ソラリス 千曲川 信濃リースリング クリオ・エクストラクション [№5915-1452]
寄附金額
31,000円
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【過去受賞多数。取れる果汁は通常ワインの1/3程度、果実を凍らせて造る贅沢な極甘口ワイン】
小諸市大里地区の自社管理及び契約栽培畑の信濃リースリングを使用しています。
信濃リースリングは、リースリングを父、シャルドネを母としてマンズワインが独自に交配したぶどう品種で1991年に品種登録されました。リースリングの華やかな香りとシャルドネのふくよかさをあわせ持つマンズワインのオリジナル品種です。
「クリオ・エクストラクション」は収穫したぶどうを凍らせてから溶けてくるところを搾る製法です。
凍る過程で果皮の細胞壁が破壊されて成分が抽出されやすくなるため、非常に香味の優れた果汁が得られます。
大変な手間と時間がかかり、果汁は通常のわずか1/3くらいしか取れません。その贅沢に使用した原料から品種の特長を引き出した、きわめて濃厚な甘口ワインです。
デザートはもちろん、塩味のあるブルーチーズや生ハムなどと合わせても楽しめます。
外観は輝きのあるゴールドイエロー。
グラスに注ぐと白や黄色の花、アプリコット、ハチミツ、紅茶など複雑かつ豊かな香りが立ち上ります。
コンポートを食べたようなボリュームのある果実味と、それを支える酸味がバランス感を持って口の中に広がってゆきます。
濃密かつフレッシュな味わい、長い余韻が魅力の極甘口ワインです。
【受賞歴】※代表的なものを一部抜粋
<ソラリス 千曲川 信濃リースリング クリオ・エクストラクション 2022>
ヴィナリ国際ワインコンクール2024 ゴールド
IWC(インターナショナル・ワイン・チャレンジ)2024 銀賞
<ソラリス 千曲川 信濃リースリング クリオ・エクストラクション 2021>
ヴィナリ国際ワインコンクール2023 グランド・ゴールド 甘口部門 部門最高賞
<ソラリス 信濃リースリング クリオ・エクストラクション 2019>
日本ワインコンクール2022[極甘口]部門 金賞
※現行ヴィンテージでのお届けとなります。ヴィンテージをご指定いただくことはできません。
※画像はイメージです。
※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。20歳未満の申し受けは致しておりません。
※離島へはお届け出来ません。
お礼の品について
容量
-
750ml ガラス瓶入り 収穫地:長野県小諸市大里地区
年末年始の出荷につきまして
※12/10寄附受付分までは年内の発送とさせていただきます。それ以降につきましては年明け1/6より順次発送させていただきます。
※年末年始の寄付については発送に1か月~2か月ほどお時間をいただく場合がございます。
※12/26(金)~1/5(月)までは発送ができかねます。ご了承ください。
事業者
- マンズワイン株式会社
お礼の品ID
- 6455217
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
配送
- 冷蔵便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

長野県東部に位置する小諸市は、北に雄大な浅間山、南西に千曲川が流れる自然豊かな「高原の城下町」です。年間を通じて晴天率が高く、冷涼な気候が特色。交通の要衝として栄え、古くから歴史と文化が息づく街として知られています。

小諸駅に近いエリアにある日本百名城にも選ばれた小諸城址懐古園は、桜や紅葉の名所として知られ、園内には令和8年に開園100周年を迎える動物園もあります。また高原エリアにある上信越高原国立公園高峰高原では雄大な浅間山の自然を満喫することができます。市内各所に個性豊かな温泉が複数あり、疲れを癒します。

浅間山の麓、標高700m〜1,000mの高原地帯は、昼夜の寒暖差が大きく、質の高い農産物を育みます。りんごや桃などの果物、高原野菜の栽培が盛んです。また、近年は、地元産ブドウを使ったワインも注目を浴びています。

戦国武将武田信玄に仕えた軍師・山本勘助が縄張りにしたとされる小諸城を中心に発展してきました。江戸時代には北国街道の宿場町として栄え、城下町としてだけでなく宿場町としても賑わいました。明治以降は、味噌・醤油や酒の醸造、製糸業などで「商都」としても栄え、歴史の面影を今に伝えます。

皆様からの温かいご寄附は、小諸市の未来を築くために大切に活用させていただきます。特に、未来を担う子どもたちが健やかに育つ「心豊かで自立できる人が育つ」まちづくりを重点に、各種事業を展開しています。ふるさと小諸の歴史や自然、文化を未来へつなぎ、活気あるまちづくりを目指してまいります。

寄附金は、子育て支援や小諸市動物園の再整備などに活用しています。また、返礼品を通して小諸市の豊かな農産物や伝統の味を全国にお届けすることで、生産者と寄附者様の「ご縁」を大切にし、地域経済の活性化につなげてまいります。
こだわりポイントをご紹介
長野県東部に位置する小諸市は、北に雄大な浅間山、南西に千曲川が流れる自然豊かな「高原の城下町」です。年間を通じて晴天率が高く、冷涼な気候が特色。交通の要衝として栄え、古くから歴史と文化が息づく街として知られています。
わたしたちがご案内します
小諸駅に近いエリアにある日本百名城にも選ばれた小諸城址懐古園は、桜や紅葉の名所として知られ、園内には令和8年に開園100周年を迎える動物園もあります。また高原エリアにある上信越高原国立公園高峰高原では雄大な浅間山の自然を満喫することができます。市内各所に個性豊かな温泉が複数あり、疲れを癒します。
こんなところで作っています
浅間山の麓、標高700m〜1,000mの高原地帯は、昼夜の寒暖差が大きく、質の高い農産物を育みます。りんごや桃などの果物、高原野菜の栽培が盛んです。また、近年は、地元産ブドウを使ったワインも注目を浴びています。
わたしたちが歩んできた道
戦国武将武田信玄に仕えた軍師・山本勘助が縄張りにしたとされる小諸城を中心に発展してきました。江戸時代には北国街道の宿場町として栄え、城下町としてだけでなく宿場町としても賑わいました。明治以降は、味噌・醤油や酒の醸造、製糸業などで「商都」としても栄え、歴史の面影を今に伝えます。
わたしたちの想い
皆様からの温かいご寄附は、小諸市の未来を築くために大切に活用させていただきます。特に、未来を担う子どもたちが健やかに育つ「心豊かで自立できる人が育つ」まちづくりを重点に、各種事業を展開しています。ふるさと小諸の歴史や自然、文化を未来へつなぎ、活気あるまちづくりを目指してまいります。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
寄附金は、子育て支援や小諸市動物園の再整備などに活用しています。また、返礼品を通して小諸市の豊かな農産物や伝統の味を全国にお届けすることで、生産者と寄附者様の「ご縁」を大切にし、地域経済の活性化につなげてまいります。




