛子味噌タレを絡めて食べると絶品です!
3回目お届け《国産 会津馬刺しユッケ!》
上質な馬刺しを贅沢にユッケにいたしました。
卵黄や、ネギなどを加えてお好みでアレンジしてお召し上がりください。
辛子味噌タレも絡めて食べるとさらに美味しくお召し上がりいただけます。
■産地
福島県会津若松市
■原材料名
国産馬肉
辛子味噌:味噌(国内製造)、にんにく、本みりん、ごま油、酒、唐辛子 (一部にごまを含む)
■保存方法
到着後すぐに冷凍庫に入れて保存してください。
■備考(注意事項)
※万が一、届いた返礼品に破損などがあった場合は、必ず画像撮影の上、破棄される前に返礼品お問合せセンターまでご連絡ください
※商品届きましたら冷凍庫にて保存してください
※画像はイメージです
寄附確認の翌月より毎月お届けいたします。(計3回)
■返礼品提供事業者
肉の庄治郎
■関連キーワード
ニク にく 刺身 赤身 タレ 肉料理 料理 食事 食卓 辛子味噌 辛子味噌タレ付き 国産 福島県 会津若松市
■地場産品に該当する理由
区域内で生産(飼育)を行っているため (告示第6条第1号に該当)
お礼の品について
容量
-
1回目:会津馬刺し 特上ロース 100g×2パック 辛子味噌タレ 8g×2袋
2回目:会津馬刺しランプ(ブロック) 100g×2パック 辛子味噌タレ 8g×2袋
3回目:会津馬刺しユッケ 50g×5パック 辛子味噌タレ 5g×5袋
・寄附確認の翌月より毎月お届けいたします。(計3回)
消費期限
- 賞味期限:製造日より90日
アレルギー品目
-
事業者
- 肉の庄治郎
お礼の品ID
- 7142716
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 寄附確認の翌月より毎月お届けいたします。(計3回)
配送
- 冷凍便、定期便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
こだわりポイントをご紹介
創業以来、「赤身のおいしさ」 を大切にしてきました。
肉本来の旨味がしっかり感じられる赤身にこだわり、なめらかな舌触りと、深い旨味こそが庄治郎の馬刺しの魅力です。
さらに赤身の旨味を引き立てるのが、自家製の 「秘伝辛子味噌たれ」。
ピリッとした辛味と味噌のコクが赤身の甘みを際立たせ、他にはない奥深い味わいを生み出します。赤身肉との相性は抜群で、庄治郎ならではの組み合わせとして長く愛されています。
家族経営のお店です。
家族経営だからこそお客様の声や笑顔が、何よりの励みになります。
「特別な日のお肉をここで買ってよかった」
「今まで食べた中で一番美味しかった」
そんな言葉をいただける瞬間は、日々の苦労がすべて報われるように感じます。
そしてまた明日も、最高の仕事でお客様に喜んでもらいたい、その想いが、わたしたちの原動力です。
福島県会津若松市・西七日町にあります。
地元の方々が日常的に訪れたり、観光で立ち寄るお客様にも親しまれております。
大正6年(1917年)創業の歴史ある精肉店として、創業当時から変わらず 「安心・安全で本当に美味しいお肉」 を届けることを大切にしてきました。
生で食べる馬刺しを扱うからこそ、温度管理や衛生管理を徹底しています。
昭和30年9月1日、会津若松でのプロレス興行の際に国民的ヒーロー・力道山が肉の庄治郎を訪れました。
その時、持参した辛子味噌たれをつけて生の馬肉を食べたことをきっかけに“生で食べる馬刺し”という文化が肉の庄治郎から会津全体へ広まりました。
辛子味噌たれを醤油に溶いて味わう独自のスタイルは会津の食卓に深く根づき、「会津馬刺しといえば辛子味噌たれ」という文化を形づくりました。
会津の馬刺しは、赤身の旨味をじっくり味わう食文化です。
醤油に特製の辛子味噌を溶いて食べる――これが会津ならではの伝統の味わい方です。
肉の庄治郎は、この文化を守りながら、最高の状態の馬刺しを届けることにこだわり続けています。
鮮度の良い馬刺しを、もっと多くのお客様の食卓へお届けしたい。
その想いを胸に、日々ていねいに向き合っています。
ふるさと納税をきっかけに会津の馬刺しを初めて注文される方が増え、「美味しかった」「感動した」といった声をいただくたび、もっと多くのお客様に届けたいという想いが強くなります。
全国からの応援は大きな励みとなり、日々の仕事を支える力です。会津のおいしい馬肉の流通を守り、この食文化を次の世代へつなぐため、これからも心を込めて馬刺しをお届けしてまいります。
会津若松市関連のお礼の品
わたしたちが作っています
家族経営のお店です。
家族経営だからこそお客様の声や笑顔が、何よりの励みになります。
「特別な日のお肉をここで買ってよかった」
「今まで食べた中で一番美味しかった」
そんな言葉をいただける瞬間は、日々の苦労がすべて報われるように感じます。
そしてまた明日も、最高の仕事でお客様に喜んでもらいたい、その想いが、わたしたちの原動力です。
こんなところで作っています
福島県会津若松市・西七日町にあります。
地元の方々が日常的に訪れたり、観光で立ち寄るお客様にも親しまれております。
大正6年(1917年)創業の歴史ある精肉店として、創業当時から変わらず 「安心・安全で本当に美味しいお肉」 を届けることを大切にしてきました。
生で食べる馬刺しを扱うからこそ、温度管理や衛生管理を徹底しています。
わたしたちが歩んできた道
昭和30年9月1日、会津若松でのプロレス興行の際に国民的ヒーロー・力道山が肉の庄治郎を訪れました。
その時、持参した辛子味噌たれをつけて生の馬肉を食べたことをきっかけに“生で食べる馬刺し”という文化が肉の庄治郎から会津全体へ広まりました。
辛子味噌たれを醤油に溶いて味わう独自のスタイルは会津の食卓に深く根づき、「会津馬刺しといえば辛子味噌たれ」という文化を形づくりました。
わたしたちの想い
会津の馬刺しは、赤身の旨味をじっくり味わう食文化です。
醤油に特製の辛子味噌を溶いて食べる――これが会津ならではの伝統の味わい方です。
肉の庄治郎は、この文化を守りながら、最高の状態の馬刺しを届けることにこだわり続けています。
鮮度の良い馬刺しを、もっと多くのお客様の食卓へお届けしたい。
その想いを胸に、日々ていねいに向き合っています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税をきっかけに会津の馬刺しを初めて注文される方が増え、「美味しかった」「感動した」といった声をいただくたび、もっと多くのお客様に届けたいという想いが強くなります。
全国からの応援は大きな励みとなり、日々の仕事を支える力です。会津のおいしい馬肉の流通を守り、この食文化を次の世代へつなぐため、これからも心を込めて馬刺しをお届けしてまいります。







