【年末発送】 舞鶴名産 御蒲鉾(塗) 5枚入 かまぼこ お正月用 特産 かまぼこ 塗り蒲鉾 板かまぼこ 嶋七
寄附金額
12,000円
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【ぷりぷりっとした歯ごたえと、お魚の風味豊かな舞鶴蒲鉾】
舞鶴名産かまぼこ「御蒲鉾」は、 京都・舞鶴の 懐かしいふるさとの味として、
舞鶴・丹後ゆかりの皆さまから長年愛され続けている定番かまぼこです。
新鮮な白グチ、エソなどからつくるすり身と厳選されたスケソウダラなどのすり身を配合し、天然塩と職人の技で自然の魚の旨みを引き出しました。
しこしこっとした歯ざわりとお魚の深い味わいは、全国にも定期的にお取り寄せされる方も多く、紅白の染め分けは、色々な料理に味わいと彩を添えます。
内容量:かまぼこ:御蒲鉾 塗 5枚(210gx5) 化粧箱入
原材料:魚肉(グチ、スケソウダラ)、卵白(卵を含む)、みりん、砂糖、食塩/加工でんぷん、調味料(アミノ酸等)紅板上塗り部分のみ着色料(赤106、カロチノイド)
アレルギー:卵
賞味期限:製造日より11日
保存方法:冷蔵庫で保管してください。
製造者:株式会社嶋七
その他:冷蔵での発送になります。
※モニターの発色具合によって実際のものと色が異なる場合があります。
地場産品類型:3
類型該当理由:当市の伝統的な物産であり、区域内の店舗において、原材料の仕入れから、生地づくり、成型、蒸し、梱包までの工程を行うことにより、相応の付加価値が生じているものです。
お礼の品について
容量
- 御蒲鉾 塗 5枚(210gx5)
消費期限
- 製造日より11日
アレルギー品目
-
事業者
- 株式会社藤善
お礼の品ID
- 7180410
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 12月半ばまで
発送期日
- 12月29日に発送
配送
- 冷蔵便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
舞鶴市ふるさと納税担当
合同会社HOUKO(TEL:080-3399-8549/メール:houko.maizuru@gmail.com)
問い合わせ対応時間:平日9時~17時(お盆・年末年始は除く)














かまぼこづくりで大切にしているのは、魚本来の旨みを活かすこと。
厳選した魚のすり身に、天然塩などを加え、素材の持ち味を引き出します。
職人がすり身の状態を見極め、練り、成形、蒸し上げる。
シンプルだからこそ、一つひとつの工程に職人の経験と技が生きています。
「ぷりっ」とした弾力と、噛むほどに広がる魚の旨み。
これこそが、長年受け継がれてきた舞鶴の味です。
かまぼこは、材料を混ぜれば同じ味になるものではありません。
魚の状態や季節、すり身の温度、水分量など、わずかな違いを見極めながら、その日の状態に合わせて仕上げていきます。
「いつ食べても、おいしい。」
そんな当たり前を守るために、職人たちは今日も一つひとつのかまぼこと向き合っています。
京都府北部、日本海に面した舞鶴。
古くから漁業や水産加工が盛んなこの町で、嶋七はかまぼこをつくり続けています。
海の恵みを身近に感じられる舞鶴だからこそ、魚を知り、魚を活かす文化が育まれてきました。
舞鶴の海と食文化に根を張り、地域に寄り添いながらつくられるかまぼこです。
嶋七の歴史は、大正9年(1920年)に始まりました。
時代が変わり、食生活が変わっても、変わらず大切にしてきたのは、魚の旨みを活かしたかまぼこづくり。
昔ながらの技を受け継ぎながら、その時代に喜んでいただける商品を生み出してきました。
贈り物やお祝いの席に。
お正月の食卓に。
そして、何気ない日々の食卓に。
100年以上にわたり、舞鶴の人々に親しまれてきた味です。
「また食べたい」と思ってもらえる、舞鶴の味を。
かまぼこは、決して派手な食べ物ではありません。
けれど、お正月やお祝いの日にはもちろん、毎日の食卓にも自然と寄り添う存在です。
だからこそ私たちは、
「一口食べて、おいしい」
「また食べたい」
そう思っていただけるかまぼこをつくり続けたいと考えています。
▼舞鶴名産、かまぼこ
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こだわりポイントをご紹介
かまぼこづくりで大切にしているのは、魚本来の旨みを活かすこと。
厳選した魚のすり身に、天然塩などを加え、素材の持ち味を引き出します。
職人がすり身の状態を見極め、練り、成形、蒸し上げる。
シンプルだからこそ、一つひとつの工程に職人の経験と技が生きています。
「ぷりっ」とした弾力と、噛むほどに広がる魚の旨み。
これこそが、長年受け継がれてきた舞鶴の味です。
わたしたちが作っています
かまぼこは、材料を混ぜれば同じ味になるものではありません。
魚の状態や季節、すり身の温度、水分量など、わずかな違いを見極めながら、その日の状態に合わせて仕上げていきます。
「いつ食べても、おいしい。」
そんな当たり前を守るために、職人たちは今日も一つひとつのかまぼこと向き合っています。
こんなところで作っています
京都府北部、日本海に面した舞鶴。
古くから漁業や水産加工が盛んなこの町で、嶋七はかまぼこをつくり続けています。
海の恵みを身近に感じられる舞鶴だからこそ、魚を知り、魚を活かす文化が育まれてきました。
舞鶴の海と食文化に根を張り、地域に寄り添いながらつくられるかまぼこです。
わたしたちが歩んできた道
嶋七の歴史は、大正9年(1920年)に始まりました。
時代が変わり、食生活が変わっても、変わらず大切にしてきたのは、魚の旨みを活かしたかまぼこづくり。
昔ながらの技を受け継ぎながら、その時代に喜んでいただける商品を生み出してきました。
贈り物やお祝いの席に。
お正月の食卓に。
そして、何気ない日々の食卓に。
100年以上にわたり、舞鶴の人々に親しまれてきた味です。
わたしたちの想い
「また食べたい」と思ってもらえる、舞鶴の味を。
かまぼこは、決して派手な食べ物ではありません。
けれど、お正月やお祝いの日にはもちろん、毎日の食卓にも自然と寄り添う存在です。
だからこそ私たちは、
「一口食べて、おいしい」
「また食べたい」
そう思っていただけるかまぼこをつくり続けたいと考えています。







