クリスタルキューブ火焔型土器・小

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寄附金額

25,000

在庫:あり

十日町にある笹山遺跡から発掘された「火焔型土器」は平成11年4月に新潟県内初の国宝に指定されました。
今から4500年ほど前の縄文時代中期中頃に造られた土器で、大きく立ち上がる把手が、燃え盛る炎のように見えることから命名されました。

レーザーを使い、クリスタルの中に立体的な彫刻したものです。
土器展示場所の十日町市博物館から精度の高い3Dデータを提供協力を頂いた品です。

台座にはLEDライトを使用しているので、様々な色にクリスタルを輝かせます。

■事業者情報
提供:十日町道の駅クロステン
営業時間:09:00-17:30
連絡先:025-757-2323

※画像はイメージです。

お礼の品について

容量

・クリスタルキューブ
 サイズ:40×40×60mm 1mm面取り

・LED台座
 サイズ:66×66×29mm
 ACアダプターセット(コンセント・USB接続対応)

事業者

一般財団法人 十日町地域地場産業振興センター

お礼の品ID

4777940

カテゴリー

雑貨・日用品 > インテリア・絵画 > インテリア

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

順次発送

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

縄文土器の最高峰

縄文時が好きでふるさと納税の中から選んでいたが本品を見つけて早速注文した。
クリスタルガラスの中に火焔土器が投影されて付属の台に載せるといろいろな照明に照らされて幻想的になる。