信州茅野 米沢吉田麺 玄米めん100g×10個【1498257】
寄附金額
13,000円
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当ファームにて収穫された「信州茅野 米沢吉田米」の加工品(米粉めん)となります。長野県茅野市米沢地域で収穫されたお米は、その昔・諏訪高島藩主 お殿様の御膳米とされ献上されており、また諏訪大社の神田として献上していた記事もあり、古代より良質米の地でした。
この良質米の地で収穫されたお米で作った米粉めん。「もちもち食感」で体にやさしく、おいしい麺に仕上がりました。玄米めんともに「添加剤フリー&グルテンフリー」となります。
◆おすすめの食べ方
白米めん:おすすめの茹で時間は約3分です。お好みで調整してください。
玄米めん:おすすめの茹で時間は約4分です。お好みで調整してください。
茹であがり後に流水で洗うと、さらにおいしく召し上がれます。
◆おすすめの用途
家使い/ギフト/お歳暮/お祝い/贈答品など
◆包装方法
真空包装/100gずつ小分け包装
◆保存方法
・冷暗所で保管ください。
・直射日光・高温多湿を避け冷暗所で保管してください。
■お礼品の内容について
・信州茅野 米沢吉田麺 玄米めん [100g×10個]
原産地:長野県 茅野市(米)/製造地:福島県須賀川市/加工地:福島県須賀川市
賞味期限:製造日から1年間
■原材料・成分
米粉(国産・長野県茅野市米沢産)・玄米粉(国産)・でん粉(国産)
添加剤フリー&グルテンフリー
1袋 100グラム 中太麺 幅3mm×長さ20cm
◆ 栄養成分表示100gあたり 玄米麺:(100g)
熱量:271kcal たんぱく質:3.9g 脂質:1.1g 炭水化物:61.4g 食塩相当量:0.01g
■注意事項/その他
※お召し上がりの際は、脱酸素剤を取り除いてください。
※調理の際、熱湯を使用しますので、やけど等に十分注意してください。
※原材料名表示の中にアレルギー等疾患に心配のある方は、ご注意ください。
※急激な温度変化があった場合、袋に水滴が結露して麺がふやけたり、硬くなる場合がございますのでご注意ください。
米粉(長野県茅野市米沢産)・でん粉(国産)・玄米粉(国産)
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 2026年9月より順次発送 ※離島にはお届けできません。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
「信州茅野 米沢吉田米」は、長野県産コシヒカリです。長野県産コシヒカリは近年、食味指数も高く注目を集めています。生産者の技術が高く、玄米検査時の品質を示す1等米の割合は、90%台で全国トップクラスとなっています。その中でも「信州茅野 米沢吉田米」の評価は非常に高く、「冷めても美味しい」、一度食べれば「このお米でなければダメだ」という声が多く聞かれるようになりました。
私達は、八ヶ岳連峰の麓・長野県茅野市米沢にて、「信州茅野 米沢吉田米」の生産にこだわり、土づくり・育苗から刈り取り、脱穀・精米までを一貫して行っています。そのため田植え時期や刈り取り時期、乾燥状況までを自分達が納得したうえで頃合いを判断し、品質にバラつきを無くすことで、皆様にさらに美味しいお米をお届けすることを実現しています。
米沢吉田米は、信州茅野市の米沢地区というところで育てています。茅野市米沢地区は、標高約900メートルに位置し、八ヶ岳山麓の澄んだ空気に加え、夏季と冬季の寒暖差が非常に大きく、また一日の気温の寒暖差を見ても大きな開きがある内陸型気候の地域です。この地は北側に霧ケ峰高原が位置し、霧ケ峰高原を源流とする河川によってできた扇状地です。この霧ケ峰の伏流水が有機質多い茅野市米沢の土壌を作ってくれています。
その昔、この地で取れたお米は、諏訪高島藩主お殿様の御膳米とされ、献上されていました。諏訪高島藩主へ献上していた「米沢御膳米」は、一粒選りをしたから、美味であるとされていました。また、諏訪大社の神田として献上していたことも書き記されています。古代より良質米として評価されてきた歴史あるこの地のお米を、先人から引き継ぎ育てています。
お米の「米」という字は八十八と書くほど、手間がかかると言われています。「信州茅野 米沢吉田米」米の字が2つ入るので、その2倍172の手間をかけていくことを念頭に、先人から伝わる昔ながらの作り方を取り入れながら、減化学肥料・減農薬にて毎年の米作りを続けています。特に土づくりにはこだわっており、刈取り後稲わらのすき込みに加え、植物繊維の分解に大きな力を発揮する酵素を稲わらの分解に利用したりしています。
ふるさと納税を通じて、より多くに皆様に信州茅野、そして米沢吉田米を知っていただける機会をいただいています。多くの方の「美味しい」の声が私達の励みになっています。今後とも応援をよろしくお願いいたします。
こだわりポイントをご紹介
「信州茅野 米沢吉田米」は、長野県産コシヒカリです。長野県産コシヒカリは近年、食味指数も高く注目を集めています。生産者の技術が高く、玄米検査時の品質を示す1等米の割合は、90%台で全国トップクラスとなっています。その中でも「信州茅野 米沢吉田米」の評価は非常に高く、「冷めても美味しい」、一度食べれば「このお米でなければダメだ」という声が多く聞かれるようになりました。
わたしたちが作っています
私達は、八ヶ岳連峰の麓・長野県茅野市米沢にて、「信州茅野 米沢吉田米」の生産にこだわり、土づくり・育苗から刈り取り、脱穀・精米までを一貫して行っています。そのため田植え時期や刈り取り時期、乾燥状況までを自分達が納得したうえで頃合いを判断し、品質にバラつきを無くすことで、皆様にさらに美味しいお米をお届けすることを実現しています。
こんなところで作っています
米沢吉田米は、信州茅野市の米沢地区というところで育てています。茅野市米沢地区は、標高約900メートルに位置し、八ヶ岳山麓の澄んだ空気に加え、夏季と冬季の寒暖差が非常に大きく、また一日の気温の寒暖差を見ても大きな開きがある内陸型気候の地域です。この地は北側に霧ケ峰高原が位置し、霧ケ峰高原を源流とする河川によってできた扇状地です。この霧ケ峰の伏流水が有機質多い茅野市米沢の土壌を作ってくれています。
わたしたちが歩んできた道
その昔、この地で取れたお米は、諏訪高島藩主お殿様の御膳米とされ、献上されていました。諏訪高島藩主へ献上していた「米沢御膳米」は、一粒選りをしたから、美味であるとされていました。また、諏訪大社の神田として献上していたことも書き記されています。古代より良質米として評価されてきた歴史あるこの地のお米を、先人から引き継ぎ育てています。
わたしたちの想い
お米の「米」という字は八十八と書くほど、手間がかかると言われています。「信州茅野 米沢吉田米」米の字が2つ入るので、その2倍172の手間をかけていくことを念頭に、先人から伝わる昔ながらの作り方を取り入れながら、減化学肥料・減農薬にて毎年の米作りを続けています。特に土づくりにはこだわっており、刈取り後稲わらのすき込みに加え、植物繊維の分解に大きな力を発揮する酵素を稲わらの分解に利用したりしています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を通じて、より多くに皆様に信州茅野、そして米沢吉田米を知っていただける機会をいただいています。多くの方の「美味しい」の声が私達の励みになっています。今後とも応援をよろしくお願いいたします。





