(自宅で楽しい!!食育にピッタリ)上富良野産手作りポップコーンセット

  • 常温便
  • 別送

寄附金額

10,000

在庫:あり

35年以上にわたり観光農園として営んでおります『かんのファーム』にて栽培しましたポップコーン用の乾燥トウモロコシのセットです。
ポップコーン用の品種は普段見かけるスイートコーンとは異なる皮が硬いトウモロコシです。
国内自給率は0%(1%未満)と言われており、流通している物の多くは外国産のため、国産&北海道産は手に入りにくい希少品です。
袋入りのポップコーン豆はジッパー付きで防湿性に優れた素材の袋を使用しているため保存も簡単です。
芯付きの乾燥トウモロコシは芯から粒をほぐして調理します。
粒を取るのは少々コツと力が要りますが、要領を掴めば小さなお子様でも手作業で行えます。
完成までの手間はかかりますが、時間をかけて作るポップコーンはより美味しく感じるはずです。
上富良野町の自然の中で育ったポップコーンは甘味もあり、特にできたては食べはじめたら止まりません。
フライパンや電子レンジなどを使って映画館や遊園地で食べるポップコーンをご自宅で気軽に楽しめます。
(「ポン、ポン」と、音を立ててできあがるポップコーンは盛り上がること間違いなし!)
手軽に学びながらクッキングができる食育の教材としてもピッタリです。
一般的なスナック菓子よりも食物繊維やポリフェノールなども含まれており、おやつや、おつまみとしてもオススメです。

【お召し上がり時の注意事項】
・ポップコーン豆(粒)を加熱すると体積が約30倍に膨らみます。
・粒は急激に弾けるため、一度にたくさんの量を調理すると鍋や容器から溢れ出て火傷する恐れがありますので、ご注意ください。
・調理時に弾けなかった粒は、歯を痛める恐れがあるので食べないでください。
・付属の耐油袋は調理後の再利用できません。

※画像はイメージです。
※直射日光、高温多湿の場所を避けて常温で保存してください。

事業者:かんのファーム

お礼の品について

容量

・ポップコーン用乾燥トウモロコシ(芯付き、約100g)×2本
・乾燥ポップコーン豆100g(粒のみ)×4袋
※自然乾燥、品種:イエローポップ
・耐油袋×5枚(電子レンジ調理用)
・簡単レシピ

事業者

かんのファーム

お礼の品ID

5021107

カテゴリー

野菜類 > とうもろこし
菓子 > その他菓子・詰合せ > その他菓子

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

上富良野町の町並み

北海道のほぼ中央に位置する上富良野町には、富良野盆地特有の寒暖差で甘みが特徴のメロンや農作物、十勝岳の麓でのびのび育まれた豚や牛などがございます。国内有数のホップ生産地でもあり、上富良野町で栽培された高品質なホップを使用したビールもございます。
上富良野町の豊かな自然の中で育まれた恵みを全国にお届けしています。

ラベンダー

上富良野町は日本のラベンダー栽培発祥の地で、「ラベンダーのまち」とも呼ばれます。現在も6月下旬~7月頃にラベンダーが拡がります。日の出公園ラベンダー園展望台の眺めは、観光スポットとして人気です。ラベンダー園のPRとともに、栽培なども実施しています。

十勝岳連峰

上富良野町には、キャンプ場や温泉施設も複数あり、季節に応じた豊かな自然を満喫できることから「四季彩のまち」と呼ばれます。季節ごとに様々な表情を見せる2,000m級の山々、心と体を癒す効能豊かな温泉、澄んだ水と空気が育む農畜産物、初夏の安らぎの香りと彩りを添えるラベンダー、四季折々の自然を生かした暮らしと産業が調和しています。

1926年泥流被害 当時の様子

1926年、十勝岳が山体崩壊を伴う大爆発を起こしました。火山噴出物は数メートルの残雪を融かし、土砂や巨岩、無数の樹々を巻き込み”泥流”となって麓の集落を襲いました。人類史上極めて稀な「融雪型泥流災害」です。上富良野町は泥流災害を乗り越え、2度目の復興から立ち上がり農地を開拓した歴史がございます。
上富良野町では「減災」の視点で人命を失わないことを第一に、町全体として防災対策に取り組んでいます。

三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト

皆様からいただきましたご寄付は、町の発展のため、ご指定いただきました事業に活用させていただきます。
・三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト
・十勝岳魅力再発見事業
・ラベンダーのまちづくり事業
・高齢者福祉推進事業
・児童生徒の教育振興事業
・自衛隊との共存共栄のまちづくり事業

日の出公園ラベンダーライトアップ

皆様からのご寄付は、児童生徒の居場所と相談・学習活動を支援するための拠点施設「MinaMina」や、毎年7月中旬に日の出公園で開催される「ラベンダーフェスタかみふらの」のライトアップイベント、十勝岳ジオパークの推進活動など、様々な事業に活用させていただいております。
上富良野町の魅力をふるさと納税を通してお届けしてまいりますので、今後とも上富良野町への応援をよろしくお願い申し上げます。

上富良野町の町並み

こだわりポイントをご紹介

北海道のほぼ中央に位置する上富良野町には、富良野盆地特有の寒暖差で甘みが特徴のメロンや農作物、十勝岳の麓でのびのび育まれた豚や牛などがございます。国内有数のホップ生産地でもあり、上富良野町で栽培された高品質なホップを使用したビールもございます。
上富良野町の豊かな自然の中で育まれた恵みを全国にお届けしています。

ラベンダー

わたしたちがご案内します

上富良野町は日本のラベンダー栽培発祥の地で、「ラベンダーのまち」とも呼ばれます。現在も6月下旬~7月頃にラベンダーが拡がります。日の出公園ラベンダー園展望台の眺めは、観光スポットとして人気です。ラベンダー園のPRとともに、栽培なども実施しています。

十勝岳連峰

こんなところで作っています

上富良野町には、キャンプ場や温泉施設も複数あり、季節に応じた豊かな自然を満喫できることから「四季彩のまち」と呼ばれます。季節ごとに様々な表情を見せる2,000m級の山々、心と体を癒す効能豊かな温泉、澄んだ水と空気が育む農畜産物、初夏の安らぎの香りと彩りを添えるラベンダー、四季折々の自然を生かした暮らしと産業が調和しています。

1926年泥流被害 当時の様子

わたしたちが歩んできた道

1926年、十勝岳が山体崩壊を伴う大爆発を起こしました。火山噴出物は数メートルの残雪を融かし、土砂や巨岩、無数の樹々を巻き込み”泥流”となって麓の集落を襲いました。人類史上極めて稀な「融雪型泥流災害」です。上富良野町は泥流災害を乗り越え、2度目の復興から立ち上がり農地を開拓した歴史がございます。
上富良野町では「減災」の視点で人命を失わないことを第一に、町全体として防災対策に取り組んでいます。

三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト

わたしたちの想い

皆様からいただきましたご寄付は、町の発展のため、ご指定いただきました事業に活用させていただきます。
・三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト
・十勝岳魅力再発見事業
・ラベンダーのまちづくり事業
・高齢者福祉推進事業
・児童生徒の教育振興事業
・自衛隊との共存共栄のまちづくり事業

日の出公園ラベンダーライトアップ

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

皆様からのご寄付は、児童生徒の居場所と相談・学習活動を支援するための拠点施設「MinaMina」や、毎年7月中旬に日の出公園で開催される「ラベンダーフェスタかみふらの」のライトアップイベント、十勝岳ジオパークの推進活動など、様々な事業に活用させていただいております。
上富良野町の魅力をふるさと納税を通してお届けしてまいりますので、今後とも上富良野町への応援をよろしくお願い申し上げます。