抹茶飲み比べセット 綾部産抹茶 飲み比べ セット 綾部産茶葉 シングルオリジン 単一茶園 単一品種 食材 製菓材料 石臼 綾部市 京都府
寄附金額
14,000円
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綾部市と連携した返礼品です。
綾部産の抹茶に特化した飲み比べセットです
どちらも原料に100%綾部産茶葉を使用した、シングルオリジン(単一茶園・単一品種)抹茶です。
綾茶織(あやさおり)は、原料茶葉を精撰後、機械で碾(ひ)いた抹茶です。本格的に茶筅で点ててもお使いいただけますし、食材・製菓材料としてもお使いいただけます。ミルクに混ぜたり、アイスやヨーグルトにふりかけても楽しめます。
綾麗(あやうらら) 原料茶葉を精撰後、石臼で碾(ひ)いた抹茶です。茶筅で点ててのご使用がお勧めです。
抹茶は繊細な商品ですので、長期間使用されない場合は冷蔵庫(または冷凍庫)に保存してください。その際は、湿気や移り香にご注意ください。
袋内に脱酸素剤の小さな袋を入れておりますのでご注意ください。
微細な粉末の商品ですので、静電気や水分等により抹茶のダマ(かたまり)が発生することがあります。ご使用前にふるいや茶こし、茶筅等で予めダマをほぐしていただきますと、スムーズにお使いいただけます。また抹茶が微細なため衣服等に付着すると落ちにくい場合がありますので、お取り扱いにはご注意ください。
茶葉まるごとを摂取する抹茶は栄養価が高く、茶筅で点てる抹茶だけでなく、料理やお菓子・飲み物や調味料など多彩な用途にもお使いいただけますので、幅広くご活用ください。
お茶は鮮度が大切です。高温多湿を避け保管してください。保管中の移り香にご注意ください。
抹茶は特に光や熱、酸化により変色。風味劣化しやすい食品です。開封後は早めにお召し上がりください。
注目キーワード
綾部産抹茶 飲み比べ セット 綾部産茶葉 シングルオリジン 単一茶園 単一品種 食材 製菓材料 石臼 綾部市 京都府
お礼の品について
容量
- 綾茶織(1袋あたり30g)×2個、綾麗(1袋あたり20g)*2個
消費期限
- 製造から 180日
事業者
- 京都綾部 仁の緒
お礼の品ID
- 6585718
カテゴリー
-
飲料類 > お茶類 > 緑茶(茶葉・ティーバッグ)
飲料類 > お茶類 > 玄米茶(茶葉・ティーバッグ)
飲料類 > お茶類 > ほうじ茶(茶葉・ティーバッグ)
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年受付
発送期日
-
入金確認後、順次発送いたします。
※5、6月は発送不可(茶の収穫繁忙期のため)
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
担当名:京都府ふるさと納税担当窓口
TEL:050-1730-1190
メールアドレス:kyoto@furusato-supports.com
営業時間:9:00~17:00
定休日:土日祝・年末年始





2007年に綾部にⅠターンで移住し、新規就農した私たちは農園名を、「仁の緒」(じんのを)と名付けました。
「仁」はいつくしみ、他者への思いやり。「緒」はものを結びとめるもの。物事が始まるきっかけや糸口。長く続くこと、そして生命。
そのような意味も込めました。
自然の恵みを受けて生きるお茶の樹と、茶園を守り育ててこられた先人たちに感謝し、その想いを引き継いで両丹茶を未来へ繋いでいける様に取り組んでいます。
綾部市内を流れる由良川から発生する朝霧は上質な茶葉を育みます。
「兩丹茶」と「宇治茶」
京都北部、綾部市内を流れる由良川から発生する朝霧は上質なお茶を育みます。
両丹地域(綾部市、福知山市、舞鶴市)では覆い下栽培によるお茶(玉露、碾茶、かぶせ茶)が主として生産されており、
太半のお茶がお茶屋さんを通して「宇治茶」として流通しています
私たち「仁の緒」は綾部市に2007年に新規就農し茶の栽培を主として夫婦二人で農業を営んでいます。
お茶や自然を通して感じ、学び、農家として、この地に生きるものとして未来へ向けてできることを考えながら歩みます。
お茶の心は他者をいつくしみ思いやることそのもの、まさにおもてなしの心。
私たちは不思議な縁によって、お茶を通じて出会い、お茶をきっかけに物語を織り成していきます。
そのような日常の景色を伝え、一期一会の出会いに感謝し、心を満たすお茶を作りたい。
「仁の緒」に込めた願いを実現できますように、ふるさと納税のお礼品を通じても、綾部の地からお茶の新しい魅力を発信していきたいと思います。
2007年からIターンでお茶の栽培を始めてから様々な活動を通じてお茶の魅力を発信してまいりましたが、ふるさと納税を通じて一気に全国の皆様へ魅力をお届けできれば幸いです。
「京都綾部 仁の緒」のお礼の品はこちら!
お茶類のお礼の品はこちら!
こだわりポイントをご紹介
2007年に綾部にⅠターンで移住し、新規就農した私たちは農園名を、「仁の緒」(じんのを)と名付けました。
「仁」はいつくしみ、他者への思いやり。「緒」はものを結びとめるもの。物事が始まるきっかけや糸口。長く続くこと、そして生命。
そのような意味も込めました。
わたしたちが作っています
自然の恵みを受けて生きるお茶の樹と、茶園を守り育ててこられた先人たちに感謝し、その想いを引き継いで両丹茶を未来へ繋いでいける様に取り組んでいます。
綾部市内を流れる由良川から発生する朝霧は上質な茶葉を育みます。
こんなところで作っています
「兩丹茶」と「宇治茶」
京都北部、綾部市内を流れる由良川から発生する朝霧は上質なお茶を育みます。
両丹地域(綾部市、福知山市、舞鶴市)では覆い下栽培によるお茶(玉露、碾茶、かぶせ茶)が主として生産されており、
太半のお茶がお茶屋さんを通して「宇治茶」として流通しています
わたしたちが歩んできた道
私たち「仁の緒」は綾部市に2007年に新規就農し茶の栽培を主として夫婦二人で農業を営んでいます。
お茶や自然を通して感じ、学び、農家として、この地に生きるものとして未来へ向けてできることを考えながら歩みます。
わたしたちの想い
お茶の心は他者をいつくしみ思いやることそのもの、まさにおもてなしの心。
私たちは不思議な縁によって、お茶を通じて出会い、お茶をきっかけに物語を織り成していきます。
そのような日常の景色を伝え、一期一会の出会いに感謝し、心を満たすお茶を作りたい。
「仁の緒」に込めた願いを実現できますように、ふるさと納税のお礼品を通じても、綾部の地からお茶の新しい魅力を発信していきたいと思います。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
2007年からIターンでお茶の栽培を始めてから様々な活動を通じてお茶の魅力を発信してまいりましたが、ふるさと納税を通じて一気に全国の皆様へ魅力をお届けできれば幸いです。


