明城焼 恒炎窯 黒マット長角皿 3枚セット[ZB594]
寄附金額
15,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

木目模様の入った長方形皿で、取り皿としても、メインのお皿としても使える「一器多様」なお皿です。
皿ごとに少しずつ模様が違うので、味わい深さをお楽しみいただけます。
電子レンジでの使用が可能です。食洗機の多用は避けてください。
<明城焼(みょうじょうやき)とは?>
「明城焼」は、柏崎市安田の「城之組(じょうのくみ)」・「明神(みょうじん)」両地区の名称からとったものです。
両地区の粘土を使い、明神には窯場もあることからこのような呼称にしました。
地元柏崎の土を使った「身近で温もりのある焼き物」作りを目指しています。
<注意事項>
・ お使いの端末やモニターの設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なって見える場合がございます。予めご了承ください。
・割れ物ですので到着後は早めに開封し、中身をご確認ください。
検索ワード:シンプル 普段使い 皿セット プレート こうえんがま 料理が映える黒いお皿
お礼の品について
容量
- ・黒マット長角皿(縦110~115mm×横240~250mm×高さ約30mm):3枚
事業者
- 明城焼・恒炎窯
お礼の品ID
- 5949246
カテゴリー
-
雑貨・日用品 > 食器・グラス > セット
民芸品・工芸品 > 陶磁器・漆器・ガラス
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
-
決済から30日前後で発送
※手作りによる生産のため、お届けまでにお時間をいただく場合がございます。
※2023年6月1日(木)から、返礼品発送後の転送(配送先変更)につきましては、転送区間の運賃が受取人様のご負担(有料)となります。返礼品の配送先住所に変更があった場合には、速やかにサポートセンターまでご連絡ください。また、寄附申込時に配送先住所が誤っていた場合の転送は、受取人様のご負担となります。返礼品配送先住所をご入力の際、今一度ご確認ください。
配送
- 別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
柏崎ふるさと応縁基金サポートセンター
TEL:0257-41-5041
問い合わせフォーム:https://www.kashiwazaki-furusato-ouen.jp/contact
受付時間 9:00~17:00(土日祝日・年末年始を除く)
![明城焼 恒炎窯 黒マット長角皿 3枚セット[ZB594]](https://img.furusato-tax.jp/cdn-cgi/image/width=1360/img/x/stg/product/detail/details/20230725/spdd_d7f226197fbd699cc3727aa99332c9a7ccaec282.jpg)
![明城焼 恒炎窯 黒マット長角皿 3枚セット[ZB594]](https://img.furusato-tax.jp/cdn-cgi/image/width=1360/img/x/stg/product/detail/details/20230725/spdd_8026fc38051b0550dccc323cf03b21502b56ab61.jpg)
![明城焼 恒炎窯 黒マット長角皿 3枚セット[ZB594]](https://img.furusato-tax.jp/cdn-cgi/image/width=1360/img/x/stg/product/detail/details/20230725/spdd_8a3b0c3feca8ffcf4376737ef5af93237d54ad11.jpg)
柏崎の土が生む、創作陶器『明城焼 恒炎窯』
![明城焼 恒炎窯 黒マット長角皿 3枚セット[ZB594]](https://img.furusato-tax.jp/cdn-cgi/image/width=1360/img/x/stg/product/detail/details/20200407/spdd_f438afcc7202d6ce4a6f3d8ec2bfd202ab0e2d04.jpg)
「恒炎窯」は1994年に窯を開き、柏崎の土にこだわり、様々な素材をブレンドして焼き上げられた陶器を創り上げています。
「明城焼」は、柏崎市安田の「城之組」・「明神」両地区の名称からとったもので、 両地区の粘土を使い、明神には窯場もあることからこのような呼称にしました。

2014年7月、陶芸を始めたころからの夢であった「穴窯」を7年がかりで完成させました。
本窯での作品と火の「せめぎ合い」は6昼夜にも及び、その最高温度は1,250度を超える域に達します。また、薪の焼成灰が作品にかかり、「自然釉」となって無二の紋様を創り上げます。
薪を焚く労力や薪材の準備にはかなりのエネルギーを要しますが窯出しした作品を見たときには、それらを吹き飛ばす魅力を感じます。
![明城焼 恒炎窯 黒マット長角皿 3枚セット[ZB594]](https://img.furusato-tax.jp/cdn-cgi/image/width=1360/img/x/stg/product/detail/details/20200407/spdd_8e863358bfce43a6bc24b0ee44bc4a21df9e5983.jpg)

「農家の家に生まれたためか、土に関わる仕事をしたいと思いました。」それが、恒炎窯の片桐さんが作陶を始めたきっかけでした。
京都の清水焼の職人の下で修業し、京都を拠点に、信楽、丹波、備前と日本六古窯の産地を見て回り、さまざまな技法を独自に習得して、柏崎に戻ってきました。
![明城焼 恒炎窯 黒マット長角皿 3枚セット[ZB594]](https://img.furusato-tax.jp/cdn-cgi/image/width=1360/img/x/stg/product/detail/details/20200407/spdd_bf1ce2838702876a80055510673a2ea8c931cbab.jpg)







