【先行受付】【11月中旬以降順次発送】 りんご 5kg ぐんま名月 【訳あり】 青森県産 群馬名月 名月 農家直送 傷 キズ ワケアリ 林檎 リンゴ apple 青森県 五所川原市
寄附金額
16,000円
「名月」は近年青森県内でも人気上昇中のりんごです。
別名「幻のりんご」とも呼ばれる名月の果肉は緻密で歯触りが良いのが特徴で、ジューシーで甘く芳醇な香りが口に広がります。酸味は少なめ。黄緑〜黄色の果皮は、陽があたった部分がほんのり赤く色づきます。
果物は、自然の産物ですので全てが良いものばかり収穫されるわけではなく、キズやツル割れがあるものも収穫されます。
訳あり品ではありますが、打ち傷による変色したものやつぶれたりんごは入れておりません。
味も贈答品と変わりありません。
毎年の自然の変化に寄り添いながら、雨の日も風の日も雪の日も台風の日も、広大な畑で実るりんご一つひとつと対話するように、丁寧に時間と手間をかけて栽培しています。
当農園の農園主が自信を持ってお届けする「名月」をぜひご賞味ください。
【注意事項】
※画像はイメージです。
※沖縄県・離島へは配送できません。
※蜜入り の保証は出来かねますのでご了承ください。
※季節品のため配送日時指定やお届け日についてのお問合せは承っておりません。
(注文順に順次出荷いたします)
※内容量につきまして、品種の果質により個体差が生じてしまいます。場合によっては各りんご箱の重量に多少の差異がでる場合がありますので予めご了承ください。
※天候や収穫状況により、お届けや規格が変更になる場合がございます。
※商品受取後、すぐに商品の状態をご確認ください。
※万が一、不良品の場合は現状をご確認させていただき現品と交換させて頂きますので、ふるさと納税サポート室までご連絡ください。
(お時間が過ぎてからの交換は致しかねます)
※ご不在等により商品を受け取れなかった場合の再出荷は致しかねます。
【関連キーワード】
りんご 訳あり 3kg 5kg 名月 ぐんま名月 特別栽培 有機 産地直送 農家直送 青森県 青森 五所川原 五所川原市 11月
【地場産品基準該当理由】
当市の区域内において生産されたものであること。
お礼の品について
容量
- 約5kg
消費期限
-
到着後は冷蔵庫で保管し、お早めにお召し上がりください。
(食べきれない場合は新聞紙、ラップで包むと日持ちしやすくなります。)
アレルギー品目
-
事業者
- 小林りんご農園
お礼の品ID
- 7148654
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 数量に達するまで
発送期日
- 入金確認後、11月中旬以降順次発送
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先


別名「幻のりんご」とも呼ばれる名月の果肉は緻密で歯触りが良いのが特徴で、ジューシーで甘く芳醇な香りが口に広がります。
酸味は少なめ。黄緑〜黄色の果皮は、陽があたった部分がほんのり赤く色づきます。




りんごはその年の気候や気温で育ち方や出来栄えが全く変わります。同じ種類の木でも木が変われば育ち方は異なります。
一つ一つの木と対話をするように、枝の剪定や葉っぱを取る量の塩梅、袋かけのタイミング、ツル回しの角度、収穫のタイミングなどを見極めるのは、40年やっていても研究と発見の連続です。
りんごの声を聴きながら丁寧に見極め栽培しています。

40年間、試行錯誤を重ねながら、春から冬まで休むことなく畑を見守り、手入れを続けています。
地域の仲間とも協力し他の畑の状況や今年の問題点、解決策について意見を交換し、近年の厳しい天候にも対応しながら、試行錯誤を繰り返しつつ美味しいりんごを作ることができていると感じています。

青森県津軽地方の気候は、冷涼な気候を好むりんごの栽培に適しています。
また、「青森りんご」がブランドになった理由のひとつに、津軽地方独特の生産者の気質とこだわりがあります。真面目で負けず嫌いの頑固な性格は、津軽弁で「じょっぱり」という津軽の方言そのものです。そんな津軽人の気質が、より美しいりんご、より美味しいりんごを作る大きな原動力になっています。

りんご農家として同時に直販所を立ち上げ、試行錯誤の連続でした。
それでも「小林さんのりんごを食べると他のは食べられない。来年も楽しみにしているね。」と温かなお声をいただいたり、全国各地からお越しくださるお客様がいらっしゃったり、来年はもっとこのお客様たちに喜んでいただける美味しいりんごを届けたいなぁという一心で「極上のりんご」をつくるにはどうしたらいいのかを研究し続けてきました。

当店では創業以来ずっと「お客様のオーダーメイドにお応えする」というスタンスをとても大切にしています。
もちろん生産者としての譲れないこだわりもありますが、これまで何十年も毎年リピートしてくださるお客様に支えられて新しい試みもたくさん生まれてきました。
これからもお客様のニーズやお声に真摯に向き合いながら、新しいことにどんどん挑戦していきたいと思っています。


こだわりポイントをご紹介
りんごはその年の気候や気温で育ち方や出来栄えが全く変わります。同じ種類の木でも木が変われば育ち方は異なります。
一つ一つの木と対話をするように、枝の剪定や葉っぱを取る量の塩梅、袋かけのタイミング、ツル回しの角度、収穫のタイミングなどを見極めるのは、40年やっていても研究と発見の連続です。
りんごの声を聴きながら丁寧に見極め栽培しています。
わたしたちがご案内します
40年間、試行錯誤を重ねながら、春から冬まで休むことなく畑を見守り、手入れを続けています。
地域の仲間とも協力し他の畑の状況や今年の問題点、解決策について意見を交換し、近年の厳しい天候にも対応しながら、試行錯誤を繰り返しつつ美味しいりんごを作ることができていると感じています。
こんなところで作っています
青森県津軽地方の気候は、冷涼な気候を好むりんごの栽培に適しています。
また、「青森りんご」がブランドになった理由のひとつに、津軽地方独特の生産者の気質とこだわりがあります。真面目で負けず嫌いの頑固な性格は、津軽弁で「じょっぱり」という津軽の方言そのものです。そんな津軽人の気質が、より美しいりんご、より美味しいりんごを作る大きな原動力になっています。
わたしたちが歩んできた道
りんご農家として同時に直販所を立ち上げ、試行錯誤の連続でした。
それでも「小林さんのりんごを食べると他のは食べられない。来年も楽しみにしているね。」と温かなお声をいただいたり、全国各地からお越しくださるお客様がいらっしゃったり、来年はもっとこのお客様たちに喜んでいただける美味しいりんごを届けたいなぁという一心で「極上のりんご」をつくるにはどうしたらいいのかを研究し続けてきました。
わたしたちの想い
当店では創業以来ずっと「お客様のオーダーメイドにお応えする」というスタンスをとても大切にしています。
もちろん生産者としての譲れないこだわりもありますが、これまで何十年も毎年リピートしてくださるお客様に支えられて新しい試みもたくさん生まれてきました。
これからもお客様のニーズやお声に真摯に向き合いながら、新しいことにどんどん挑戦していきたいと思っています。






