高遠棒ほうじ 急須用リーフ 150g×2袋||伊那市 お茶 ほうじ茶 高遠 長野県 信州 茶葉ではなく、茎を焙じたほうじ茶。静岡県産のお茶を高遠で焙煎【007-90】
寄附金額
7,000円
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お茶の葉ではなく、茎(棒)原料を、昔ながらの製法で強火焙煎。
香りが抜群によく、お茶の甘みを感じられるほうじ茶です。
静岡県産のお茶の茎を、伊那市内で焙煎・袋詰めしています。
【内容量/原産地】
高遠棒ほうじ リーフ 150g×2袋
【賞味期限】
出荷日から1年
【事業者】
お茶屋 いちえ
〒396-0005
長野県伊那市野底7682-6
電話:0265-98-0704
お礼の品について
容量
- ほうじ茶 150g×2袋
消費期限
- 出荷日より1年
事業者
- 【CL】お茶屋いちえ
お礼の品ID
- 6638102
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年受付けております。
発送期日
- 準備でき次第、順次発送します。約2週間が目安になります。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
お茶屋 いちえ
〒396-0005
長野県伊那市野底7682-6
電話:0265-98-0704
e-mail:ichie.cha.1941@gmail.com

昔から、伊那の地ではほうじ茶が飲まれていました。町では、焙じの香りがし、日常の一部だったようです。横山式の歴史ある焙煎機で、厳選した静岡牧之原産の棒茶原料を使用。昔ながらの製法で、強火焙煎したほうじ茶は、渋みがなく、焙煎の甘みを楽しめます。
どこか懐かしさを感じる、大人から子供まで、みんなに飲んでもらえる、地元の日常によりそうような、そんなお茶であってほしいです。

香りがたち、色もよく、味わいもしっかりしています。
非効率ですが、ゆずれないこだわりです。

お茶屋いちえ
〒396-0005 長野県伊那市野底7682-6

サラリーマンだった頃、もう心がパンパンではちきれそうなとき、一杯のお茶で救われました。お茶の持つ飲み物を超えた力を感じた私はもっとお茶のことを知りたくて静岡県の製茶会社へ転職し、土づくりから、製茶・販売と一から学びました。
お店の名前「いちえ」は、一期一会からとりました。

いちえのお店のコンセプトは、親子3世代で楽しめるお店。
お茶って、ご年配の方から小さなお子様までみんな共通で味わえるものです。だから、それぞれの世代に合わせたご提案を日々考えます。家族みんなで出掛けるキッカケとなる、そんなお店を目指してます。
こだわりポイントをご紹介
昔から、伊那の地ではほうじ茶が飲まれていました。町では、焙じの香りがし、日常の一部だったようです。横山式の歴史ある焙煎機で、厳選した静岡牧之原産の棒茶原料を使用。昔ながらの製法で、強火焙煎したほうじ茶は、渋みがなく、焙煎の甘みを楽しめます。
どこか懐かしさを感じる、大人から子供まで、みんなに飲んでもらえる、地元の日常によりそうような、そんなお茶であってほしいです。
わたしたちがご案内します
香りがたち、色もよく、味わいもしっかりしています。
非効率ですが、ゆずれないこだわりです。
こんなところで作っています
お茶屋いちえ
〒396-0005 長野県伊那市野底7682-6
わたしたちが歩んできた道
サラリーマンだった頃、もう心がパンパンではちきれそうなとき、一杯のお茶で救われました。お茶の持つ飲み物を超えた力を感じた私はもっとお茶のことを知りたくて静岡県の製茶会社へ転職し、土づくりから、製茶・販売と一から学びました。
お店の名前「いちえ」は、一期一会からとりました。
わたしたちの想い
いちえのお店のコンセプトは、親子3世代で楽しめるお店。
お茶って、ご年配の方から小さなお子様までみんな共通で味わえるものです。だから、それぞれの世代に合わせたご提案を日々考えます。家族みんなで出掛けるキッカケとなる、そんなお店を目指してます。


