【湯煎で簡単調理】いか松前めし 3尾 100g×3パック 冷凍 個包装 小分け | 湯せん 調理 手軽 温めるだけ おかず 惣菜 イカ ヤリイカ いかめし いか飯 烏賊飯 非常食 夜食 常備色 おつまみ もち米 ご当地グルメ お取り寄せ | 北海道 松前町
寄附金額
16,000円
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松前沖で水揚げされた新鮮なヤリイカに、もち米を丁寧に詰めて煮込みました。
イカの旨みがしっとりと染み込んだご飯と、やわらかいイカの食感と甘い味付けが絶妙にマッチ。
松前町で受け継がれる、素朴ながらも奥深い郷土の味わいです。
袋のまま熱湯で10分間温めると召し上がれますので、忙しい時のもう1品にピッタリです。
★お召し上がり方★
袋の封を切らずそのまま熱湯の中に入れ、10分間湯せんしてください。
※湯せん後の開封は、中身が熱くなっていますので、やけどをしないようにご注意ください。
【保存方法】要冷凍(-18℃以下で保存)
【生産地】北海道松前町
【加工地】北海道松前町
【原材料】いか(松前産)、米、砂糖、醬油、味醂、(一部に大豆・小麦を含む)
お礼の品について
容量
- 3尾(100g×3パック)
消費期限
-
出荷日より60日
(賞味期限:枠外下部記載)
アレルギー品目
-
事業者
- (有)ヨネタ水産
お礼の品ID
- 7173349
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年申し込みを受け付けております。
発送期日
- 準備でき次第、順次発送
配送
- 冷凍便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
【注意事項】
※冷蔵庫内にて自然解凍のうえ、お召し上がりください。
※解凍後はお早めにお召し上がりください。
※寄附者様のご都合により返礼品を受け取りされなかった場合(長期ご不在など)は、返礼品の再送や寄附キャンセルはお受けできかねます。

津軽海峡の豊かな海で獲れた魚を鮮度の良いうちに加工し、松前ならではの味わいをお届けしています。
ヒラメの昆布締めやウニの一夜漬けなど、松前の伝統的な食文化をベースにした加工品は、添加物を極力抑え、素材本来の旨味を大切にしています。ウニはミョウバンも入っておらず、塩のみの無添加です。

私は2代目として、調理師の経験を活かしながら商品づくりに向き合っています。大量生産ではなく、その日に獲れた魚を一つひとつ丁寧に加工すること。それが、素材本来の美味しさを引き出す最善の方法だと考えています。近年は気候変動の影響で海の環境も変化しています。北海道では珍しかったふぐが獲れるようになるなど課題も増えていますが、ふぐ調理師免許を取得するなど技術を磨きながら、新しい商品づくりに挑戦しています。

北海道松前町は、かつて北前船の寄港地として栄えた城下町です。北前船を通じて金沢や富山、そして京都・大阪へと昆布などが運ばれ、日本の食文化を支えてきました。そして、昆布が「松前」と呼ばれるまでになりました。昆布や魚介を活かした食文化が長く受け継がれ、松前の歴史と暮らしを支えてきました。

北海道松前町でマグロを獲りだしたのも約30年前です。マグロ漁への転換当初はマグロの処理技術が未熟で品質が安定しなかったため、東京の仲卸業者を招き、漁業部会全体で品質向上のための処理方法を町みんなで学びました。そして、北海道松前町のマグロは、-60℃の超低温冷凍技術で管理されているのも特徴です。この温度帯を維持することで、変色を防ぎ、美味しさを保ちます。

私たちが守りたいのは、豊かな海だけではありません。この町で若い世代が挑戦できる環境をつくり、松前の食文化を未来へつないでいくことも大切な使命だと考えています。新しい発想や挑戦を取り入れながら、地域とともに歩んでいきたいと思っています。
ふるさと納税を通じて応援してくださる皆さまに、心より感謝申し上げます。

こだわりポイントをご紹介
津軽海峡の豊かな海で獲れた魚を鮮度の良いうちに加工し、松前ならではの味わいをお届けしています。
ヒラメの昆布締めやウニの一夜漬けなど、松前の伝統的な食文化をベースにした加工品は、添加物を極力抑え、素材本来の旨味を大切にしています。ウニはミョウバンも入っておらず、塩のみの無添加です。
わたしたちがご案内します
私は2代目として、調理師の経験を活かしながら商品づくりに向き合っています。大量生産ではなく、その日に獲れた魚を一つひとつ丁寧に加工すること。それが、素材本来の美味しさを引き出す最善の方法だと考えています。近年は気候変動の影響で海の環境も変化しています。北海道では珍しかったふぐが獲れるようになるなど課題も増えていますが、ふぐ調理師免許を取得するなど技術を磨きながら、新しい商品づくりに挑戦しています。
こんなところで作っています
北海道松前町は、かつて北前船の寄港地として栄えた城下町です。北前船を通じて金沢や富山、そして京都・大阪へと昆布などが運ばれ、日本の食文化を支えてきました。そして、昆布が「松前」と呼ばれるまでになりました。昆布や魚介を活かした食文化が長く受け継がれ、松前の歴史と暮らしを支えてきました。
わたしたちが歩んできた道
北海道松前町でマグロを獲りだしたのも約30年前です。マグロ漁への転換当初はマグロの処理技術が未熟で品質が安定しなかったため、東京の仲卸業者を招き、漁業部会全体で品質向上のための処理方法を町みんなで学びました。そして、北海道松前町のマグロは、-60℃の超低温冷凍技術で管理されているのも特徴です。この温度帯を維持することで、変色を防ぎ、美味しさを保ちます。
わたしたちの想い
私たちが守りたいのは、豊かな海だけではありません。この町で若い世代が挑戦できる環境をつくり、松前の食文化を未来へつないでいくことも大切な使命だと考えています。新しい発想や挑戦を取り入れながら、地域とともに歩んでいきたいと思っています。
ふるさと納税を通じて応援してくださる皆さまに、心より感謝申し上げます。




