兜・屏風付

兜 ・ 屏風付 × 1セット 兜 インテリア 置物 雑貨 コンパクト

お気軽に「端午の節句」を愉しんで頂ければとても嬉しいです。
  • 常温便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

28,000

在庫:あり

工人舎の兜飾りシリーズでコンパクトなタイプです。場所を選ばず隙間スペースに飾って頂けます。お気軽に「端午の節句」を愉しんで頂ければとても嬉しいです。

■製造地
熊本県あさぎり町

■原材料名
兜/山栗・屏風/桧と榀
クリアウレタン塗装

■保存方法
高温・多湿・直射日光を避け、涼しい場所に保管してください。

■備考(注意事項)
・透明のウレタンで仕上げていますので「水拭き」でお手入れ出来ます。

・強い直射日光の当たる所や冷暖房機の風が直接当たる所には置かないでください。変形や割れなどの原因になる場合があります。

■返礼品提供事業者
工人舎

■関連キーワード
木工品 木工 国産 熊本県 あさぎり町

■地場産品に該当する理由
区域内で行われている工程(加工・製造)が当該返礼品の5割以上の付加価値を占めているため。(告示第6条3号に該当)

お礼の品について

容量

幅約22㎝×高さ約15㎝×奥行約10㎝

事業者

工人舎

お礼の品ID

7143590

カテゴリー

雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品
地域のお礼の品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

寄附確認後、30営業日以内に発送予定
年末年始(12月・1月)は寄附確認後、60営業日以内に発送予定
※天候や発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

使用材は「山栗(ヤマグリ)」熊本県産材です。山栗は柴栗(しばぐり)とも呼ばれ、食用として栽培されている栗の木の原種です。タンニンを多く含むため腐れにくく、鉄道の枕木にも使われています。
栗の花言葉は「贅沢」「満足」「真心」「豊かな喜び」。栗の木言葉は「私に対して公平であれ」「私を公平にせよ」。大切なお子様に思いを込めて。

熊本の南の地で木と向き合ってまいりました。自分の人生の半分を遥かに超えた今、木工・モノ作りの底知れぬ深さを日々感じております。手間のかかる仕事ではありますが
私の作るモノがどこかの誰かの暮らしに役立つことを願っております。

熊本県南部のあさぎり町は、周囲を山々に囲まれた自然豊かな盆地。地域には良質なスギやヒノキが育つ林業の基盤があり、木材が身近にある環境が整っています。
育てる・伐る・活かすという循環の中で木と向き合えることが、あさぎり町で木工作品を生み出す大きな魅力です。

元はプロダクトデザイナーとして働いていましたが、職人さんと綿密に打ち合わせるためにも自分で作れるようにならなければと思い製作するようになりました。
現在ではデザインから製作・販売まで一人でやっています。

熊本の南の地で45年以上、木と向き合って参りました。自分の人生の半分を遥かに超えた今、木工・モノ作りの底知れぬ深さを日々感じております。手間のかかる仕事ではありますが
私の作るモノがどこかの誰かの暮らしに役立つことを願っております。

作品を通してあさぎり町やあさぎり町の木材のことを知って頂けて嬉しく思います。

あさぎり町関連のお礼の品

こだわりポイントをご紹介

使用材は「山栗(ヤマグリ)」熊本県産材です。山栗は柴栗(しばぐり)とも呼ばれ、食用として栽培されている栗の木の原種です。タンニンを多く含むため腐れにくく、鉄道の枕木にも使われています。
栗の花言葉は「贅沢」「満足」「真心」「豊かな喜び」。栗の木言葉は「私に対して公平であれ」「私を公平にせよ」。大切なお子様に思いを込めて。

わたしたちが作っています

熊本の南の地で木と向き合ってまいりました。自分の人生の半分を遥かに超えた今、木工・モノ作りの底知れぬ深さを日々感じております。手間のかかる仕事ではありますが
私の作るモノがどこかの誰かの暮らしに役立つことを願っております。

こんなところで作っています

熊本県南部のあさぎり町は、周囲を山々に囲まれた自然豊かな盆地。地域には良質なスギやヒノキが育つ林業の基盤があり、木材が身近にある環境が整っています。
育てる・伐る・活かすという循環の中で木と向き合えることが、あさぎり町で木工作品を生み出す大きな魅力です。

わたしたちが歩んできた道

元はプロダクトデザイナーとして働いていましたが、職人さんと綿密に打ち合わせるためにも自分で作れるようにならなければと思い製作するようになりました。
現在ではデザインから製作・販売まで一人でやっています。

わたしたちの想い

熊本の南の地で45年以上、木と向き合って参りました。自分の人生の半分を遥かに超えた今、木工・モノ作りの底知れぬ深さを日々感じております。手間のかかる仕事ではありますが
私の作るモノがどこかの誰かの暮らしに役立つことを願っております。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

作品を通してあさぎり町やあさぎり町の木材のことを知って頂けて嬉しく思います。