シェーヌ・ドゥ マグカップ 森あそび | マグカップ 無垢材 プレゼント 食器 飛騨高山 国産 日本製 オークヴィレッジ AH339
寄附金額
20,000円
森のどうぶつたちを描いたマグカップ。なめらかな木肌に波紋のようまあるく広がる木目、陶磁器にはないあたたかな手ざわり、そして優しく愛らしいかたちにこだわってつくりました。
日本に生育するトチやカバの木塊をくり抜き、日本人が古来より培ってきた天然塗料の漆を摺り込み仕上げました。使い込むと漆が透き通って独特な風合いとなり、塗り直してリペアすることもできます。
木塊から削り出しているため、丈夫で軽く、小さいお子さんにも安心です。 手に持っても熱くなりすぎず、温かい飲み物が冷めにくいという漆器ならではの保温性もあります。
■注意事項
木目や色合いは「自然のデザイン」であり木の個性でもありますので、一つひとつ異なります。写真と異なることをご理解ください。
永くご愛用いただくために、以下のことをご注意ください。
・水に濡れたまま放置しない
・極端な衝撃を与えない
・汚れたときはぬるま湯で絞った柔らかい布で拭き取る
また、無垢の木は伸縮や変形することがありますので、以下の場所での長時間使用はお避け下さい。
・ストーブ等の熱のそばや直射日光の当たる場所
・エアコン等の乾燥した空気が直接あたる場所
・極端に湿気の多い場所
■事業者紹介
国産無垢の木の温もりを感じていただきたい、そんな想いで職人が一つひとつ丁寧に造っています。また、永く愛着を持ってお使いいただけるよう、無駄を削ぎ落したシンプルなデザインと、木組みの技術を用いた丈夫な造りにもこだわっています。万が一故障した場合でも、全商品修理を承っておりますのでご安心ください。
「時が経てば経つほど魅力が増す」商品を、飛騨高山の森から、心を込めてお届けいたします。
【原産地】
日本国内
【製造・加工地】
高山市内
オークヴィレッジ株式会社
TEL:0577-68-2244
お礼の品について
容量
-
マグカップ ×1
サイズ:直径9×高さ7.5cm(8分目で約200ml入ります)
材 種:(本体)国産トチ、ホオなど(取っ手)国産カエデ
仕上げ:拭き漆塗
事業者
- オークヴィレッジ(株)
お礼の品ID
- 7213622
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年申込を受け付けております
発送期日
- 寄附完了後、5日程度で発送します。*在庫状況により発送までに3ヶ月程度要する場合があります。
配送
- 常温便、別送、包装
お礼の品に関するお問い合わせ先
事業者 :オークヴィレッジ(株)
連絡先 :0577-68-2229
森の中の木工房|オークヴィレッジ


100年使える家具、100年住み継ぐ住まい
国産の木材を余すことなく使い切る。「木組み」に代表される伝統的な木工技術。飽きの来ない普遍的なデザイン。
この3つにこだわり続けることが、オークヴィレッジのモノづくりの原点。
飛騨高山、森の中の工房に集う職人たちが、100年使える家具、100年住み継ぐ住まいをつくっています。

職人の心と技術
オークヴィレッジは、おもちゃや文具、家具をはじめ家も自社で開発・設計し、国産材にこだわって制作まで行う木工房。
職人の心と技術を込めて、ひとりの職人が木取りから完成まで一貫して受け持つ制作スタイルを創業以来続けています。

オークヴィレッジの高山本社は、JR高山駅から西に10kmほどの清見町牧ケ洞にあります。
高山のまちなかを流れる宮川に注ぎ込む牧谷川の上流域、三方を山に囲まれた谷間です。
敷地内では樹齢100年以上の桑の木やカエデ、山桜などを見ることができ、その景色は季節とともに多様な表情を見せ、私たちの感性を刺激し続けています。
持続可能な循環型社会の体現を目指し、歩んできた道
1974年に高山市郊外の農家の納屋で誕生したオークヴィレッジは、5人の創業メンバーが理想として掲げた持続可能な循環型の社会を体現する「緑の工芸村」を目指し、1976年、メンバーそれぞれの家族とともにこの地に移住しスタートしました。

私たちのモノ造りは手間と時間がかかります。
それは、効率や利益よりも大切にしたいものを追究し、創業した時に掲げた3つの理念を、今も守り続けているから。
「100年かかって育てた木は100年使えるものに」
「お椀から建物まで」
「子ども一人、どんぐり一粒」
創業時から今も変わらず、オークヴィレッジの企業活動、モノ造りは、この3つの理念に沿って行われています。

家具から小物、赤ちゃんの玩具まで、多くの方にふるさと納税の返礼品としてオークヴィレッジを選んでいただいています。
高山だけでなく、東京、大阪にも直営店がありますので、ぜひ店頭にもお越しください。

こだわりポイントをご紹介
100年使える家具、100年住み継ぐ住まい
国産の木材を余すことなく使い切る。「木組み」に代表される伝統的な木工技術。飽きの来ない普遍的なデザイン。
この3つにこだわり続けることが、オークヴィレッジのモノづくりの原点。
飛騨高山、森の中の工房に集う職人たちが、100年使える家具、100年住み継ぐ住まいをつくっています。
わたしたちが作っています
職人の心と技術
オークヴィレッジは、おもちゃや文具、家具をはじめ家も自社で開発・設計し、国産材にこだわって制作まで行う木工房。
職人の心と技術を込めて、ひとりの職人が木取りから完成まで一貫して受け持つ制作スタイルを創業以来続けています。
こんなところで作っています
オークヴィレッジの高山本社は、JR高山駅から西に10kmほどの清見町牧ケ洞にあります。
高山のまちなかを流れる宮川に注ぎ込む牧谷川の上流域、三方を山に囲まれた谷間です。
敷地内では樹齢100年以上の桑の木やカエデ、山桜などを見ることができ、その景色は季節とともに多様な表情を見せ、私たちの感性を刺激し続けています。
わたしたちが歩んできた道
持続可能な循環型社会の体現を目指し、歩んできた道
1974年に高山市郊外の農家の納屋で誕生したオークヴィレッジは、5人の創業メンバーが理想として掲げた持続可能な循環型の社会を体現する「緑の工芸村」を目指し、1976年、メンバーそれぞれの家族とともにこの地に移住しスタートしました。
わたしたちの想い
私たちのモノ造りは手間と時間がかかります。
それは、効率や利益よりも大切にしたいものを追究し、創業した時に掲げた3つの理念を、今も守り続けているから。
「100年かかって育てた木は100年使えるものに」
「お椀から建物まで」
「子ども一人、どんぐり一粒」
創業時から今も変わらず、オークヴィレッジの企業活動、モノ造りは、この3つの理念に沿って行われています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
家具から小物、赤ちゃんの玩具まで、多くの方にふるさと納税の返礼品としてオークヴィレッジを選んでいただいています。
高山だけでなく、東京、大阪にも直営店がありますので、ぜひ店頭にもお越しください。







