画集 伊奈彦定画集 市電のある風景 第2集 第3集セット 画集 画集 画集 画集 画集 画集 画集 画集 第2集 画集 第2集 画集 第3集セット 画集 第3集セット 画集 豊橋 画集 豊橋 画集 第2集 画集 第3集セット 画集 豊橋 画集 第2集 画集 第3集セット 画集 豊橋 画集 第2集 画集 第3集セット 画集 豊橋 画集 第2集 画集 第3集セット 画集 豊橋

  • 常温便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

13,000

在庫:あり

豊橋のシンボル「市電」の歴史とともに、豊橋市の大正、昭和、平成時代の風景と人々の暮らしが伊奈彦定氏の水彩画と文で綴られている。
夏には「ビール電車」、冬には「おでんしゃ」が走り、市民に大人気である。
 
提供/豊川堂

お礼の品について

容量

伊奈彦定画集 第2集「豊橋今昔 市電のある風景 設楽残像 なつかしの田口線」
第3集「豊橋・平成から未来へ 市電のある風景」

消費期限

青果物、生鮮食品の場合はお早めにお召し上がりください。

事業者

株式会社豊川堂

お礼の品ID

171900

カテゴリー

雑貨・日用品 > 本・DVD >
雑貨・日用品 > インテリア・絵画 > 絵画

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

ご入金確認から2週間~1ヵ月程度

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

豊橋・平成から未来へ 市電のある風景

市電を通して、豊橋の風物詩を描き続けている伊奈彦定氏は、「路面電車のある風景」をライフワークとして、50年以上にわたって「市電のある風景」を描き続け、絵画カレンダー「市電のある風景」を毎年発行しています。
第2集は「市電のある風景」とあわせて、今はなき田口線が描かれ、奥三河の田口と本長篠間22.6km。渓谷、清流、鉄橋、トンネルの風景がよみがえります。
第3集は、夢いっぱいの市電未来とまちづくりの画集として発行されました。伊奈先生の愛情あふれる感性で、美しい町並みと緑の街豊橋を描いています。

豊橋の作り手には、こだわる理由があります

豊橋市のお礼の品は、「自分の家族に食べさせたいか、使わせたいか」を基準に、市内の事業者一社一社と直接お話をしながら選んでいます。温暖な気候と豊川用水の豊かな水に育まれた農水産物、百年以上続く老舗の技、地元の素材を生かしたものづくり。どれも見た目や規格だけでは測れない手間がかけられています。その一手間の理由まで、ここからお伝えしていきます。

豊橋市ふるさと納税担当と、市内の作り手たち

ご案内するのは、豊橋市のふるさと納税担当です。畑やハウス、加工場や工房に足を運び、作り手のお話をうかがい、写真を撮って、このページをつくっています。お礼の品を実際に育て、つくり、箱に詰めているのは、市内の農家・漁業者・職人・お店のみなさん。いただいたご寄付は、その一人ひとりの手元に届きます。豊橋のことを、いちばん近くからお伝えします。

三河湾と太平洋に囲まれた、全国有数の産地

豊橋市は愛知県の東の端、三河湾と太平洋の両方に面したまちです。冬もほとんど雪の降らない温暖な気候に、昭和43年の豊川用水の完成で豊かな水が加わり、市町村別の農業産出額は長く全国一位を記録しました。大葉やトマト、キャベツ、次郎柿、うずら卵、うなぎ、そして海の幸まで。ひとつのまちの中に、海と大地の恵みがそろっています。

水が通り、産地になった。その積み重ねの上に

豊橋を含むこの地域は、もともと水に恵まれない台地で、農業に苦労してきた土地でした。豊川用水が通り、一年を通して作物を育てられるようになってから、産地としての姿が大きく変わりました。ふるさと納税も同じで、限られた品数からのスタートでした。事業者を一軒ずつ訪ね、写真を撮り直し、説明を書き直す。その地道な積み重ねで、いまの品ぞろえになりました。

まだ知られていない豊橋を、もっと届けたい

やりたいことは、まだたくさん残っています。旬が短くて全国に出回らない果物や野菜、数をつくれないから知られていない加工品、まちの工房でしか生まれない道具。そうしたものを届けられる形に整えて、お礼の品に加えていきたいと考えています。あわせて、豊橋に足を運んでいただける体験の品も増やしていきます。画面の向こうの方と豊橋を、もっと近くしたいのです。

応援が、まちと作り手の力になっています

ふるさと納税を通じて、「おいしかった」「また頼みたい」というお声が、作り手のもとへ直接届くようになりました。全国から評価をいただいたことをきっかけに、新しい商品づくりや設備の入れ替えに踏み出した事業者もいます。いただいたご寄付は、豊橋のくらしを支える事業に活用しています。皆様の応援が、確かにこのまちを動かしています。

伊奈彦定 略歴

1957年 愛知芸術大学卒 豊橋市内小中学校勤務を経て、愛知教育大学非常勤講師、愛知創造大学短期大学非常勤講師を歴任。前「とよはし市電を愛する会」会長。

主な活動
1995年 伊奈彦定デザイン展
1999年 全国路面電車サミット豊橋大会実行委員長
2008年 豊橋交響楽団100回定期記念ポスター展

主な受賞
1994年 豊橋市文化振興賞
2003年 愛知県教育表彰
2005年 秋の叙勲 瑞宝双光賞

豊橋の作り手には、こだわる理由があります

こだわりポイントをご紹介

豊橋市のお礼の品は、「自分の家族に食べさせたいか、使わせたいか」を基準に、市内の事業者一社一社と直接お話をしながら選んでいます。温暖な気候と豊川用水の豊かな水に育まれた農水産物、百年以上続く老舗の技、地元の素材を生かしたものづくり。どれも見た目や規格だけでは測れない手間がかけられています。その一手間の理由まで、ここからお伝えしていきます。

豊橋市ふるさと納税担当と、市内の作り手たち

わたしたちがご案内します

ご案内するのは、豊橋市のふるさと納税担当です。畑やハウス、加工場や工房に足を運び、作り手のお話をうかがい、写真を撮って、このページをつくっています。お礼の品を実際に育て、つくり、箱に詰めているのは、市内の農家・漁業者・職人・お店のみなさん。いただいたご寄付は、その一人ひとりの手元に届きます。豊橋のことを、いちばん近くからお伝えします。

三河湾と太平洋に囲まれた、全国有数の産地

こんなところで作っています

豊橋市は愛知県の東の端、三河湾と太平洋の両方に面したまちです。冬もほとんど雪の降らない温暖な気候に、昭和43年の豊川用水の完成で豊かな水が加わり、市町村別の農業産出額は長く全国一位を記録しました。大葉やトマト、キャベツ、次郎柿、うずら卵、うなぎ、そして海の幸まで。ひとつのまちの中に、海と大地の恵みがそろっています。

水が通り、産地になった。その積み重ねの上に

わたしたちが歩んできた道

豊橋を含むこの地域は、もともと水に恵まれない台地で、農業に苦労してきた土地でした。豊川用水が通り、一年を通して作物を育てられるようになってから、産地としての姿が大きく変わりました。ふるさと納税も同じで、限られた品数からのスタートでした。事業者を一軒ずつ訪ね、写真を撮り直し、説明を書き直す。その地道な積み重ねで、いまの品ぞろえになりました。

まだ知られていない豊橋を、もっと届けたい

わたしたちの想い

やりたいことは、まだたくさん残っています。旬が短くて全国に出回らない果物や野菜、数をつくれないから知られていない加工品、まちの工房でしか生まれない道具。そうしたものを届けられる形に整えて、お礼の品に加えていきたいと考えています。あわせて、豊橋に足を運んでいただける体験の品も増やしていきます。画面の向こうの方と豊橋を、もっと近くしたいのです。

応援が、まちと作り手の力になっています

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税を通じて、「おいしかった」「また頼みたい」というお声が、作り手のもとへ直接届くようになりました。全国から評価をいただいたことをきっかけに、新しい商品づくりや設備の入れ替えに踏み出した事業者もいます。いただいたご寄付は、豊橋のくらしを支える事業に活用しています。皆様の応援が、確かにこのまちを動かしています。