皇室献上米 2023 新嘗祭 コシヒカリ 玄米5kg 2022 米・食味分析鑑定コンクール 金賞 受賞 世界最高米 選定 [№5915-1285]

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寄附金額

32,000

在庫:あり

令和5年11月23日、宮中恒例祭祀のなかでも最も重要なものとされる新嘗祭が執り行われ、小諸市の農家・清水房雄が栽培したお米が、長野県からの献穀米として供進されました。
こちらの返礼品は、献上されたお米と同じ田んぼで作られたお米です。皇室に献上されたお米をぜひご賞味ください。
小諸市御牧原で、7年間おいしいお米を作ろうと思い、まず土づくりが基本と考え、「米の精」を中心とした有機質系の肥料で、微生物の活性化につながる環境づくりを行ってきました。苗から刈取まで、稲の生育状況を観察して、水・追肥等必要な管理作業にこだわったことで、最高のお米を作ることができました。
【清水房雄 プロフィール】
2022年、日本全国各地と中国、台湾から計5,280点が出品された「第24回米・食味分析鑑定コンクール:国際大会in小諸」にて、最高権威である「国際総合部門」の金賞受賞。
最終審査に選ばれた40点から見事最高金賞18点に選ばれました。7回目の挑戦で初の金賞を受賞。冷涼で雨の少ない気候のため、全国平均に比べて慣行基準も農薬使用量の少ない佐久地域ですが、「コモロアグリシフトプロジェクト」に賛同し、毎年、土の微生物をサンプル調査しながら改良を加えてきました。
さらに、金賞を受賞した玄米の中から、東洋ライス独自の基準で厳選された世界最高米にも選ばれました。
【世界最高米とは】
東洋ライス株式会社が最高に美味な玄米を厳選し、それを独自のブレンド技術、精米技術、熟成技術によって一層食味と健康効果を高め、いわゆる世界最高の価値を有するコメとして、また最高価格のコメとして販売するもの。

※画像はイメージです。
※お米は生鮮食品です。お早めにお召し上がりください。

お礼の品について

容量

コシヒカリ玄米5kg

事業者

清水房雄

お礼の品ID

6036468

カテゴリー

米・パン > 玄米
米・パン > > コシヒカリ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

皇室献上米 2023 新嘗祭 コシヒカリ 玄米5kg 2022 米・食味分析鑑定コンクール 金賞 受賞 世界最高米 選定 [№5915-1285]
皇室献上米 2023 新嘗祭 コシヒカリ 玄米5kg 2022 米・食味分析鑑定コンクール 金賞 受賞 世界最高米 選定 [№5915-1285]
浅間山の絶景

長野県東部に位置する小諸市は、北に雄大な浅間山、南西に千曲川が流れる自然豊かな「高原の城下町」です。年間を通じて晴天率が高く、冷涼な気候が特色。交通の要衝として栄え、古くから歴史と文化が息づく街として知られています。

小諸城址懐古園の紅葉

小諸駅に近いエリアにある日本百名城にも選ばれた小諸城址懐古園は、桜や紅葉の名所として知られ、園内には令和8年に開園100周年を迎える動物園もあります。また高原エリアにある上信越高原国立公園高峰高原では雄大な浅間山の自然を満喫することができます。市内各所に個性豊かな温泉が複数あり、疲れを癒します。

自然が育む返礼品

浅間山の麓、標高700m〜1,000mの高原地帯は、昼夜の寒暖差が大きく、質の高い農産物を育みます。りんごや桃などの果物、高原野菜の栽培が盛んです。また、近年は、地元産ブドウを使ったワインも注目を浴びています。

小諸城大手門

戦国武将武田信玄に仕えた軍師・山本勘助が縄張りにしたとされる小諸城を中心に発展してきました。江戸時代には北国街道の宿場町として栄え、城下町としてだけでなく宿場町としても賑わいました。明治以降は、味噌・醤油や酒の醸造、製糸業などで「商都」としても栄え、歴史の面影を今に伝えます。

寄附金の使い道

皆様からの温かいご寄附は、小諸市の未来を築くために大切に活用させていただきます。特に、未来を担う子どもたちが健やかに育つ「心豊かで自立できる人が育つ」まちづくりを重点に、各種事業を展開しています。ふるさと小諸の歴史や自然、文化を未来へつなぎ、活気あるまちづくりを目指してまいります。

小諸市動物園

寄附金は、子育て支援や小諸市動物園の再整備などに活用しています。また、返礼品を通して小諸市の豊かな農産物や伝統の味を全国にお届けすることで、生産者と寄附者様の「ご縁」を大切にし、地域経済の活性化につなげてまいります。

浅間山の絶景

こだわりポイントをご紹介

長野県東部に位置する小諸市は、北に雄大な浅間山、南西に千曲川が流れる自然豊かな「高原の城下町」です。年間を通じて晴天率が高く、冷涼な気候が特色。交通の要衝として栄え、古くから歴史と文化が息づく街として知られています。

小諸城址懐古園の紅葉

わたしたちがご案内します

小諸駅に近いエリアにある日本百名城にも選ばれた小諸城址懐古園は、桜や紅葉の名所として知られ、園内には令和8年に開園100周年を迎える動物園もあります。また高原エリアにある上信越高原国立公園高峰高原では雄大な浅間山の自然を満喫することができます。市内各所に個性豊かな温泉が複数あり、疲れを癒します。

自然が育む返礼品

こんなところで作っています

浅間山の麓、標高700m〜1,000mの高原地帯は、昼夜の寒暖差が大きく、質の高い農産物を育みます。りんごや桃などの果物、高原野菜の栽培が盛んです。また、近年は、地元産ブドウを使ったワインも注目を浴びています。

小諸城大手門

わたしたちが歩んできた道

戦国武将武田信玄に仕えた軍師・山本勘助が縄張りにしたとされる小諸城を中心に発展してきました。江戸時代には北国街道の宿場町として栄え、城下町としてだけでなく宿場町としても賑わいました。明治以降は、味噌・醤油や酒の醸造、製糸業などで「商都」としても栄え、歴史の面影を今に伝えます。

寄附金の使い道

わたしたちの想い

皆様からの温かいご寄附は、小諸市の未来を築くために大切に活用させていただきます。特に、未来を担う子どもたちが健やかに育つ「心豊かで自立できる人が育つ」まちづくりを重点に、各種事業を展開しています。ふるさと小諸の歴史や自然、文化を未来へつなぎ、活気あるまちづくりを目指してまいります。

小諸市動物園

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

寄附金は、子育て支援や小諸市動物園の再整備などに活用しています。また、返礼品を通して小諸市の豊かな農産物や伝統の味を全国にお届けすることで、生産者と寄附者様の「ご縁」を大切にし、地域経済の活性化につなげてまいります。