【2026年発送】東御市産シャインマスカット&クイーンニーナのセット|長野県 長野 人気 ぶどう 贈答用 ギフト 2房 フルーツ 果物 おすすめ 厳選 種無し※2026年9月中旬以降発送予定
寄附金額
20,000円
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東御市産の大粒シャインマスカットとクイーンニーナのセットです。
シャインマスカットは、一粒口に入れると止まらないおいしさの、人気の高いぶどうです。
皮ごと食べられて種がないため食べやすいのも特徴です。
パリッとした皮の中に、爽やかな甘みが広がるジューシーなシャインマスカットをぜひご賞味ください。
クイーンニーナはシャインマスカットよりも甘いと言われる大粒のぶどうです。
皮ごとお召し上がりにいただくのは難しい品種ですが、種がなく、食感と甘い香りが特徴です。
シャインマスカットとクイーンニーナのそれぞれの味わいや食感、香りの違いを食べ比べながらお楽しみいただける、贅沢なセットです。
●注目キーワード
長野県 長野 東御市 信州 人気 ぶどう 贈答用 ギフト 2房 フルーツ 果物 おすすめ 厳選 種無し 濃厚 シャインマスカット クイーンニーナ
お礼の品について
容量
-
シャインマスカット約500g×1房
クイーンニーナ約500g×1房
合計約1kg(2房)
消費期限
- 発送から1週間程度(お早めにお召しあがりください)
事業者
- 信州うえだ農業協同組合
お礼の品ID
- 6234302
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 〜2026年8月20日
※予定数量に達しだい受付終了。
発送期日
-
2026年9月中旬頃より2026年10月中旬頃のお届けの予定です。
※天候・気候の諸条件により収穫・出荷の時期に変動があることがございます。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先



東御市のぶどうが美味しい理由


お届けについて





●糖度や最適な酸味をチェックしてから出荷しています!
どの部分を食べても糖度にばらつきが出ないよう、「東御ぶどうは全粒甘い」を目指しています。
●長年ぶどう栽培に真剣に取り組んできた東御市は、ぶどうと長く共生していくために、ぶどうの木に負担をかけ過ぎない生産管理をしています。それが、糖度にばらつきの出ないぶどうにつながっています

地域のぶどう生産者団体「とうみ未来ブドウプロジェクト」のメンバーの各農家の皆さんが育てています。
ぶどうの栽培技術は年々変化、そして向上しています。JAが実施する栽培管理講習会では、その技術をベテラン農家さん含めてみんなが学び、日々研鑽を重ねています。
加えて、一房一房のぶどうと向き合い、真面目に、愛情をこめて、ぶどうを育てています。

全国有数のぶどう産地、東御市。「とうみし」と読みます。
陽当たりがとてもよい、人口30,000人ほどの小さな市です。
降水量の少なさ、南斜面の地形による日照時間の長さ、昼夜の温度差といった気候風土がぶどう栽培に適しているため、60年以上前からをぶどう栽培に真剣に取り組んでいるまちです。

東御市では毎年10月に「巨峰の王国まつり」を開始し、秋の収穫の喜びをみんなでお祝いしています。
ぜひみなさまのお越しをお待ちしております!

2011年、シャインマスカット等の新しい品種の誕生を機に新たなぶどうづくりに対する熱い志をもった担い手が集い、とうみ未来ブドウプロジェクトを立ち上げました。
このプロジェクトでは先人たちが培ってきた技術を昇華させ、食べた人が感動するぶどうを日々追求しています。
ぶどうを通じて私たちの情熱と想いが多くの人に届きますように。東御市のぶどうづくりがこの先も続きますように。
それが私たちの願いです。

JA営農技術員さんのコメント
「生産者を対象とした講習会を年5回開いていますが、そういったところで生産者さんからは、寄附を通じてみなさんからのお声が聞けてとても仕事のやりがいを感じていると伺っています」
産地としてさらに東御市を盛り上げてぶどうをPRしたい!ということで、オリジナルの箱も作成しました!
JA信州うえだ東部地区事業部営農課のラインナップ
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こだわりポイントをご紹介
●糖度や最適な酸味をチェックしてから出荷しています!
どの部分を食べても糖度にばらつきが出ないよう、「東御ぶどうは全粒甘い」を目指しています。
●長年ぶどう栽培に真剣に取り組んできた東御市は、ぶどうと長く共生していくために、ぶどうの木に負担をかけ過ぎない生産管理をしています。それが、糖度にばらつきの出ないぶどうにつながっています
わたしたちが作っています
地域のぶどう生産者団体「とうみ未来ブドウプロジェクト」のメンバーの各農家の皆さんが育てています。
ぶどうの栽培技術は年々変化、そして向上しています。JAが実施する栽培管理講習会では、その技術をベテラン農家さん含めてみんなが学び、日々研鑽を重ねています。
加えて、一房一房のぶどうと向き合い、真面目に、愛情をこめて、ぶどうを育てています。
こんなところで作っています
全国有数のぶどう産地、東御市。「とうみし」と読みます。
陽当たりがとてもよい、人口30,000人ほどの小さな市です。
降水量の少なさ、南斜面の地形による日照時間の長さ、昼夜の温度差といった気候風土がぶどう栽培に適しているため、60年以上前からをぶどう栽培に真剣に取り組んでいるまちです。
この時期がおすすめ!
東御市では毎年10月に「巨峰の王国まつり」を開始し、秋の収穫の喜びをみんなでお祝いしています。
ぜひみなさまのお越しをお待ちしております!
わたしたちの想い
2011年、シャインマスカット等の新しい品種の誕生を機に新たなぶどうづくりに対する熱い志をもった担い手が集い、とうみ未来ブドウプロジェクトを立ち上げました。
このプロジェクトでは先人たちが培ってきた技術を昇華させ、食べた人が感動するぶどうを日々追求しています。
ぶどうを通じて私たちの情熱と想いが多くの人に届きますように。東御市のぶどうづくりがこの先も続きますように。
それが私たちの願いです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
JA営農技術員さんのコメント
「生産者を対象とした講習会を年5回開いていますが、そういったところで生産者さんからは、寄附を通じてみなさんからのお声が聞けてとても仕事のやりがいを感じていると伺っています」
産地としてさらに東御市を盛り上げてぶどうをPRしたい!ということで、オリジナルの箱も作成しました!







