神戸牛 神戸大学ビーフ しゃぶしゃぶ用 お試し 300g モモ 神戸ビーフ 牛肉 お肉 肉 赤身 しゃぶしゃぶ ブランド牛 但馬牛

  • 冷凍便
  • 別送

寄附金額

22,000

在庫:あり

神戸大学の附属農場で、学生と教職員が丹精込めて育てた但馬牛から生まれた「神戸大学ビーフ」。
その品質は高く評価されており、基準を満たしたものは“神戸ビーフ”としても扱われる、確かな価値を持つ牛肉です。
「神戸大学ビーフ」は、和牛の育種改良に関する研究の成果を実証する場で育てられた但馬牛であり、高い品質が認められています。

本商品は脂控えめで上品な旨みが特徴のモモ肉を、しゃぶしゃぶ用に薄くスライスしました。
さっと火を通すことで、やわらかな食感と赤身の奥深い味わいが引き立ちます。
ポン酢やごまだれとともに、素材そのものの美味しさをご堪能ください。
教育・研究の現場から生まれた一皿を、日常の食卓へ。
さっぱりとしながらも贅沢な味わいを、ぜひお楽しみください。

●神戸大学ビーフとは
神戸大学大学院農学研究科附属食資源教育研究センターにて、繁殖から肥育まで一貫して育てられた但馬牛です。
兵庫県加西市の自然豊かな広大な農場で、大学の教職員と学生が一頭一頭丁寧に飼育しています。
近年、但馬牛では近親交配の進行による遺伝的多様性の低下が課題となっています。
神戸大学では、但馬牛の美味しさを追求するだけでなく、貴重な血統を守り育てる研究を通じて、但馬牛の未来につながる取り組みを進めています。
また、農場内での資源循環を実践するなど環境にも配慮して飼育しており、こうした取り組みは、学生たちが実習を通じて持続可能な畜産や食資源について学ぶ教育の場にもなっています。
品質面でも高く評価されており、神戸大学で育てられた牛の中には「神戸ビーフ」として認定されるものも多数あります。
さらに、多くの品評会で高い評価を受け、過去5年間で11回の受賞歴があります。
皆さまからのご寄附は、次世代の畜産人材育成や、但馬牛の未来を守る教育・研究活動にもつながっています。

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※画像はイメージです。
※離島へのお届けはできません。

お礼の品について

容量

神戸大学ビーフ しゃぶしゃぶ用(モモ)300g
※神戸ビーフ

消費期限

製造日より365日

アレルギー品目

  • 牛肉

事業者

神戸大学フードコミュニティ

お礼の品ID

7160211

カテゴリー

> 牛肉 > モモ
> 牛肉 > しゃぶしゃぶ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

配送

冷凍便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

~おだやかな自然と、共に生きる町~

加西市は大都市近郊ながら自然豊か。
北部には中国山地のすそ野を形成する低山が連なり、日本の原風景とも言える田園とため池、里山の景観が広がる地域です。
北条鉄道や車で移動するとこれらの景色を目にでき、週末は近隣からも山登りやBBQを楽しむ人々が集います。また「気球がとぶまち」としても知られ、穏やかな気候の中で爽快なフライトを楽しむこともできます。

■気球の飛ぶまち加西
加西市は、気球の飛行できる素晴らしい環境があります。 飛行シーズン(11月~5月)には、全国から多くの気球チームが訪れます。空を見上げると気球が浮かんでいる風景は、私たちに未来と夢の広がりを見せてくれます。

■北条鉄道
懐かしさと心地よさ。田園を走る、一両編成ローカル線。小野市の粟生から加西市の北条町までを繋ぐ北条鉄道。緑豊かな田園風景の中を走る可愛らしい一両編成の車両は多くのフォトグラファーたちにも愛されています。

■鶉野飛行場跡
昭和18年建設の旧日本海軍の飛行場で、戦闘機の飛行訓練をはじめとした実習が行われた場所。昭和20年には神風特別攻撃隊「白鷺隊」が編成され、63名の命が失われました。現在は平和学習や熱気球フライトの拠点として活用されています。

全国各地からの温かいご支援に、心からお礼を申し上げます。
皆さまからご支援いただいた大切な寄附金を有効に活用していきます。

加西市は「子育て世代にやさしいまち」を目指し「子育て応援5つの無料化」をはじめ各種子育て支援を実施しています。
①保育料の無料化
②学校給食の無料化
③子どもの医療費の無料化
④乳幼児のオムツの無料
⑤病児病後児保育の無料化など
ふるさと納税を通じた多くの皆様とのご縁を大切しながら、素晴らしいまちづくりに役立てて参りますので、引き続き加西市へのあたたかい応援を宜しくお願い致します。

こだわりポイントをご紹介

~おだやかな自然と、共に生きる町~

加西市は大都市近郊ながら自然豊か。
北部には中国山地のすそ野を形成する低山が連なり、日本の原風景とも言える田園とため池、里山の景観が広がる地域です。
北条鉄道や車で移動するとこれらの景色を目にでき、週末は近隣からも山登りやBBQを楽しむ人々が集います。また「気球がとぶまち」としても知られ、穏やかな気候の中で爽快なフライトを楽しむこともできます。

わたしたちがご案内します

■気球の飛ぶまち加西
加西市は、気球の飛行できる素晴らしい環境があります。 飛行シーズン(11月~5月)には、全国から多くの気球チームが訪れます。空を見上げると気球が浮かんでいる風景は、私たちに未来と夢の広がりを見せてくれます。

こんな場所でお楽しみいただけます

■北条鉄道
懐かしさと心地よさ。田園を走る、一両編成ローカル線。小野市の粟生から加西市の北条町までを繋ぐ北条鉄道。緑豊かな田園風景の中を走る可愛らしい一両編成の車両は多くのフォトグラファーたちにも愛されています。

わたしたちが歩んできた道

■鶉野飛行場跡
昭和18年建設の旧日本海軍の飛行場で、戦闘機の飛行訓練をはじめとした実習が行われた場所。昭和20年には神風特別攻撃隊「白鷺隊」が編成され、63名の命が失われました。現在は平和学習や熱気球フライトの拠点として活用されています。

わたしたちの想い

全国各地からの温かいご支援に、心からお礼を申し上げます。
皆さまからご支援いただいた大切な寄附金を有効に活用していきます。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

加西市は「子育て世代にやさしいまち」を目指し「子育て応援5つの無料化」をはじめ各種子育て支援を実施しています。
①保育料の無料化
②学校給食の無料化
③子どもの医療費の無料化
④乳幼児のオムツの無料
⑤病児病後児保育の無料化など
ふるさと納税を通じた多くの皆様とのご縁を大切しながら、素晴らしいまちづくりに役立てて参りますので、引き続き加西市へのあたたかい応援を宜しくお願い致します。