あけぼの大豆の枝豆 約1kg ( 約250g × 4袋 )

あけぼの大豆の枝豆 約1kg ( 約250g × 4袋 ) 枝豆 あけぼの大豆 GI 大粒 手摘み 冷蔵 新鮮 野菜 【 2026年10月中発送予定 】

10月の数週間しか味わうことのできない、幻のえだまめです。
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寄附金額

14,000

在庫:品切れ中

山梨県身延町の特産品 「あけぼの大豆」の枝豆で、“美味しいね!!”と笑顔と会話が広がるひと時をお届け致します。
10月の数週間しか味わうことのできない、幻のえだまめです。
2022年3月に山梨県内で初めて国の地理的表示(GI)保護制度にも登録された品です。
一般的な大豆に比べて粒の大きさが二倍で、ショ糖分が高く、食味の豊かな味わい深い枝豆です。
一粒ひと粒、すべて手摘みをしてから再選別し、その日のうちに袋詰めをしています。
日常の食卓に、小さな彩りが届きますように。

■産地
山梨県身延町産

■保存方法
返礼品到着後、すぐに冷蔵庫にて保存してください。

■備考(注意事項)
※画像はイメージです。
※枝豆は鞘を収穫後、次第に鮮度が落ちていくと言われています。新鮮な状態でお召し上がっていただくように、お受け取り後はすぐに中身をご確認いただき、お早めにお召し上がりください。
※天候等の影響により発送時期が前後する場合があります。
※発送指定日については承っておりません。
※お申込み後、ご入金は二週間以内にお願いいたします。期限内にご入金いただけない場合は返礼品をご用意できない場合がございます。
※何らかの事由により返礼品のご用意ができない場合は、別途ご連絡させていただく場合があります。
※個数・大きさのご指定はできません。
※検品には注意しておりますが、性質上傷みやすいデリケートな返礼品のため返礼品到着後は、できるだけお早めにお召しあがりください。
※こちらの返礼品は、配送地域限定品です。下記地域にはお届けできませんので、予めご了承ください。
配送不可地域:沖縄・離島
※モールの仕様上お申込み手続きができますが、お受け出来かねます。
※配送不可地域への配送にてお申込みいただきました場合は、お礼の品変更等、対応についてご相談をメールもしくはお電話にてご連絡させていただきます。

■返礼品提供事業者
まめカラ農園

■関連キーワード
幻 彩り 甘み 山梨県 身延町

■地場産品に該当する理由
区域内で生産(栽培、繁殖、肥育、養殖、水揚げ等)を行っているため (告示第6条第1号に該当)

お礼の品について

容量

約1kg(約250g×4袋)

消費期限

発送日から3日

アレルギー品目

  • 大豆

事業者

まめカラ農園

お礼の品ID

7210193

カテゴリー

野菜類 > 豆類 > 枝豆
地域のお礼の品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

~2026/10/14まで寄附受付

発送期日

2026年10月中発送予定
※天候や発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。

配送

冷蔵便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

晴れの日はもちろん、曇り空でも、風が強くても、雨の日でも畑に出向いて、大豆の生長を見に行きます。
天候に抗うことはできないからこそ、畑で育つ大豆の様子を眺めて、声を聴いて、作業を進めています。
『大豆は強いからそこらへんにほっておいてもできるよ』そんな声もいただきますが、手間暇かけて育てた作物は、それだけの美味しさと想いを詰め込めることができると信じて今日も大豆に会いにいきます。

農業に携わるようになり、10年が経とうとしています。
農の世界、面白いんです。
めちゃくちゃ大変なんです。
仲間や家族、地域のみなさん、応援してくださる方々に助けられながら日々結構全力で走り続けています。

“あけぼの大豆”は150年も前からこの地で育まれてきました。
周囲を山々に囲まれた地形から朝晩の寒暖差が生じ、大豆を栽培するには適した環境です。
しかし、昨今の超温暖化現象や少雨の影響により栽培が難しくなってきています。
冠水したり、保水力を高められるよう自然物や有機物で地力を補ったりと答えのない世界だからこそ、現代の気候や文化にあった栽培が求められていると感じています。

10月の数週間しか味わうことのできない、幻のえだまめです。
2022年3月に山梨県内で初めて国の地理的表示(GI)保護制度にも登録された品です。
一般的な大豆に比べて粒の大きさが二倍なのであけぼの大豆が持つ特別感を是非味わってみてください。

“食べる”ということは生きる源となります。
食べるためには、“作る”人がいるということ、暮らしの中で繰り返されるこれらの循環の大切さに、農業の世界へと足を踏み込むことでより深く考えさせられています。
『だから楽しい!だから難しい!』
人間も作物も生き物たちも命あるすべてのものが生きている。
そんな風に想いながら日々畑と、大豆と、命と向き合っています。

『まだ知らぬ“美味しい”』、を届けたい。
『今年も待っているよ』、の声に応えたい。
誰かに、地域に想いを馳せ、新たなつながりと、繋がる関係性がふるさと納税の醍醐味であると思っています。
今年も素敵な出会いに感謝します。

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こだわりポイントをご紹介

晴れの日はもちろん、曇り空でも、風が強くても、雨の日でも畑に出向いて、大豆の生長を見に行きます。
天候に抗うことはできないからこそ、畑で育つ大豆の様子を眺めて、声を聴いて、作業を進めています。
『大豆は強いからそこらへんにほっておいてもできるよ』そんな声もいただきますが、手間暇かけて育てた作物は、それだけの美味しさと想いを詰め込めることができると信じて今日も大豆に会いにいきます。

わたしたちが作っています

農業に携わるようになり、10年が経とうとしています。
農の世界、面白いんです。
めちゃくちゃ大変なんです。
仲間や家族、地域のみなさん、応援してくださる方々に助けられながら日々結構全力で走り続けています。

こんなところで作っています

“あけぼの大豆”は150年も前からこの地で育まれてきました。
周囲を山々に囲まれた地形から朝晩の寒暖差が生じ、大豆を栽培するには適した環境です。
しかし、昨今の超温暖化現象や少雨の影響により栽培が難しくなってきています。
冠水したり、保水力を高められるよう自然物や有機物で地力を補ったりと答えのない世界だからこそ、現代の気候や文化にあった栽培が求められていると感じています。

この時期がおすすめ!

10月の数週間しか味わうことのできない、幻のえだまめです。
2022年3月に山梨県内で初めて国の地理的表示(GI)保護制度にも登録された品です。
一般的な大豆に比べて粒の大きさが二倍なのであけぼの大豆が持つ特別感を是非味わってみてください。

わたしたちの想い

“食べる”ということは生きる源となります。
食べるためには、“作る”人がいるということ、暮らしの中で繰り返されるこれらの循環の大切さに、農業の世界へと足を踏み込むことでより深く考えさせられています。
『だから楽しい!だから難しい!』
人間も作物も生き物たちも命あるすべてのものが生きている。
そんな風に想いながら日々畑と、大豆と、命と向き合っています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

『まだ知らぬ“美味しい”』、を届けたい。
『今年も待っているよ』、の声に応えたい。
誰かに、地域に想いを馳せ、新たなつながりと、繋がる関係性がふるさと納税の醍醐味であると思っています。
今年も素敵な出会いに感謝します。