【ゆふの福袋】<ゆふぶくろ>木のぬくもりを楽しむ 四角箸と箸置きの夫婦セット ~memory 日本の獣たち~
寄附金額
39,000円
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一つ一つ職人の手でつくられたお箸と箸置きをそれぞれお届けします!
皆様の食卓に木のぬくもりをお楽しみいただけるお食事タイムを提供します。
■自然豊かなゆふいんで育った木を使用した【職人の手づくり箸】 四角箸 夫婦セット
箸屋一膳のお箸は、職人が一膳ずつ手作りしたお箸です。
丸太の状態から数年に及ぶ乾燥期間を経て、製材、制作していきます。
木材は、由布市湯布院町内で間伐や工事等によりやむを得ず切り取られてしまったものを使用しています。
四角箸は一般的な形のお箸です。持ち手の部分は丸みのついた四角、箸先は丸く仕上げています。
■注意事項
※画像はイメージです。
※本お礼品は材質をお選びいただくことはできません。
※木目や色合い等も木によって異なることをご了承ください。
製造場所:由布市湯布院町
■<木のぬくもりを感じる 飾れる箸置き>memoryー日本の獣たちー/木草舎ーもくそうやー
「大切にしたい景色や記憶をカタチに残す」をコンセプトに生まれた
飾れる箸置きセット「memoryー日本の獣たちー」。
日本人はもっと身近に自然を感じて暮らしていました。
兎、キジ、猿、鹿、狸…
日本の獣たちの息づかいを感じる工房で
ひとつひとつ手づくりしています。
この景色と環境がいつまでも続きますように。
【樹種】
狸:槐
キジ:栓
兎:桜
鹿:ケヤキ
猿:楢
[塗装]リボス自然健康塗料
製造場所:由布市挾間町
由布市 の ふるさと納税 の 返礼品 は
誕生日 母の日 父の日 敬老の日 の プレゼント
クリスマス バレンタイン ホワイトデー や お返し ギフト お取り寄せ としても 人気 です!
また、 お花見 お中元 お歳暮 などの 贈答品 手土産 などにも おすすめ です!
お礼の品について
容量
-
・四角箸 夫婦セット(24cm/22cm)
・飾れる箸置きセット 5種(狸・キジ・兎・鹿・猿)
箱サイズ ※木草舎のオリジナル箱入りです。
140×140×22mm
事業者
- ■箸屋一膳 ■木草舎ーもくそうやー
お礼の品ID
- 7172088
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
- 入金確認後2週間以内に発送
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
事業者 :■箸屋一膳 ■木草舎ーもくそうやー
連絡先 :■箸屋一膳/0977-84-4108 ■木草舎ーもくそうやー/090-5425-2012


由布市のコラボ商品





由布岳
標高1,584mの由布岳は、双耳峰を持つ美しく荘厳な姿から「豊後富士」と呼ばれ、古くから山岳信仰の対象として崇められています。
毎年5月上旬には安全祈願祭が行われ、年間を通じて県内外から多くの登山愛好家が訪れています。
山頂からは別府湾やくじゅう連山、由布院盆地が望めます。

金鱗湖
金鱗湖は由布院を代表する観光スポットの一つです。
明治初期の儒学者・毛利空桑が、湖で泳ぐ魚の鱗が夕日で金色に輝くのを見て「金鱗湖」と名付けたといわれています。
湖に清水と温泉が流れ込んでいると言われ、年間を通じて水温が高いため、冬の早朝には湖面から湯気が立ち上る幻想的な光景を見ることができます。

由布川渓谷
別府市と由布市にまたがる、長さ約12kmの峡谷です。
高さ15~60mの岩肌を40数条の滝が流れる美しい景観から「東洋のチロル」とも呼ばれています。
水の浸食によって作り出されたなめらかな岩肌が苔生す幻想的な光景は人々を魅了しています。

庄内神楽
毎年1月2日に庄内町の総合運動公園の神楽殿で行われる新春の恒例行事
庄内神楽とは江戸末期に伝えられた2つの流派(深山流神楽と犬山流神楽)を持つ神楽です。
その舞は勇壮、ユーモラスな動きで、楽は力強い太鼓の音が特徴です。
伝統の舞いを次の世代に伝えながら、日々の稽古や公演、奉納を行っています。

温泉や豊かな自然などに恵まれており、特に湯布院地域は保養温泉地として多くの観光客が訪れています。
画像:名水の滝
日本名水百選に数えられる男池から湧水する大量の水が流れ込む落差約10mの滝です。

農林業は、米を中心に野菜、花き、果実の栽培や畜産が盛んですが、農家数・農家人口とも減少しています。
その中、ふるさと納税の通じて、由布市の美味しい 野菜や果物を手にした寄附者様より「美味しい!」といった嬉しいお声を頂いております。
こだわりポイントをご紹介
由布岳
標高1,584mの由布岳は、双耳峰を持つ美しく荘厳な姿から「豊後富士」と呼ばれ、古くから山岳信仰の対象として崇められています。
毎年5月上旬には安全祈願祭が行われ、年間を通じて県内外から多くの登山愛好家が訪れています。
山頂からは別府湾やくじゅう連山、由布院盆地が望めます。
わたしたちがご案内します
金鱗湖
金鱗湖は由布院を代表する観光スポットの一つです。
明治初期の儒学者・毛利空桑が、湖で泳ぐ魚の鱗が夕日で金色に輝くのを見て「金鱗湖」と名付けたといわれています。
湖に清水と温泉が流れ込んでいると言われ、年間を通じて水温が高いため、冬の早朝には湖面から湯気が立ち上る幻想的な光景を見ることができます。
こんなところで作っています
由布川渓谷
別府市と由布市にまたがる、長さ約12kmの峡谷です。
高さ15~60mの岩肌を40数条の滝が流れる美しい景観から「東洋のチロル」とも呼ばれています。
水の浸食によって作り出されたなめらかな岩肌が苔生す幻想的な光景は人々を魅了しています。
わたしたちが歩んできた道
庄内神楽
毎年1月2日に庄内町の総合運動公園の神楽殿で行われる新春の恒例行事
庄内神楽とは江戸末期に伝えられた2つの流派(深山流神楽と犬山流神楽)を持つ神楽です。
その舞は勇壮、ユーモラスな動きで、楽は力強い太鼓の音が特徴です。
伝統の舞いを次の世代に伝えながら、日々の稽古や公演、奉納を行っています。
わたしたちの想い
温泉や豊かな自然などに恵まれており、特に湯布院地域は保養温泉地として多くの観光客が訪れています。
画像:名水の滝
日本名水百選に数えられる男池から湧水する大量の水が流れ込む落差約10mの滝です。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
農林業は、米を中心に野菜、花き、果実の栽培や畜産が盛んですが、農家数・農家人口とも減少しています。
その中、ふるさと納税の通じて、由布市の美味しい 野菜や果物を手にした寄附者様より「美味しい!」といった嬉しいお声を頂いております。







