みそ屋厳選の甘酒6点セット 信州味噌の丸井伊藤商店【1576545】

  • 常温便
  • 別送

寄附金額

12,000

在庫:あり

◆米麹甘酒(2倍濃縮)
丸井の甘酒は米と米糀だけでつくった本物の”味噌屋の甘酒”です。
砂糖不使用で、ベタつかないやさしい甘さが人気です。暑い日は冷やしがオススメ!

◆米麹甘酒 発芽玄米(2倍濃縮)
蓼科ミルキークイーン米使用で通常の甘酒より甘みがあり、発芽玄米使用の為たっぷりな甘酒です。お湯や水で割って飲む他に、甘味と味が濃いのでヨーグルトにかけたり、豆乳や牛乳で割っても美味しいです。

◆食べる甘酒 プレーン、食べる甘酒 玄米麹
長野県産米でつくった甘酒と茅野市寒天を使用したジュレ状の甘酒。
ダイレクトに麹を味わえ、ジャムのように使える万能麹食品です。

◆信州りんご甘酒
人気の麹甘酒に信州りんご果汁を加え、まったく新しいタイプの麹ドリンクが登場!
いつもの甘酒とはまた違った美味しさで、モニターでは『甘酒はちょっと苦手』という女性にも大好評!
キンキンに冷やしてお召し上がりください。

◆巨峰ぶどう甘酒
長野県産の巨峰果汁を甘酒と合わせました。
独特の甘み、香り、そして酸味が甘酒の風味と見事にマッチ!
そのままストレートはもちろん、グラスに氷を浮かべてお楽しみください。

■生産者の声
丸井の味噌蔵は「天然蔵」に百年来の木桶が並ぶ小さな味噌蔵です。味噌造りは手作り、信州の気候が活かされています。
八ヶ岳山麓から地下を通り木落し下より湧き出ている名水、昔から手造り蔵に居ついた醸造菌、檜の大樽、職人の伝統の技によって生まれる信州味噌個性溢れる「丸井伊藤商店だけの味」です。

■注意事項/その他
※画像はイメージです。

お礼の品について

容量

■お礼品の内容について
・米麹甘酒(2倍濃縮)[500g×1本]
  加工地:長野県茅野市
  賞味期限:製造日から180日
・米麹甘酒 発芽玄米(2倍濃縮)[500g×1本]
  加工地:長野県茅野市
  賞味期限:製造日から180日
・食べる甘酒 プレーン[100g×1個]
  加工地:長野県茅野市
  賞味期限:製造日から180日
・食べる甘酒 玄米麹[100g×1個]
  加工地:長野県茅野市
  賞味期限:製造日から180日
・信州りんご甘酒[500ml×1本]
  加工地:長野県茅野市
  賞味期限:製造日から180日
・巨峰ぶどう甘酒[500ml×1本]
  加工地:長野県茅野市
  賞味期限:製造日から180日

■原材料:お礼品に記載
※アレルギー物質などの表示につきましては、サポートセンターまでご連絡ください。

事業者

有限会社丸井伊藤商店

お礼の品ID

6443449

カテゴリー

お酒 > その他お酒

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

お申し込み後2~3週間程度で順次発送予定 ※離島にはお届けできません。

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

丸井の味噌蔵はそんな繭蔵を生かした「天然蔵」に百年来の木樽が並ぶ小さな味噌蔵です。味噌造りは手作り、信州の気候が活かされています。八ヶ岳山麓から地下を通り木落とし下より湧きい出ている湧水、昔から蔵に居ついた醸造菌、檜の大樽、職人の伝統の技によって生まれる信州味噌は個性あふれる「丸井伊藤商店だけの味です」

丸井伊藤商店は創業以来100年を数え、味噌造り一筋に昔ながらの伝統の技を尊重しながらも常に新しい技術を取り入れ、研究を重ね、故郷の味をお届けしています。

信州諏訪味噌は明治から大正にかけて諏訪湖周辺で栄えた製糸産業にルーツがあります。製糸工場では寄宿生活を送る工女たちの食事用に、繭蔵と諏訪の気候・風土を利用して自家製の味噌を作るようになりました。その後、製糸産業は衰退しますが、工場は味噌製造工場として生き残り、現在も信州諏訪味噌ブランドとして知られております。

丸井の味噌蔵がある茅野市宮川は、昭和の初期に諏訪湖周辺の繭蔵を移築した、50坪以上の大型の板倉数棟集まった全国的にも珍しい地域で、現在でも味噌藏や寒天蔵、イベントなどを開催するお蔵として使用されております。

味噌造り一筋に昔ながらの伝統の技を尊重し、更に新しい技術を取り入れ、研究を重ねて故郷の味を届けております。

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こだわりポイントをご紹介

丸井の味噌蔵はそんな繭蔵を生かした「天然蔵」に百年来の木樽が並ぶ小さな味噌蔵です。味噌造りは手作り、信州の気候が活かされています。八ヶ岳山麓から地下を通り木落とし下より湧きい出ている湧水、昔から蔵に居ついた醸造菌、檜の大樽、職人の伝統の技によって生まれる信州味噌は個性あふれる「丸井伊藤商店だけの味です」

わたしたちが作っています

丸井伊藤商店は創業以来100年を数え、味噌造り一筋に昔ながらの伝統の技を尊重しながらも常に新しい技術を取り入れ、研究を重ね、故郷の味をお届けしています。

こんなところで作っています

信州諏訪味噌は明治から大正にかけて諏訪湖周辺で栄えた製糸産業にルーツがあります。製糸工場では寄宿生活を送る工女たちの食事用に、繭蔵と諏訪の気候・風土を利用して自家製の味噌を作るようになりました。その後、製糸産業は衰退しますが、工場は味噌製造工場として生き残り、現在も信州諏訪味噌ブランドとして知られております。

わたしたちが歩んできた道

丸井の味噌蔵がある茅野市宮川は、昭和の初期に諏訪湖周辺の繭蔵を移築した、50坪以上の大型の板倉数棟集まった全国的にも珍しい地域で、現在でも味噌藏や寒天蔵、イベントなどを開催するお蔵として使用されております。

わたしたちの想い

味噌造り一筋に昔ながらの伝統の技を尊重し、更に新しい技術を取り入れ、研究を重ねて故郷の味を届けております。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

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