信州産アカシアはちみつ600g・百花はちみつ600gセット【1416540】

茅野市の蓼科山山麓から八ヶ岳山麓の自然の中で採取した百花はちみつです
  • 常温便
  • 別送

寄附金額

15,000

在庫:あり

アカシアはちみつは、5月から長野県内の暖かい地方よりアカシアの花を追って採取しはじめ、6月中旬まで茅野市内や蓼科山山麓から八ヶ岳山麓1500M程の場所まで、約1か月半かけて採取しています。 上品で癖の無い風味で、スッキリとした後味が特徴的な人気の高いはちみつです。
百花はちみつは、4月中旬の桜の咲く頃からアカシアが咲き始める迄の間、ここ茅野市の蓼科山山麓から八ヶ岳山麓の自然の中で採取しています。 いくつもの種類の花から集められたはちみつで、採取した時期、場所によって味が違うのが特徴です。
※簡易包装に変更しました。 

■生産者の声
私たち蓼科養蜂は純国産はちみつだけにこだわり美味しいはちみつを採るために自然豊かな地と花を求めて信州・三重県・北海道を旅しています。
一匹一匹のミツバチをうんと大切に育て、ミツバチが精一杯集めたはちみつを心を込めてお送りします。
どうぞ、一口目はティースプーンでそのまま味を楽しんでくださいね。

■注意事項/その他
・天然未殺菌食品につき、1歳未満の幼児には、与えないで下さい。
・はちみつは、採取した蜂蜜を細かい網でこして、そのままビンに詰めています。その為まれに、はちみつの中に黒い点(花粉の一部や巣の一部)が入っている事があります。
・ハチミツは、性質上、白く固まる事(結晶)がありますが、品質栄養共に変わりはありません。蓋を開けて湯煎して頂くと元に戻ります。
※画像はイメージです。

お礼の品について

容量

■お礼品の内容について
・はちみつ[600g×2]
原産地:長野県

消費期限

■賞味期限:製造日から2年

事業者

蓼科養蜂合同会社(茅野市)

お礼の品ID

5884787

カテゴリー

加工品等 > はちみつ・砂糖 > はちみつ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

お申込みから順次発送予定 ※離島にはお届けできません。

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先



安心・安全なものをお届けしたい。
その想いから、私たちはご注文をいただいてから瓶詰めを行い、できる限り鮮度の高い、採れたてに近い状態のはちみつをお届けしています。

花とミツバチ、そして自然が生み出した恵みを、そのままのかたちで届けたい。
「自然そのもの」「命の恵み」として味わっていただくため、できる限り手を加えず、本来の風味や力を守っています。

はちみつを育てているのは、蓼科養蜂の養蜂家たち。
気候、気温、花の開花時期に合わせて、長野県内を南から北へ私たちはミツバチと一緒に“移動”しながら、その季節、その土地でしか採れない蜜を集めています。

自然を感じ、ミツバチと向き合う。
自然と会話するように寄り添いながら、「本物」を届けることを何より大切にしています。

南アルプスと八ヶ岳に囲まれた、空気と水の澄んだ蓼科の地。
標高が高く、花の種類が豊富なこの環境では、季節ごとに異なる花が咲き誇ります。

5月頃には、やさしく上品な甘さのアカシア。
6月頃には、さまざまな花の個性が重なり合う百花蜜。

花を求め、自然豊かな地を巡りながら、ミツバチとともに“旬”を追いかけることで、その土地、その季節だけの味わいが生まれます。

創業100余年。
蓼科養蜂合同会社は、創業以来「純国産蜂蜜」だけにこだわってきました。

効率よりも、本質を。大量生産ではなく、その年、その季節、その花から生まれる“一期一会”の蜜を、丁寧に届ける道を選び続けています。
自然とともに生き、ミツバチと向き合い続けてきた日々。「一生食べ続けられるはちみつ」を目指し、変わらぬ姿勢で歩んできました。

ミツバチの寿命はとても短いです。その一生で集められるはちみつの量は、わずか小指の先ほどとも言われています。
尊い命の営みから生まれた蜂蜜だからこそ、少しも無駄にしたくない。一滴一滴に敬意を払い、丁寧に向き合いたい。
はちみつは自然がくれた命の結晶。だからこそ、自然を壊さず、余計なことをせず“生きたまま”のはちみつを届けたい。
「一生食べられる本物を残したい」その想いが、私たちの原点です。

こだわりポイントをご紹介



安心・安全なものをお届けしたい。
その想いから、私たちはご注文をいただいてから瓶詰めを行い、できる限り鮮度の高い、採れたてに近い状態のはちみつをお届けしています。

花とミツバチ、そして自然が生み出した恵みを、そのままのかたちで届けたい。
「自然そのもの」「命の恵み」として味わっていただくため、できる限り手を加えず、本来の風味や力を守っています。

わたしたちが作っています

はちみつを育てているのは、蓼科養蜂の養蜂家たち。
気候、気温、花の開花時期に合わせて、長野県内を南から北へ私たちはミツバチと一緒に“移動”しながら、その季節、その土地でしか採れない蜜を集めています。

自然を感じ、ミツバチと向き合う。
自然と会話するように寄り添いながら、「本物」を届けることを何より大切にしています。

こんなところで作っています

南アルプスと八ヶ岳に囲まれた、空気と水の澄んだ蓼科の地。
標高が高く、花の種類が豊富なこの環境では、季節ごとに異なる花が咲き誇ります。

5月頃には、やさしく上品な甘さのアカシア。
6月頃には、さまざまな花の個性が重なり合う百花蜜。

花を求め、自然豊かな地を巡りながら、ミツバチとともに“旬”を追いかけることで、その土地、その季節だけの味わいが生まれます。

わたしたちが歩んできた道

創業100余年。
蓼科養蜂合同会社は、創業以来「純国産蜂蜜」だけにこだわってきました。

効率よりも、本質を。大量生産ではなく、その年、その季節、その花から生まれる“一期一会”の蜜を、丁寧に届ける道を選び続けています。
自然とともに生き、ミツバチと向き合い続けてきた日々。「一生食べ続けられるはちみつ」を目指し、変わらぬ姿勢で歩んできました。

わたしたちの想い

ミツバチの寿命はとても短いです。その一生で集められるはちみつの量は、わずか小指の先ほどとも言われています。
尊い命の営みから生まれた蜂蜜だからこそ、少しも無駄にしたくない。一滴一滴に敬意を払い、丁寧に向き合いたい。
はちみつは自然がくれた命の結晶。だからこそ、自然を壊さず、余計なことをせず“生きたまま”のはちみつを届けたい。
「一生食べられる本物を残したい」その想いが、私たちの原点です。