【3ヶ月定期配送】(無洗米300g)ホクレンゆめぴりか
寄附金額
9,000円
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(無洗米)ホクレンゆめぴりか300g(300g×1袋)を毎月発送いたします。
ほど良い粘りと豊かな甘み、北海道米の最高峰「ゆめぴりか」は、8年連続「特A」を獲得。
ゆめぴりか認定マーク付きです。
認定マークは、高い品質基準をクリアした『ゆめぴりか』だけが表示できます。
おいしさを守るため、厳しい統一基準を定めてクリアしたものだけをお届け。
【ゆめぴりかの特徴】
ほどよい粘りと豊かな甘み。つややかで美しい炊きあがり。
これまで品種改良を積み重ねてきた北海道米の集大成ともいえる品種です。
【北海道米の新たなブランド形成協議会認定】マークで品質を保証。
北海道では生産から販売までが一丸となって「ゆめぴりか」の品質維持・ブランド化に取り組んでいます。
マークは基準を満たす「ゆめぴりか」が使用されていることを証明するもの。
「おいしさと安全・安心の印」としてパッケージにも表示されています。
【原産地】
北海道産
【保存方法】
裏面に記載
【注意事項】
※納付確認の翌月より毎月10~20日に発送いたします
※当月分の発送に関する変更はお受けすることができませんのでお早めにご連絡ください
※ホクレンにて商品のリニューアルや製造終了等があった場合、新商品や別規格に変更となる場合がございます
※画像はイメージです
■関連キーワード
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お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年申込を受け付けております。
発送期日
-
令和7年10月より発送開始
※令和7年9月までの入金確認分は、10月10~20日の期間に初回発送となります。
※令和7年10月以降の入金確認分は、入金月翌月10~20日の期間に初回発送となります。
配送
- 常温便、定期便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

「他のお米と比較するのではなく、全く新しい美味しさとして味わってほしい」。
開発者・佐藤さんのそんな願いが、ゆめぴりかの原点です。
美味しさを左右する「低アミロース」にこだわり、際立つ粘りと豊かな甘みを追求しました。
炊きあがりの真珠のようなつややかさは、まさに技術の粋。
厳しい品質基準を満たした証である「認定マーク」を掲げ、自信を持って最高の一杯をお届けします。

私たちは、北海道の農業の未来を信じるチームです。
かつて「収量が少ない」「寒さに弱い」という弱点から開発が途絶えそうになった時、研究員たちを動かしたのは「これほど美味しいお米を埋もれさせてはいけない」という純粋な情熱でした。
多くの人々の執念と愛情によって花開いたこの「才能」を、私たちは大切に育て、皆さまの食卓へ繋ぐ架け橋でありたいと考えています。

広大な北海道の肥沃な大地と、清らかな水。
そして、米づくりに真摯に向き合う生産者の手によって、ゆめぴりかは育まれます。
特に私たちが拠点を置くエリアは、昼夜の寒暖差がお米の甘みをギュッと凝縮させる最高の環境です。
厳しい冬を越え、豊かな自然の恵みをたっぷりと吸い込んだ一粒一粒には、北海道の力強い生命力が宿っています。

ゆめぴりかの誕生までには、15万体もの稲を10年にわたって検証し続けるという、気の遠くなるような道のりがありました。
平成21年の食べ比べ試験では、名だたる有名銘柄を抑えて総合1位を獲得。
かつては「北海道米は味が…」と言われた時代もありましたが、今では全国の皆さまから「一番美味しい」と言っていただける、北海道の誇りへと成長しました。

私たちの目標は、ゆめぴりかを単なる「ブランド米」ではなく、日本の食卓に欠かせない「笑顔の源」にすることです。
ふるさと納税を通じて、北海道米の新しい歴史をより多くの方に体感していただきたいと願っています。
これからも、時代が変わっても変わらない「本物の美味しさ」を守り続け、次世代の農業を担う子どもたちが誇りを持てる地域づくりに貢献していきます。

「ゆめぴりかには敵わない」「これからも応援しています」という温かいお言葉をいただくたび、現場には大きな活気が生まれています。
寄付者の皆さまとの交流は、厳しい農作業を支える何よりの原動力です。
ふるさと納税を通じて、私たちの挑戦を支えてくださる「ファン」が増えたことが、地域全体の自信と誇りに繋がっています。
皆さまの「美味しい」が、私たちの明日を作る力です。
「ゆめぴりか」その美味しさの秘密
北海道が誇れる、最高級のお米を作ろう 10年の歳月を研究に費やした、圧倒的な品質、美味しさ。

他府県に負けない、北海道が誇れる最高級のお米を作ろう。
開発当初からこうした目的を定めて研究を重ね、誕生したのが「ゆめぴりか」です。
1997年に交配を行ってから、10年以上の歳月をかけて研究をすすめ、そのおいしさを追求することで、これまでになかった北海道米として、全国に誇れる品種の開発に成功しました。
品質を守る生産者の誇りが「ゆめぴりか」の証
「ゆめぴりか」は、お米本来の美味しさを守るために、北海道の生産者が自らに課したルールがあります。
品質が安定するよう、毎年必ず専用の種からつくること。
お米の特性が十分に発揮するよう、ふさわしい環境で育てること。
質の高い味わいを保てるよう、タンパク値を基準内に抑えること。
純粋:美味しさという才能
「ゆめぴりか」が誕生したのは、約15万体の稲の食味・収量・耐冷性を10年もの間検証する試験場。
収量面や耐冷性などの弱点から一時は開発が閉ざされたこともありましたが「これほどおいしいお米なのに」という気持ちが研究員を突き動かし、品種化にいたりました。
おいしさという才能が開花したのです。
生粋:「食べ比べ」試験で1位に
北海道大学と実施した北海道米と府県産有名銘柄の「食べ比べ」試験(平成21年)では、お米の外観、香り、硬さ、粘り、そして総合評価(おいしさ)について、銘柄を伏せた状態で約600名が評価。
その結果、総合評価1位に。北海道だけでなく、首都圏の方々にも「最もおいしい」と評価されています。
技術の粋:「まったく新しいお米として味わってほしい」
「他のお米と比べて」ではなく、「まったく新しいお米として味わってほしい」と語るのは、開発者である佐藤さん(上川農業試験場)。
「ゆめぴりか」のおいしさのポイントは、味を左右するアミロースが低く、粘りがある(アミロースが低いほど粘りがある)こと。
炊きあがりも、つややかです。
北海道米の将来を担うお米として、期待されています。
遂にたどり着いたほど良い粘りと甘み、そして炊き上がりの美しさ
こだわりポイントをご紹介
「他のお米と比較するのではなく、全く新しい美味しさとして味わってほしい」。
開発者・佐藤さんのそんな願いが、ゆめぴりかの原点です。
美味しさを左右する「低アミロース」にこだわり、際立つ粘りと豊かな甘みを追求しました。
炊きあがりの真珠のようなつややかさは、まさに技術の粋。
厳しい品質基準を満たした証である「認定マーク」を掲げ、自信を持って最高の一杯をお届けします。
わたしたちが作っています
私たちは、北海道の農業の未来を信じるチームです。
かつて「収量が少ない」「寒さに弱い」という弱点から開発が途絶えそうになった時、研究員たちを動かしたのは「これほど美味しいお米を埋もれさせてはいけない」という純粋な情熱でした。
多くの人々の執念と愛情によって花開いたこの「才能」を、私たちは大切に育て、皆さまの食卓へ繋ぐ架け橋でありたいと考えています。
こんなところで作っています
広大な北海道の肥沃な大地と、清らかな水。
そして、米づくりに真摯に向き合う生産者の手によって、ゆめぴりかは育まれます。
特に私たちが拠点を置くエリアは、昼夜の寒暖差がお米の甘みをギュッと凝縮させる最高の環境です。
厳しい冬を越え、豊かな自然の恵みをたっぷりと吸い込んだ一粒一粒には、北海道の力強い生命力が宿っています。
わたしたちが歩んできた道
ゆめぴりかの誕生までには、15万体もの稲を10年にわたって検証し続けるという、気の遠くなるような道のりがありました。
平成21年の食べ比べ試験では、名だたる有名銘柄を抑えて総合1位を獲得。
かつては「北海道米は味が…」と言われた時代もありましたが、今では全国の皆さまから「一番美味しい」と言っていただける、北海道の誇りへと成長しました。
わたしたちの想い
私たちの目標は、ゆめぴりかを単なる「ブランド米」ではなく、日本の食卓に欠かせない「笑顔の源」にすることです。
ふるさと納税を通じて、北海道米の新しい歴史をより多くの方に体感していただきたいと願っています。
これからも、時代が変わっても変わらない「本物の美味しさ」を守り続け、次世代の農業を担う子どもたちが誇りを持てる地域づくりに貢献していきます。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
「ゆめぴりかには敵わない」「これからも応援しています」という温かいお言葉をいただくたび、現場には大きな活気が生まれています。
寄付者の皆さまとの交流は、厳しい農作業を支える何よりの原動力です。
ふるさと納税を通じて、私たちの挑戦を支えてくださる「ファン」が増えたことが、地域全体の自信と誇りに繋がっています。
皆さまの「美味しい」が、私たちの明日を作る力です。





