★「世界!ニッポン行きたい人応援団」テレビ東京で放送されました!★カネサの「ミニ削り器と手火山式本枯れ田子節セット」 鰹節 かつお カツオ 田子節 ミニ 削り器 常温 西伊豆 伊豆
寄附金額
16,000円
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★令和7年1月6日(月)「世界!ニッポン行きたい人応援団」テレビ東京で放送されました!★
手のひらにのる可愛らしいミニ鰹節削り器と、伝統製法「手火山式焙乾法」を用いて作られる本枯れ田子節のセットです。
※【製造】西伊豆町内【加工】西伊豆町内
◇賞味期限:1年
◇提供:カネサ鰹節商店
関連キーワード: 鰹節 かつお カツオ 田子節 ミニ 削り器 常温 西伊豆 伊豆 田子 港町 カネサ鰹節商店
お礼の品について
容量
-
【内容量】
手火山式本枯れ田子節 1本(約180g)
ミニ削り器 1台
【産地】
本枯れ田子節(西伊豆町田子産)
消費期限
- 賞味期限:1年
事業者
- カネサ鰹節商店
お礼の品ID
- 459940
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
入金確認後随時発送
※繁忙期はお時間をいただくことがあります。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
0558-53-0016
カネサの「ミニ削り器と手火山式本枯れ田子節セット」

ミニ鰹節削り器と、伝統製法「手火山式焙乾法」を用いて作られる本枯れ田子節のセットです。一味違う本物の味をいつでも手軽に味わっていただきたくて、ミニ鰹節削り器をセットにしてお届け致します。
手のひらサイズのミニ鰹節削り器は、携帯用として持ち運びにも便利です。
普段の食卓に、お出かけに、どこでも本物の味をちょい足しで削り味わっていただけます。
【詰め合わせ内容】
手火山式本枯れ田子節 1本(約180g)
ミニ削り器 1台



※製造に時間がかかるため、注文後すぐにお届けできない場合がございますのでご了承ください。












今では幻とされる鰹節の製造法「手火山式焙乾製法」で、これは全国でも両手で数えるほどの店でしか採用されていません。なぜならば、鰹節を最も美味しくする焙乾方法の一つではありますが、最も手間がかかり危険な焙乾方法でもあるからです。また、日本で唯一、西伊豆田子地区だけでしか作られなくなった最古の鰹の加工品であり、絶滅危惧食材である「潮鰹」を製造しています。この二つにこだわり、伝統の味を守り続けています。

5代目芹沢安久を中心に、ひとつひとつ丁寧に職人たちが手作業で作っています。

静岡県西伊豆町の田子地区は、現在では鰹漁船が0隻になってしまいましたが、1300年前から鰹漁が営まれていたと言われています。当店は田子漁港を見下ろす谷間にあり、春と秋には日本一の夕陽を臨み、冬場には西伊豆の風物詩である強烈な西風「大西(おおにし)」にさらされます。
この土地で、昔ながらの製法を守りながら、伝統の味を今に伝えています。

創業明治15年より西伊豆田子地区の伝統製法「手火山式焙乾製法」を用いて造る鰹節(田子節)の製造元として、鰹を仕入から行い、鰹節を仕上げて袋詰めまで、自社による一貫生産を行ってまいりました。
昔ながらの製法を元に歴史ある田子節や潮かつおなどを筆頭に、鰹の塩辛や燻製商品など、特有の伝統製法を駆使した商品を作っております。
鰹の加工業一筋に140余年。これからも精進して参ります。

1300年以上に及ぶと言われる西伊豆田子地区の鰹加工の歴史を背負い、皆様に支えられながら、おかげさまで当店も創業より140余年。古より伝えられた製法を受け継ぎ、昔ながらの味をお届けして参りました。
「伊豆田子節」「潮鰹」などを守り、残し伝え繋いで行く為に努力してまいります。
これからも、製法や味にこだわり、先人より受け継がれたぬくもりをお届け致したいと思っております。

ふるさと納税の返礼品として取り扱い頂いた事により、多くの方に西伊豆田子地区の1,300年に及ぶ鰹加工の歴史や製法、そしてその味を知って頂ける機会を得ることが出来ました。
生産者はもとより、一緒に働く従業員にとっても、励みになります。昔ながらの製法で作られる「伊豆田子節」や「潮鰹」をこれからも作り続け伝えながら、現代風に合わせた商品の開発など積極的に取り組んで行きたいと思います。
その他のカネサ鰹節商店のお礼の品 ↓
こだわりポイントをご紹介
今では幻とされる鰹節の製造法「手火山式焙乾製法」で、これは全国でも両手で数えるほどの店でしか採用されていません。なぜならば、鰹節を最も美味しくする焙乾方法の一つではありますが、最も手間がかかり危険な焙乾方法でもあるからです。また、日本で唯一、西伊豆田子地区だけでしか作られなくなった最古の鰹の加工品であり、絶滅危惧食材である「潮鰹」を製造しています。この二つにこだわり、伝統の味を守り続けています。
わたしたちが作っています
5代目芹沢安久を中心に、ひとつひとつ丁寧に職人たちが手作業で作っています。
こんなところで作っています
静岡県西伊豆町の田子地区は、現在では鰹漁船が0隻になってしまいましたが、1300年前から鰹漁が営まれていたと言われています。当店は田子漁港を見下ろす谷間にあり、春と秋には日本一の夕陽を臨み、冬場には西伊豆の風物詩である強烈な西風「大西(おおにし)」にさらされます。
この土地で、昔ながらの製法を守りながら、伝統の味を今に伝えています。
わたしたちが歩んできた道
創業明治15年より西伊豆田子地区の伝統製法「手火山式焙乾製法」を用いて造る鰹節(田子節)の製造元として、鰹を仕入から行い、鰹節を仕上げて袋詰めまで、自社による一貫生産を行ってまいりました。
昔ながらの製法を元に歴史ある田子節や潮かつおなどを筆頭に、鰹の塩辛や燻製商品など、特有の伝統製法を駆使した商品を作っております。
鰹の加工業一筋に140余年。これからも精進して参ります。
わたしたちの想い
1300年以上に及ぶと言われる西伊豆田子地区の鰹加工の歴史を背負い、皆様に支えられながら、おかげさまで当店も創業より140余年。古より伝えられた製法を受け継ぎ、昔ながらの味をお届けして参りました。
「伊豆田子節」「潮鰹」などを守り、残し伝え繋いで行く為に努力してまいります。
これからも、製法や味にこだわり、先人より受け継がれたぬくもりをお届け致したいと思っております。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税の返礼品として取り扱い頂いた事により、多くの方に西伊豆田子地区の1,300年に及ぶ鰹加工の歴史や製法、そしてその味を知って頂ける機会を得ることが出来ました。
生産者はもとより、一緒に働く従業員にとっても、励みになります。昔ながらの製法で作られる「伊豆田子節」や「潮鰹」をこれからも作り続け伝えながら、現代風に合わせた商品の開発など積極的に取り組んで行きたいと思います。
手のひらサイズの削り器ですが、削りにくいこともなく重宝しています
実際に使用してみて気に入ったので、リピートして家族へプレゼントしました
削りたての鰹節は一段と香りもよく、おススメです
小さい頃に祖父母と住んでいた頃、いつも夕飯の時間になると鰹節を削りました。核家族になり、母はかつおパックを購入するようになり、私もいつのまにか特に気に留める事もなく成長したのですが、歳を取り、食にも気を使うようになって、削りたての鰹節が食べたくなりました。申し込んだものは家にあったものより小さいのですが、小さい頃、おばあちゃんのそばで削ったなーと思い出しながら使ってます。ただ、歯の向き?が合ってないのか塊が跳ねたりするので、どこかで調整してもらわないといけないなと思ってます。








