金沢漆器 長手小盆 笹梅

一人分のお茶椀とお皿を乗せるのにちょうどよい大きさのお盆です。
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  • 別送

寄附金額

152,000

在庫:あり

金沢漆器は、加賀藩3代藩主前田利常が京都から招いた蒔絵の名工・五十嵐道甫が技術を伝えたのが始まりで、加賀藩によって育て上げられ、貴族文化の優美さに力強い武家文化が加わった独特の漆工芸として発展しました。なかでも「加賀蒔絵」と称される装飾技法は、華やかな美を創造し、金沢漆器を代表する技法となっています。
図柄の竹笹は、真っ直ぐな中に柔軟さを表し、梅は、清楚で馥郁たる品格を表現しています。
一人分のお茶椀とお皿を乗せるのにちょうどよい大きさのお盆です。

※石川県内において、木地仕入→塗り→加飾→梱包までの工程を行うことにより、相応の付加価値が生じているもの。

お礼の品について

容量

漆器(木製)

横30cm × 縦20cm × 高さ1.5cm

事業者

石川県庁

お礼の品ID

5153740

カテゴリー

民芸品・工芸品 > 陶磁器・漆器・ガラス
民芸品・工芸品 > 木工品・竹工品
雑貨・日用品 > 食器・グラス > その他

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

30日前後

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

事業者 :石川県庁
連絡先 :076-225-1361
営業時間:9時から17時まで
定休日 :土・日・祝祭日・年末年始