サブレ 豊橋穂の菓 豊橋うずらサブレセット サブレ サブレ サブレ サブレ サブレ サブレ サブレ サブレ 豊橋 サブレ 豊橋 サブレ 豊橋 サブレ 豊橋 サブレ 豊橋 サブレ 豊橋

  • 常温便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

15,000

在庫:あり

豊橋市はうずら卵の生産量日本一!

豊橋産うずら卵の美味しさを感じる素朴で深い味わいが特徴のサブレをセットでお届けします。

豊橋うずらサブレは、あえて粒感を残した食べ応えのあるザクザクの食感にこだわり、バターの風味豊かに焼き上げています。
この食感は4台のローラーを使いゆっくりと生地を延ばすことで実現できる製法です。大変手間がかかりますが、美味しいお菓子を作るために一切妥協をしない作り手の思いから生まれたこだわり製法です。また生地を一昼夜寝かせることで、なじんで熟成されます。このこだわりから美味しいサブレが生まれます。

コーヒー、紅茶、ミルクや日本茶にもよく合います。お子様のおやつに、ご家族やお友達と一緒に、楽しいティータイムのお供に是非お召し上がりください。

2020年には愛知県観光土産品推奨並びに認定審査会において愛知県観光協会長賞を受賞しました。
 
提供/(株)スマイル・リンク

お礼の品について

容量

豊橋穂の菓 豊橋うずらサブレ
 18枚入箱×6箱

消費期限

●賞味期限/製造日から常温180日

アレルギー品目

  • 乳成分
  • 小麦
  • 大豆

●アレルギー成分/小麦、卵、乳、大豆

事業者

株式会社スマイル‐リンク

お礼の品ID

5502333

カテゴリー

菓子 > 焼菓子・チョコレート > クッキー

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

ご入金確認から2週間~1ヵ月程度

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

豊橋の作り手には、こだわる理由があります

豊橋市のお礼の品は、「自分の家族に食べさせたいか、使わせたいか」を基準に、市内の事業者一社一社と直接お話をしながら選んでいます。温暖な気候と豊川用水の豊かな水に育まれた農水産物、百年以上続く老舗の技、地元の素材を生かしたものづくり。どれも見た目や規格だけでは測れない手間がかけられています。その一手間の理由まで、ここからお伝えしていきます。

豊橋市ふるさと納税担当と、市内の作り手たち

ご案内するのは、豊橋市のふるさと納税担当です。畑やハウス、加工場や工房に足を運び、作り手のお話をうかがい、写真を撮って、このページをつくっています。お礼の品を実際に育て、つくり、箱に詰めているのは、市内の農家・漁業者・職人・お店のみなさん。いただいたご寄付は、その一人ひとりの手元に届きます。豊橋のことを、いちばん近くからお伝えします。

三河湾と太平洋に囲まれた、全国有数の産地

豊橋市は愛知県の東の端、三河湾と太平洋の両方に面したまちです。冬もほとんど雪の降らない温暖な気候に、昭和43年の豊川用水の完成で豊かな水が加わり、市町村別の農業産出額は長く全国一位を記録しました。大葉やトマト、キャベツ、次郎柿、うずら卵、うなぎ、そして海の幸まで。ひとつのまちの中に、海と大地の恵みがそろっています。

水が通り、産地になった。その積み重ねの上に

豊橋を含むこの地域は、もともと水に恵まれない台地で、農業に苦労してきた土地でした。豊川用水が通り、一年を通して作物を育てられるようになってから、産地としての姿が大きく変わりました。ふるさと納税も同じで、限られた品数からのスタートでした。事業者を一軒ずつ訪ね、写真を撮り直し、説明を書き直す。その地道な積み重ねで、いまの品ぞろえになりました。

まだ知られていない豊橋を、もっと届けたい

やりたいことは、まだたくさん残っています。旬が短くて全国に出回らない果物や野菜、数をつくれないから知られていない加工品、まちの工房でしか生まれない道具。そうしたものを届けられる形に整えて、お礼の品に加えていきたいと考えています。あわせて、豊橋に足を運んでいただける体験の品も増やしていきます。画面の向こうの方と豊橋を、もっと近くしたいのです。

応援が、まちと作り手の力になっています

ふるさと納税を通じて、「おいしかった」「また頼みたい」というお声が、作り手のもとへ直接届くようになりました。全国から評価をいただいたことをきっかけに、新しい商品づくりや設備の入れ替えに踏み出した事業者もいます。いただいたご寄付は、豊橋のくらしを支える事業に活用しています。皆様の応援が、確かにこのまちを動かしています。

「豊橋穂の菓」は、愛知県豊橋市に誕生した新しい洋菓子ブランドです。
古代、愛知県東三河地域は稲作を中心とした豊かな実りのある地域で「穂の国」と呼ばれていました。
穂の国・豊橋の魅力を洋菓子として皆様にお届けしたいとの思いから「豊橋穂の菓」と名付けました。

豊橋市でのうずらの飼育は大正から始まり、長い歴史の中で培われた技術があります。
日本一の生産量を誇る豊橋産のうずら卵を使用しています。

豊橋の作り手には、こだわる理由があります

こだわりポイントをご紹介

豊橋市のお礼の品は、「自分の家族に食べさせたいか、使わせたいか」を基準に、市内の事業者一社一社と直接お話をしながら選んでいます。温暖な気候と豊川用水の豊かな水に育まれた農水産物、百年以上続く老舗の技、地元の素材を生かしたものづくり。どれも見た目や規格だけでは測れない手間がかけられています。その一手間の理由まで、ここからお伝えしていきます。

豊橋市ふるさと納税担当と、市内の作り手たち

わたしたちがご案内します

ご案内するのは、豊橋市のふるさと納税担当です。畑やハウス、加工場や工房に足を運び、作り手のお話をうかがい、写真を撮って、このページをつくっています。お礼の品を実際に育て、つくり、箱に詰めているのは、市内の農家・漁業者・職人・お店のみなさん。いただいたご寄付は、その一人ひとりの手元に届きます。豊橋のことを、いちばん近くからお伝えします。

三河湾と太平洋に囲まれた、全国有数の産地

こんなところで作っています

豊橋市は愛知県の東の端、三河湾と太平洋の両方に面したまちです。冬もほとんど雪の降らない温暖な気候に、昭和43年の豊川用水の完成で豊かな水が加わり、市町村別の農業産出額は長く全国一位を記録しました。大葉やトマト、キャベツ、次郎柿、うずら卵、うなぎ、そして海の幸まで。ひとつのまちの中に、海と大地の恵みがそろっています。

水が通り、産地になった。その積み重ねの上に

わたしたちが歩んできた道

豊橋を含むこの地域は、もともと水に恵まれない台地で、農業に苦労してきた土地でした。豊川用水が通り、一年を通して作物を育てられるようになってから、産地としての姿が大きく変わりました。ふるさと納税も同じで、限られた品数からのスタートでした。事業者を一軒ずつ訪ね、写真を撮り直し、説明を書き直す。その地道な積み重ねで、いまの品ぞろえになりました。

まだ知られていない豊橋を、もっと届けたい

わたしたちの想い

やりたいことは、まだたくさん残っています。旬が短くて全国に出回らない果物や野菜、数をつくれないから知られていない加工品、まちの工房でしか生まれない道具。そうしたものを届けられる形に整えて、お礼の品に加えていきたいと考えています。あわせて、豊橋に足を運んでいただける体験の品も増やしていきます。画面の向こうの方と豊橋を、もっと近くしたいのです。

応援が、まちと作り手の力になっています

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税を通じて、「おいしかった」「また頼みたい」というお声が、作り手のもとへ直接届くようになりました。全国から評価をいただいたことをきっかけに、新しい商品づくりや設備の入れ替えに踏み出した事業者もいます。いただいたご寄付は、豊橋のくらしを支える事業に活用しています。皆様の応援が、確かにこのまちを動かしています。