安田川アユおどる清流キャンプ場 キャビン 宿泊 レギュラーシーズン 1泊 キャンプ コテージ 安田川 釣り 遊具 川遊び バーベキュー BBQ BBQグリル エアコン 冷凍冷蔵庫 IHコンロ 避暑 静か 川のせせらぎ 寝袋 インフレーダブルマット 安田川 清流 高知県 安田町 YC-0001
寄附金額
72,000円
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2021年4月24日(土)リニューアルオープン!!天然のアユが遡上する清流安田川沿いのキャンプ場
コールマンジャパン・アドバイザーである田中ケン氏によるトータルプロデュースによってコールマンパートナーフィールドとして生まれ変わりました!
レンタル用コールマンギアの充実や、ドックランサイトやツリーハウスが新たに整備されるなど、さらに魅力あるフィールドとなっており、何度でも訪れたくなります。
春には新緑や桜、夏には川遊び、秋の紅葉など、豊富な自然を一年通して楽しめます。
1年を通して比較的温暖な気候と豊かな自然環境に恵まれており、「清流めぐり利き鮎会」で2度もグランプリを獲得しているアユはもちろん、山の恵である自然薯や多くの地元野菜も楽しめます。
◆宿泊 キャビン1棟(4人まで)
チェックイン : 14:00~
チェックアウト : ~翌11時
※ 土曜日・GWや夏休みなどの長期休み時はハイシーズン料金となります。
ハイシーズンご希望の方は当日受付にて4,400円を追加でお支払いください。
◆キャビン内設備
・コールマン製寝袋、コールマン製インフレータブルマット 各4
・クッカー、包丁、まな板、トング、お玉、ターナー、パーコレーター
・食器 / カトラリーセット 各4
・IHコンロ
・冷凍冷蔵庫
・エアコン
・BBQグリル
※アメニティ、枕、シーツ、ドライヤー、炊飯器、電子レンジ、テレビ全てなし
※ペット同伴の場合、ケージをご持参ください。部屋では一切ケージから出すことはできません。
もし発見した場合はクリーニング代の請求と、以後の利用をお断りする場合がございます。玄関、デッキではOKです。
※キャビンに車は横づけできません。管理棟そばに各棟1台分のパーキングのご用意がございます。
チェックイン時に、コールマン製ワゴンを貸し出します。そちらに荷物を載せて各お部屋まで各自でお運びください。
※キャビンエリアでの花火は各コテージ脇屋外でお楽しみいただけます。設置の消火バケツに水をため、火事にじゅうぶんご注意しながらお楽しみください。
ごみは残さず、必ず指定のごみ袋に入れて処分してください。
※暖炉は一部のコテージのみとなります。
お礼の品について
容量
-
宿泊チケット 1枚 4名まで宿泊可
受付時間10:00~17:00(定休日:火・水曜日)
※宿泊チケットに書かれた予約センターでの電話予約をお願いいたします。
※ご予約の受付はお電話のみ2ヶ月前の宿泊日の前日からになります。
※予約開始の2か月前の同日がキャンプ場定休日の場合は定休日明けが予約開始となります。
※キャビンにつきましてはレギュラーシーズンとハイシーズンがあり、料金が異なります。
土曜日・GWや夏休みなどの長期休み時はハイシーズン料金となります。
ハイシーズンご希望の方は当日受付にて4,400円を追加でお支払いください。
消費期限
- 宿泊チケットの有効期限は発行日から1年間となります。
事業者
お礼の品ID
- 7210867
カテゴリー
-
旅行 > 宿泊券 > ペンション・コテージ
イベントやチケット等 > 入場券・優待券
スポーツ・アウトドア > その他スポーツ
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年寄附を受け付けております。
発送期日
- 14日前後
配送
- 常温便
お礼の品に関するお問い合わせ先








“やすだじかん”──何気ない田舎の日常の中に流れる、安田町にしかない独自のゆったりとした時間。
安田町では、食を通した「ものづくり」が盛んです。山・川・海の豊かな自然と共に暮らしながら、昔ながらの知恵と技を活かした、安心・安全な”食”づくりが行われています。たとえば、安田川の清流を生かした鮎漁、伏流水で仕込む地酒、日照条件を活かしたハウス栽培など、自然との共生が”食”づくりの根底にあります。

町を支えるのは、自然とともに暮らす地元の人たち。トマトやナスを育てる農家、伝統漁法で鮎を獲る漁師、酒造りを継ぐ杜氏など、多様な作り手がそれぞれの想いを込めて日々の仕事に向き合っています。
実際に「安田町にとても親近感がわきました」「ふるさとの顔が見える返礼品」といった寄付者の声も多く、品物の先に“人”を感じられることが、安田町ならではの魅力となっています。

町の約8割を占める山林、日本有数の清流「安田川」、果てしなく続く太平洋ーこの環境が”やすだじかん”を生み出します。川沿いには豊かな農地が広がり、ダムのない清流で育つ鮎は全国指折りの美味。海では「捕る漁業から育てる漁業」への変革を目指し新鮮な魚介の安定獲得に努めています。
自然のめぐみが日常に息づくこの環境こそが、安田町の最大の資源です。

安田町の歴史は古く、大和時代の集落に起源を持っています。江戸時代には寺子屋が13軒もあったことがわかっており、「学び」に対して意欲的な街でした。明治以降は林業や醸造業などが発展。現在でも、国の有形文化財に登録された「旧市川医院・旧柏原邸(まちなみ交流館・和)」が、町の歴史と文化を物語っています。
施設園芸発祥の地としての誇りもあり、受け継がれてきた技術や風土が今の産業の礎となっています。

ふるさと納税を通じて、安田町が全国の方々に知られるようになった今、町では「体験」や「交流」を通じた新しい地域の魅力発信に取り組み始めています。
キャンプ場や清流を活かしたアウトドア体験、地元の味を楽しめるイベントなど、安田町に訪れた皆さんが充実した”やすだじかん”を体験できるような準備が進んでいます。
皆様に訪れたいと思っていただけるような町を目指していきます。

急激な変化ではなく、今後も皆様に安田町の魅力をお伝えし続ける中で、移住者や関係人口が少しずつ増え、空き家の活用や新たな雇用につながるなど、町にゆるやかな変化と希望の芽が育っていくことを期待しています。
また皆様から頂いたご寄付は、いつか来る未曾有の大災害からこの町を守る政策にも活用させていただきます。
こだわりポイントをご紹介
“やすだじかん”──何気ない田舎の日常の中に流れる、安田町にしかない独自のゆったりとした時間。
安田町では、食を通した「ものづくり」が盛んです。山・川・海の豊かな自然と共に暮らしながら、昔ながらの知恵と技を活かした、安心・安全な”食”づくりが行われています。たとえば、安田川の清流を生かした鮎漁、伏流水で仕込む地酒、日照条件を活かしたハウス栽培など、自然との共生が”食”づくりの根底にあります。
わたしたちがご案内します
町を支えるのは、自然とともに暮らす地元の人たち。トマトやナスを育てる農家、伝統漁法で鮎を獲る漁師、酒造りを継ぐ杜氏など、多様な作り手がそれぞれの想いを込めて日々の仕事に向き合っています。
実際に「安田町にとても親近感がわきました」「ふるさとの顔が見える返礼品」といった寄付者の声も多く、品物の先に“人”を感じられることが、安田町ならではの魅力となっています。
こんなところで作っています
町の約8割を占める山林、日本有数の清流「安田川」、果てしなく続く太平洋ーこの環境が”やすだじかん”を生み出します。川沿いには豊かな農地が広がり、ダムのない清流で育つ鮎は全国指折りの美味。海では「捕る漁業から育てる漁業」への変革を目指し新鮮な魚介の安定獲得に努めています。
自然のめぐみが日常に息づくこの環境こそが、安田町の最大の資源です。
わたしたちが歩んできた道
安田町の歴史は古く、大和時代の集落に起源を持っています。江戸時代には寺子屋が13軒もあったことがわかっており、「学び」に対して意欲的な街でした。明治以降は林業や醸造業などが発展。現在でも、国の有形文化財に登録された「旧市川医院・旧柏原邸(まちなみ交流館・和)」が、町の歴史と文化を物語っています。
施設園芸発祥の地としての誇りもあり、受け継がれてきた技術や風土が今の産業の礎となっています。
わたしたちの想い
ふるさと納税を通じて、安田町が全国の方々に知られるようになった今、町では「体験」や「交流」を通じた新しい地域の魅力発信に取り組み始めています。
キャンプ場や清流を活かしたアウトドア体験、地元の味を楽しめるイベントなど、安田町に訪れた皆さんが充実した”やすだじかん”を体験できるような準備が進んでいます。
皆様に訪れたいと思っていただけるような町を目指していきます。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
急激な変化ではなく、今後も皆様に安田町の魅力をお伝えし続ける中で、移住者や関係人口が少しずつ増え、空き家の活用や新たな雇用につながるなど、町にゆるやかな変化と希望の芽が育っていくことを期待しています。
また皆様から頂いたご寄付は、いつか来る未曾有の大災害からこの町を守る政策にも活用させていただきます。





