<先行予約受付中!2026年9月下旬以降順次発送予定!><数量限定>丹波くりマイスターが育てた丹波栗1kg(2Lサイズ/品種おまかせ) 【fc-TR001-B】【福寿くり園】
寄附金額
15,000円
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日本の栗のルーツとされ、全国的に人気の高い秋の味覚「丹波栗」
福寿くり園では甲斐犬の福寿号が日夜パトロールをしていることで、獣害に気をもむことなく、安心して収穫作業に汗を流しています。
福寿くり園の代表の細見昌一さんは、日本特産農産物協会が認定する全国に7人しかいない「丹波くりマイスター」であり、「山の匠」京都府農産漁村伝承優秀技能にも認定されています。
そんな細見さんが育てる丹波栗6品種(銀寄、筑波、大峰、美玖里、秋峰、紫峰)の詰め合わせをお届けします。
丹波地方特有の朝晩の寒暖差によって発生する「しっとり」とした深い霧が栗の木の呼吸による糖分の消化が抑えられ、糖分を蓄えた栗の実に育っています。
【保存方法】
冷凍
※注意事項記載の下処理を行い、冷凍で保存してください。
※冷凍後1ヶ月以内にお召し上がりください。
【注意事項】
丹波栗の種類は6品種の中からランダムとなります。量は選べませんのであらかじめご了承ください。
商品到着後は鬼皮をむいて冷凍で保存ください。
※ポイントは熱湯!栗は熱湯につけることで鬼皮が柔らかくなり、むきやすくなります。
(1)栗は1時間~半日程度水につけます。
(2)鍋に栗が被るくらいの水を入れ、沸騰させます。沸騰したら火を止めて5分ほど置きます。
(3)栗を取り出し、手に軍手つけ、栗のざらざらした部分(底)に包丁のあごの部分を入れ、少し削り取ります。再び、その部分に包丁を入れ、引っ張るようにして鬼皮をむきます。
栗は冷凍してから熱湯につけることで渋皮がむきやすくなります。
(1)ボウルなどにたっぷりの熱湯を用意し、その中に凍ったままの栗をいれます。温度が下がらないように保温して、5分程度置き、渋皮をふやかします。
(2)ボウルからくりを取り出し、渋皮をむきます。
※離島配送不可
【地産理由】
市内で栽培された栗であるため
ふるさと納税 福知山市 特産品 栗 くり 丹波栗 詰め合わせ 秋 銀寄 筑波 大峰 美玖里 秋峰 紫峰
お礼の品について
容量
- 福寿くり園の丹波栗 詰め合わせ(2Lサイズ:1kg)
消費期限
-
【賞味期限】
出荷日から7日間
事業者
- 福寿くり園
お礼の品ID
- 7151313
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 2026/08/01 00:00 ~ 2026/09/30 23:59
発送期日
-
2026年9月下旬以降順次発送
※お申込みが集中した場合や、年末年始(11月~翌年2月)を含む繁忙期には、通常よりもお届けまでにお時間をいただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
配送
- 冷蔵便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先



♦愛犬が守る丹波栗
甲斐犬の福寿号が日夜パトロールを行い、食べごろを狙うサルなどを追い払うことで、安心して収穫作業を行っています。
♦全国で7人しかいない丹波くりマイスターの技術
こだわりの「接ぎ木」と「剪定」で太陽の光をめいっぱい浴びるように整え、収量や品質の向上につなげています。
「福寿くり園」は、卓越した技術を持ち、産地の指導的役割を人なう人材に与えられる、日本特産農産物協会が認定する「地域特産物マイスター」の認定を受けている細見代表が管理する栗園です。栗の栽培、販売だけでなく、次世代へ技術を繋ぐため、講習会なども行っています。
「福寿くり園」は京都府福知山市三和町にあります。三和町には、土師川沿いののどかな里山風景が広がり、852年創建と伝わる安産祈願の「大原神社」や「細野峠」など、歴史ある社寺が残された、自然と歴史が豊かなまちです。丹波地方特有の朝晩の寒暖差によって発生する深い霧が、糖分を蓄えた栗の実を育てます。
栗栽培のきっかけは自宅裏の耕作放棄地の雑草対策でした。最初は軽い気持ちでしたが、思い描く成果が出ないことに気づき、「丹波くりマイスター養成講座」を受講。基本から見直し、栽培技術を磨き上げ、現在では丹波くりマイスターに認定され、次代の担い手を育てるため、栽培技術の向上と経営力の強化を目指して、講習会を実施しています。
多くの方に丹波栗の魅力を知っていただきたいと思っています。そのためには一人でも多くの生産者を増やしていきたいと思っています。様々な環境の圃場から学びを深め、自分の技術を磨き上げていってほしい、その想いで、私の栽培技術をこれからも多くの人に伝えていきます。
今までは地域の方や、私とお知り合いの方に丹波栗を提供していましたが、ふるさと納税を通じて、本来であれば関わることのなかった人たちに、私の丹波栗を食べていただけて、大変うれしく思います。これからも全国の方に丹波栗を届けていきたいです。
福寿くり園の他の返礼品はこちら
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こだわりポイントをご紹介
♦愛犬が守る丹波栗
甲斐犬の福寿号が日夜パトロールを行い、食べごろを狙うサルなどを追い払うことで、安心して収穫作業を行っています。
♦全国で7人しかいない丹波くりマイスターの技術
こだわりの「接ぎ木」と「剪定」で太陽の光をめいっぱい浴びるように整え、収量や品質の向上につなげています。
わたしたちがご案内します
「福寿くり園」は、卓越した技術を持ち、産地の指導的役割を人なう人材に与えられる、日本特産農産物協会が認定する「地域特産物マイスター」の認定を受けている細見代表が管理する栗園です。栗の栽培、販売だけでなく、次世代へ技術を繋ぐため、講習会なども行っています。
こんなところで作っています
「福寿くり園」は京都府福知山市三和町にあります。三和町には、土師川沿いののどかな里山風景が広がり、852年創建と伝わる安産祈願の「大原神社」や「細野峠」など、歴史ある社寺が残された、自然と歴史が豊かなまちです。丹波地方特有の朝晩の寒暖差によって発生する深い霧が、糖分を蓄えた栗の実を育てます。
わたしたちが歩んできた道
栗栽培のきっかけは自宅裏の耕作放棄地の雑草対策でした。最初は軽い気持ちでしたが、思い描く成果が出ないことに気づき、「丹波くりマイスター養成講座」を受講。基本から見直し、栽培技術を磨き上げ、現在では丹波くりマイスターに認定され、次代の担い手を育てるため、栽培技術の向上と経営力の強化を目指して、講習会を実施しています。
わたしたちの想い
多くの方に丹波栗の魅力を知っていただきたいと思っています。そのためには一人でも多くの生産者を増やしていきたいと思っています。様々な環境の圃場から学びを深め、自分の技術を磨き上げていってほしい、その想いで、私の栽培技術をこれからも多くの人に伝えていきます。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
今までは地域の方や、私とお知り合いの方に丹波栗を提供していましたが、ふるさと納税を通じて、本来であれば関わることのなかった人たちに、私の丹波栗を食べていただけて、大変うれしく思います。これからも全国の方に丹波栗を届けていきたいです。


