松前産 ソイ・ヒラメ・マダラ 昆布〆セット 100g×3 冷凍 高級魚 食べ比べ 3種 詰め合わせ | 北海道産昆布 昆布締め こんぶじめ 曹以 鮃 真鱈 平目 白身魚 刺身 お刺身 酒の肴 おつまみ 晩酌 海鮮 お取り寄せ グルメ | 北海道 松前町
寄附金額
18,000円
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北海道松前町の前浜で水揚げされたソイ・ヒラメ・マダラを、北海道産昆布で丁寧に昆布締めに仕上げた贅沢な白身魚の3種を詰め合わせました。
ソイは「北海道の鯛」とも呼ばれ、あっさりとした白身魚です。
昆布の豊かな旨みが魚本来の上品な甘みを引き立て、しっとりとした奥深い味わいを実現しました。
魚それぞれの繊細な風味と食感を食べ比べで心ゆくまでご堪能ください。
★お召し上がり方★
解凍して昆布から剥がさずお好みで醤油をかけてお召し上がりください。
バーナーで炙って香ばしさをプラスした炙り昆布〆もおススメです。
【保存方法】要冷凍(-18℃以下で保存)
【生産地】北海道松前町
【加工地】北海道松前町
【原材料】
・ソイ昆布〆:そい(松前産)、昆布(松前産)
・ヒラメ昆布〆:ヒラメ(松前産)、昆布(松前産)
・真鱈昆布〆:真鱈(松前産)、昆布(松前産)
お礼の品について
容量
- 計300g (ソイ昆布〆、ヒラメ昆布〆、マダラ昆布〆 各100g)
消費期限
- 出荷日より60日
事業者
- (有)ヨネタ水産
お礼の品ID
- 7173348
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年申し込みを受け付けております。
発送期日
- 準備でき次第、順次発送
配送
- 冷凍便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
【注意事項】
※冷蔵庫内にて自然解凍のうえ、お召し上がりください。
※解凍後はお早めにお召し上がりください。
※寄附者様のご都合により返礼品を受け取りされなかった場合(長期ご不在など)は、返礼品の再送や寄附キャンセルはお受けできかねます。

津軽海峡の豊かな海で獲れた魚を鮮度の良いうちに加工し、松前ならではの味わいをお届けしています。
ヒラメの昆布締めやウニの一夜漬けなど、松前の伝統的な食文化をベースにした加工品は、添加物を極力抑え、素材本来の旨味を大切にしています。ウニはミョウバンも入っておらず、塩のみの無添加です。

私は2代目として、調理師の経験を活かしながら商品づくりに向き合っています。大量生産ではなく、その日に獲れた魚を一つひとつ丁寧に加工すること。それが、素材本来の美味しさを引き出す最善の方法だと考えています。近年は気候変動の影響で海の環境も変化しています。北海道では珍しかったふぐが獲れるようになるなど課題も増えていますが、ふぐ調理師免許を取得するなど技術を磨きながら、新しい商品づくりに挑戦しています。

北海道松前町は、かつて北前船の寄港地として栄えた城下町です。北前船を通じて金沢や富山、そして京都・大阪へと昆布などが運ばれ、日本の食文化を支えてきました。そして、昆布が「松前」と呼ばれるまでになりました。昆布や魚介を活かした食文化が長く受け継がれ、松前の歴史と暮らしを支えてきました。

北海道松前町でマグロを獲りだしたのも約30年前です。マグロ漁への転換当初はマグロの処理技術が未熟で品質が安定しなかったため、東京の仲卸業者を招き、漁業部会全体で品質向上のための処理方法を町みんなで学びました。そして、北海道松前町のマグロは、-60℃の超低温冷凍技術で管理されているのも特徴です。この温度帯を維持することで、変色を防ぎ、美味しさを保ちます。

私たちが守りたいのは、豊かな海だけではありません。この町で若い世代が挑戦できる環境をつくり、松前の食文化を未来へつないでいくことも大切な使命だと考えています。新しい発想や挑戦を取り入れながら、地域とともに歩んでいきたいと思っています。
ふるさと納税を通じて応援してくださる皆さまに、心より感謝申し上げます。

こだわりポイントをご紹介
津軽海峡の豊かな海で獲れた魚を鮮度の良いうちに加工し、松前ならではの味わいをお届けしています。
ヒラメの昆布締めやウニの一夜漬けなど、松前の伝統的な食文化をベースにした加工品は、添加物を極力抑え、素材本来の旨味を大切にしています。ウニはミョウバンも入っておらず、塩のみの無添加です。
わたしたちがご案内します
私は2代目として、調理師の経験を活かしながら商品づくりに向き合っています。大量生産ではなく、その日に獲れた魚を一つひとつ丁寧に加工すること。それが、素材本来の美味しさを引き出す最善の方法だと考えています。近年は気候変動の影響で海の環境も変化しています。北海道では珍しかったふぐが獲れるようになるなど課題も増えていますが、ふぐ調理師免許を取得するなど技術を磨きながら、新しい商品づくりに挑戦しています。
こんなところで作っています
北海道松前町は、かつて北前船の寄港地として栄えた城下町です。北前船を通じて金沢や富山、そして京都・大阪へと昆布などが運ばれ、日本の食文化を支えてきました。そして、昆布が「松前」と呼ばれるまでになりました。昆布や魚介を活かした食文化が長く受け継がれ、松前の歴史と暮らしを支えてきました。
わたしたちが歩んできた道
北海道松前町でマグロを獲りだしたのも約30年前です。マグロ漁への転換当初はマグロの処理技術が未熟で品質が安定しなかったため、東京の仲卸業者を招き、漁業部会全体で品質向上のための処理方法を町みんなで学びました。そして、北海道松前町のマグロは、-60℃の超低温冷凍技術で管理されているのも特徴です。この温度帯を維持することで、変色を防ぎ、美味しさを保ちます。
わたしたちの想い
私たちが守りたいのは、豊かな海だけではありません。この町で若い世代が挑戦できる環境をつくり、松前の食文化を未来へつないでいくことも大切な使命だと考えています。新しい発想や挑戦を取り入れながら、地域とともに歩んでいきたいと思っています。
ふるさと納税を通じて応援してくださる皆さまに、心より感謝申し上げます。




