<NYが認めた逸品> 有田焼 麟 Lin プラチナタンブラー 2個セット (Green Purple) 【金照堂】 酒器 ビアカップ フリーカップ ギフト bj082

NYで評価された有田焼。光の角度で表情を変える、上質なペアタンブラー。
  • 別送
  • 包装
  • 時間指定

寄附金額

55,000

在庫:あり

有田焼「麟 Lin プラチナタンブラー ペアセット」は、GreenとPurpleの2色を楽しめるタンブラーです。
見る角度や光の当たり方で変化するメタリックな質感と、パールのような輝きが、ビールやハイボール、焼酎、冷酒を美しく引き立てます。
NY NOW 2019でも評価された金照堂の人気シリーズで、晩酌やおもてなしを上質な時間に。
結婚祝い、誕生日、父の日、母の日などのギフトにもおすすめです。

窯元:金照堂オリジナル
提供:有限会社 金照堂

お礼の品について

容量

Lin プラチナタンブラー Green / 1個
Lin プラチナタンブラー Purple / 1個
サイズ:径7.0 × 高さ13cm
容 量:300ml

※電子レンジ × / 食洗機 × / オーブン ×
※画像はイメージです。実際にお届けするのは「容量」に記載の通りです。

事業者

金照堂

お礼の品ID

7173252

カテゴリー

雑貨・日用品 > 食器・グラス > タンブラー
民芸品・工芸品 > 伝統技術
民芸品・工芸品 > 陶磁器・漆器・ガラス

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

入金確認後、3週間で発送いたします。
(申し込み状況や時期により更にお時間をいただく場合がございますので、ご了承ください。)
欠品の場合、2~3か月お時間を頂戴します。

配送

別送、包装、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

Linシリーズ

<NYが認めた逸品>  有田焼 麟 Lin プラチナタンブラー 2個セット (Green Purple) 【金照堂】 酒器 ビアカップ フリーカップ ギフト bj082
<NYが認めた逸品>  有田焼 麟 Lin プラチナタンブラー 2個セット (Green Purple) 【金照堂】 酒器 ビアカップ フリーカップ ギフト bj082
<NYが認めた逸品>  有田焼 麟 Lin プラチナタンブラー 2個セット (Green Purple) 【金照堂】 酒器 ビアカップ フリーカップ ギフト bj082

1~2人用の小さい土鍋

その他の金照堂の返礼品はこちら

金照堂の創業は1961年。金子麟蔵の孫、現社長の父に当たる金子照夫が、夫婦二人で、有田町赤絵町に間借りの小さな問屋を開きます。まじめな性格で、コツコツと金照堂の基礎を築きました。1975年、有田焼卸団地(現:アリタセラ)の創業に参画に、現在もオリジナル商品をはじめ様々な商品を取り扱っております。

2015年、有田焼創業400年記念して作った「麟(Lin)」シリーズは、メタリックな質感と見る角度で色を変える不思議な光彩で、弊社を代表するオリジナルブランドになりました。2019年8月、初めて単独出展した米国最大のトレードショー「NY NOW」で「BEST IN SHOW」を受賞。世界で認められたブランドになりました。アリタセラではすべての「麟(Lin)」シリーズをご覧いただくことができます。

ご寄附は下記の事業に使わせていただいております。
1.未来を担う有田の人づくりに関する事業
2.食と器に関する事業
3.有田の原風景の保存と活用に関する事業
4.地域医療と福祉の充実に関する事業
5.住民の融和と連携に関する事業
6.ふるさとおまかせ応援
また、地元の有田工業高校が甲子園出場した際にはクラウドファンディングの形でご寄付を募ったことも、温かな交流の輪が生まれています。

わたしたちが歩んできた道

金照堂の創業は1961年。金子麟蔵の孫、現社長の父に当たる金子照夫が、夫婦二人で、有田町赤絵町に間借りの小さな問屋を開きます。まじめな性格で、コツコツと金照堂の基礎を築きました。1975年、有田焼卸団地(現:アリタセラ)の創業に参画に、現在もオリジナル商品をはじめ様々な商品を取り扱っております。

わたしたちの想い

2015年、有田焼創業400年記念して作った「麟(Lin)」シリーズは、メタリックな質感と見る角度で色を変える不思議な光彩で、弊社を代表するオリジナルブランドになりました。2019年8月、初めて単独出展した米国最大のトレードショー「NY NOW」で「BEST IN SHOW」を受賞。世界で認められたブランドになりました。アリタセラではすべての「麟(Lin)」シリーズをご覧いただくことができます。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ご寄附は下記の事業に使わせていただいております。
1.未来を担う有田の人づくりに関する事業
2.食と器に関する事業
3.有田の原風景の保存と活用に関する事業
4.地域医療と福祉の充実に関する事業
5.住民の融和と連携に関する事業
6.ふるさとおまかせ応援
また、地元の有田工業高校が甲子園出場した際にはクラウドファンディングの形でご寄付を募ったことも、温かな交流の輪が生まれています。