Shikibun 木のブロックメモ | 伊那市 信州 ふるさと納税 木材 木 ノート 文房具 経木ブロックメモ ギフト アカマツ オリジナル【006-16】

ホッとする香りのノートです。
  • 常温便
  • 別送

寄附金額

7,000

在庫:あり

●森と暮らしをつなぐ
信州経木Shikiのステーショナリーブランド Shiki bun(シキブン)から生まれた、木のブロックメモ。

小さなサイズながらも経木(きょうぎ)1枚1枚の重なりが印象的なブロックメモ。
ささっとメモしたり、ちょっとしたお手紙に使ったり。お茶菓子を出す時に敷いて使ったり。
オリジナルの箱入りで、ギフトにもおすすめです。

「経木(きょうぎ)」は、木を紙のように薄く削ってつくられ、日本では伝統の包装材として使われてきましたが、もともとお経を書いていたから「経木」とつけられたそう。さらりとした書き心地と滑らかな手触り、アカマツのほのかな香りをぜひ体験してください。

製本は美篶堂さん。
Shiki bunのラインナップ「木のノート」と同様、通常の紙ではなく木を製本するのはものすごく大変ですが、色々な苦労と工夫を重ねながら手製本で1つ1つ、丁寧に仕上げてくださっています。

■サイズ
約8cmx8cm
■枚数
80枚
■経木
伊那谷 アカマツ
生産過程で薬物・添加物など一切使用していない天然素材です。
■お取り扱いについて
この木のブロックメモは、木そのものです。肌触りは1枚1枚異なります。反ったり割れたりすることがあります。繊維方向に裂けやすいです。月日が経つにつれ、色味が変化することがあります。
そんな「生きている」木のブロックメモをぜひ楽しんでいただけましたら嬉しいです。
■厚みについて
経木1枚あたりの厚みが大体0.18mm〜0.22mm前後のため、ブロックメモ1冊あたりの厚みも個体により差があります。厚みに差はありますが、いずれも経木枚数は80枚です。
■ゆっくりはがす、を味わう時間を。
1枚1枚はがすのにコツがいるかもしれません。背(のりづけしてる方)に近いところを持ち、少しずつ切り離していくと綺麗に取りやすいです。

お礼の品について

容量

80ページ(経木80枚)

事業者

【AK】株式会社やまとわ

お礼の品ID

6547000

カテゴリー

雑貨・日用品 > 文房具・玩具 > その他文房具

お申し込みについて

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何度も申し込み可

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常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

株式会社やまとわ
〒396-0025 伊那市荒井3672
TEL0265-78-2121

夏は農業、冬は林業の複合経営で生業をつくる
森の資源に価値と利用を生み出す

経木(きょうぎ)は、
木を紙のように薄く削り乾燥させてつくる、
日本伝統の包装材。
「調湿」作用と、通気性、抗菌性に
優れており、使い方は色々。
ほのかな木の香りと木目の美しさは、
自然のぬくもりそのもの。
環境にも体にもやさしく、
暮らしをより心地よくする、
そんな素材です。

私たちは、拠点がある伊那谷のアカマツを使用して経木生産を始めました。
豊かな生態系と豊かな環境を未来へ残していくために、木こりチームが木を伐り、職人が1枚1枚削っています。

私たちについて
豊かな暮らしづくりを通して、
豊かな森をつくる
森の資源を使った楽しい
暮らしの提案を通して、
森と人の距離が近い未来を考える。
森と暮らしをつなぐ会社として
社会をよくしていく。

木そのまま、木の文具。
木は育ち方によって、反ったり割れたり、さまざまな個性があります。手触りも1枚1枚異なります。それも木が“生きている”からこそのデザインです。 1つ1つ異なる面白さと、小さな森がそばにあるような木々の香りが、そっと心をほぐす、そんな文具です。
何を書こう、どうやって使おう、と考えるゆったりとした時間を。
木々が優しく香る、信州経木の文具「Shiki bun」。

こだわりポイントをご紹介

夏は農業、冬は林業の複合経営で生業をつくる
森の資源に価値と利用を生み出す

わたしたちがご案内します

経木(きょうぎ)は、
木を紙のように薄く削り乾燥させてつくる、
日本伝統の包装材。
「調湿」作用と、通気性、抗菌性に
優れており、使い方は色々。
ほのかな木の香りと木目の美しさは、
自然のぬくもりそのもの。
環境にも体にもやさしく、
暮らしをより心地よくする、
そんな素材です。

こんなところで作っています

私たちは、拠点がある伊那谷のアカマツを使用して経木生産を始めました。
豊かな生態系と豊かな環境を未来へ残していくために、木こりチームが木を伐り、職人が1枚1枚削っています。

わたしたちが歩んできた道

私たちについて
豊かな暮らしづくりを通して、
豊かな森をつくる
森の資源を使った楽しい
暮らしの提案を通して、
森と人の距離が近い未来を考える。
森と暮らしをつなぐ会社として
社会をよくしていく。

わたしたちの想い

木そのまま、木の文具。
木は育ち方によって、反ったり割れたり、さまざまな個性があります。手触りも1枚1枚異なります。それも木が“生きている”からこそのデザインです。 1つ1つ異なる面白さと、小さな森がそばにあるような木々の香りが、そっと心をほぐす、そんな文具です。
何を書こう、どうやって使おう、と考えるゆったりとした時間を。
木々が優しく香る、信州経木の文具「Shiki bun」。