100%スパークリングジュース2種セット(りんご×2本、巨峰×3本)各250ml 計5本 ストレート 炭酸飲料 ノンアルコール[№5915-1424]
寄附金額
15,000円
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浅間農園には、加工品製造の長い歴史があります。試行錯誤を繰り返し、何百というジュースやジャムを開発し、世に送り出してきました。このスパークリングジュースは、信州の良質な原料に徹底的にこだわり、一手間も二手間もかけて加工しています。手作業だって惜しみません。
【りんご】
ストレート果汁100%のプレミアムスパークリングジュース。水や糖液は一滴も入っていません。原料は厳選された信州産ふじリンゴ。果汁100%であるため、原料の味や品質がそのまま反映されます。だから絶対ウソのない原料を使う、それが浅間農園のこだわりです。職人の繊細な手作業と、最新式の加工設備を組み合わせ、妥協なく細部までこだわって作ります。ここまで手間暇をかけているため大量生産は不可能。この一本にかける想い。ぜひ味わってみてください。
【巨峰】
「体によさそう・・・」。このスパークリングジュースを目にしたお客さんが最初に口にするのはこの言葉。それもそのはず、瓶の外からも濃厚な巨峰の果肉分がしっかり見えるのです。芳醇な香りと濃厚な果汁、そして飲んだ瞬間にスパークリングジュース特有の爽やかさがパッと広がります。このようなスパークリングジュースは他にはないでしょう。甘みと酸味のバランスも絶妙。美容と健康に敏感な、女性に大人気のスパークリングジュースです。
【おすすめの飲み方】
よく冷やして、縦長のスパークリングワイングラスに注いでお召し上がりください。シードルを彷彿とさせる味と香り。スパークリングワイン感覚でお楽しみいただくことができ、イタリアンやフレンチ、和食まで幅広いお料理に合わせることができます。ぜひお気に入りのマリアージュを見つけてくださいね。
地場産品類型
3
小諸市内で製造
※画像はイメージです。
※直射日光や高温を避けて常温で保存してください。
※開栓後は冷蔵庫で保管してください。
お礼の品について
容量
- りんご100%スパークリングジュース×2本・巨峰100%スパークリングジュース×3本 各250ml 計5本
消費期限
- 製造日より10ヶ月
アレルギー品目
-
事業者
- 株式会社浅間農園
お礼の品ID
- 6310259
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

長野県東部に位置する小諸市は、北に雄大な浅間山、南西に千曲川が流れる自然豊かな「高原の城下町」です。年間を通じて晴天率が高く、冷涼な気候が特色。交通の要衝として栄え、古くから歴史と文化が息づく街として知られています。

小諸駅に近いエリアにある日本百名城にも選ばれた小諸城址懐古園は、桜や紅葉の名所として知られ、園内には令和8年に開園100周年を迎える動物園もあります。また高原エリアにある上信越高原国立公園高峰高原では雄大な浅間山の自然を満喫することができます。市内各所に個性豊かな温泉が複数あり、疲れを癒します。

浅間山の麓、標高700m〜1,000mの高原地帯は、昼夜の寒暖差が大きく、質の高い農産物を育みます。りんごや桃などの果物、高原野菜の栽培が盛んです。また、近年は、地元産ブドウを使ったワインも注目を浴びています。

戦国武将武田信玄に仕えた軍師・山本勘助が縄張りにしたとされる小諸城を中心に発展してきました。江戸時代には北国街道の宿場町として栄え、城下町としてだけでなく宿場町としても賑わいました。明治以降は、味噌・醤油や酒の醸造、製糸業などで「商都」としても栄え、歴史の面影を今に伝えます。

皆様からの温かいご寄附は、小諸市の未来を築くために大切に活用させていただきます。特に、未来を担う子どもたちが健やかに育つ「心豊かで自立できる人が育つ」まちづくりを重点に、各種事業を展開しています。ふるさと小諸の歴史や自然、文化を未来へつなぎ、活気あるまちづくりを目指してまいります。

寄附金は、子育て支援や小諸市動物園の再整備などに活用しています。また、返礼品を通して小諸市の豊かな農産物や伝統の味を全国にお届けすることで、生産者と寄附者様の「ご縁」を大切にし、地域経済の活性化につなげてまいります。
こだわりポイントをご紹介
長野県東部に位置する小諸市は、北に雄大な浅間山、南西に千曲川が流れる自然豊かな「高原の城下町」です。年間を通じて晴天率が高く、冷涼な気候が特色。交通の要衝として栄え、古くから歴史と文化が息づく街として知られています。
わたしたちがご案内します
小諸駅に近いエリアにある日本百名城にも選ばれた小諸城址懐古園は、桜や紅葉の名所として知られ、園内には令和8年に開園100周年を迎える動物園もあります。また高原エリアにある上信越高原国立公園高峰高原では雄大な浅間山の自然を満喫することができます。市内各所に個性豊かな温泉が複数あり、疲れを癒します。
こんなところで作っています
浅間山の麓、標高700m〜1,000mの高原地帯は、昼夜の寒暖差が大きく、質の高い農産物を育みます。りんごや桃などの果物、高原野菜の栽培が盛んです。また、近年は、地元産ブドウを使ったワインも注目を浴びています。
わたしたちが歩んできた道
戦国武将武田信玄に仕えた軍師・山本勘助が縄張りにしたとされる小諸城を中心に発展してきました。江戸時代には北国街道の宿場町として栄え、城下町としてだけでなく宿場町としても賑わいました。明治以降は、味噌・醤油や酒の醸造、製糸業などで「商都」としても栄え、歴史の面影を今に伝えます。
わたしたちの想い
皆様からの温かいご寄附は、小諸市の未来を築くために大切に活用させていただきます。特に、未来を担う子どもたちが健やかに育つ「心豊かで自立できる人が育つ」まちづくりを重点に、各種事業を展開しています。ふるさと小諸の歴史や自然、文化を未来へつなぎ、活気あるまちづくりを目指してまいります。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
寄附金は、子育て支援や小諸市動物園の再整備などに活用しています。また、返礼品を通して小諸市の豊かな農産物や伝統の味を全国にお届けすることで、生産者と寄附者様の「ご縁」を大切にし、地域経済の活性化につなげてまいります。
