【豊橋産うずら卵使用】うずら プリン 食べ比べ 80g×8個 カラメル 抹茶 チョコ 3種 菓匠華月 うずら プリン うずら プリン うずら プリン うずら プリン うずら プリン うずら プリン うずら プリン うずら プリン うずら プリン プリン 食べ比べ プリン 食べ比べ プリン 食べ比べ プリン 食べ比べ うずらの卵 うずらの卵 うずらの卵 うずらの卵 プリン プリン プリン プリン
寄附金額
15,000円
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美容と健康に嬉しい豊橋産うずら卵の濃厚プリン。
ビタミンが豊富なうずら卵。豊橋はその生産地として全国シェア日本一を誇ります。
「うずら卵」は、「美容ビタミン」と呼ばれているビタミンB2が鶏卵の「1.5倍」含まれており、他にもビタミンAが鶏卵の2.3倍、鉄分が鶏卵の1.5倍も含まれています。
この豊橋産うずら卵と新鮮な地元豊橋産の牛乳(のんほい牛乳)をふんだんに使用し、クリーミーな口当たりのプリンに仕上げました。抹茶は、産地として有名な西尾の製茶メーカーから直接購入しています。
シンプルなカラメル味、抹茶、チョコの3種類をセットでお届けします。
※上質の抹茶本来の香りを残すように製造しているため、一部抹茶の粉が残っている場合がございますが、品質には問題なく、乳脂肪の分離ではございませんのでご安心ください。
提供/アイプロ(有)
お礼の品について
容量
-
うずらプリンカラメル味 80g×4個
うずらプリン抹茶味 80g×2個
うずらプリンチョコ味 80g×2個
消費期限
- ●賞味期限/出荷日から冷蔵約5日
アレルギー品目
-
●アレルギー成分/卵、乳
事業者
お礼の品ID
- 5503862
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- ご入金確認から2週間~1ヵ月程度
配送
- 冷蔵便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

豊橋市のお礼の品は、「自分の家族に食べさせたいか、使わせたいか」を基準に、市内の事業者一社一社と直接お話をしながら選んでいます。温暖な気候と豊川用水の豊かな水に育まれた農水産物、百年以上続く老舗の技、地元の素材を生かしたものづくり。どれも見た目や規格だけでは測れない手間がかけられています。その一手間の理由まで、ここからお伝えしていきます。

ご案内するのは、豊橋市のふるさと納税担当です。畑やハウス、加工場や工房に足を運び、作り手のお話をうかがい、写真を撮って、このページをつくっています。お礼の品を実際に育て、つくり、箱に詰めているのは、市内の農家・漁業者・職人・お店のみなさん。いただいたご寄付は、その一人ひとりの手元に届きます。豊橋のことを、いちばん近くからお伝えします。

豊橋市は愛知県の東の端、三河湾と太平洋の両方に面したまちです。冬もほとんど雪の降らない温暖な気候に、昭和43年の豊川用水の完成で豊かな水が加わり、市町村別の農業産出額は長く全国一位を記録しました。大葉やトマト、キャベツ、次郎柿、うずら卵、うなぎ、そして海の幸まで。ひとつのまちの中に、海と大地の恵みがそろっています。

豊橋を含むこの地域は、もともと水に恵まれない台地で、農業に苦労してきた土地でした。豊川用水が通り、一年を通して作物を育てられるようになってから、産地としての姿が大きく変わりました。ふるさと納税も同じで、限られた品数からのスタートでした。事業者を一軒ずつ訪ね、写真を撮り直し、説明を書き直す。その地道な積み重ねで、いまの品ぞろえになりました。

やりたいことは、まだたくさん残っています。旬が短くて全国に出回らない果物や野菜、数をつくれないから知られていない加工品、まちの工房でしか生まれない道具。そうしたものを届けられる形に整えて、お礼の品に加えていきたいと考えています。あわせて、豊橋に足を運んでいただける体験の品も増やしていきます。画面の向こうの方と豊橋を、もっと近くしたいのです。

ふるさと納税を通じて、「おいしかった」「また頼みたい」というお声が、作り手のもとへ直接届くようになりました。全国から評価をいただいたことをきっかけに、新しい商品づくりや設備の入れ替えに踏み出した事業者もいます。いただいたご寄付は、豊橋のくらしを支える事業に活用しています。皆様の応援が、確かにこのまちを動かしています。

「うずらプリン」は、華月ベーカリーが昭和45年5月に初めて作りました。
当時は、生クリームが現在ほど配合されておらず、今のものよりあっさりした味の商品だったそうです。
平成20年、旧うずらプリンのレシピ及び容器を見直してリニューアル。以降、アイプロ(有)が独占販売しています。
こだわりポイントをご紹介
豊橋市のお礼の品は、「自分の家族に食べさせたいか、使わせたいか」を基準に、市内の事業者一社一社と直接お話をしながら選んでいます。温暖な気候と豊川用水の豊かな水に育まれた農水産物、百年以上続く老舗の技、地元の素材を生かしたものづくり。どれも見た目や規格だけでは測れない手間がかけられています。その一手間の理由まで、ここからお伝えしていきます。
わたしたちがご案内します
ご案内するのは、豊橋市のふるさと納税担当です。畑やハウス、加工場や工房に足を運び、作り手のお話をうかがい、写真を撮って、このページをつくっています。お礼の品を実際に育て、つくり、箱に詰めているのは、市内の農家・漁業者・職人・お店のみなさん。いただいたご寄付は、その一人ひとりの手元に届きます。豊橋のことを、いちばん近くからお伝えします。
こんなところで作っています
豊橋市は愛知県の東の端、三河湾と太平洋の両方に面したまちです。冬もほとんど雪の降らない温暖な気候に、昭和43年の豊川用水の完成で豊かな水が加わり、市町村別の農業産出額は長く全国一位を記録しました。大葉やトマト、キャベツ、次郎柿、うずら卵、うなぎ、そして海の幸まで。ひとつのまちの中に、海と大地の恵みがそろっています。
わたしたちが歩んできた道
豊橋を含むこの地域は、もともと水に恵まれない台地で、農業に苦労してきた土地でした。豊川用水が通り、一年を通して作物を育てられるようになってから、産地としての姿が大きく変わりました。ふるさと納税も同じで、限られた品数からのスタートでした。事業者を一軒ずつ訪ね、写真を撮り直し、説明を書き直す。その地道な積み重ねで、いまの品ぞろえになりました。
わたしたちの想い
やりたいことは、まだたくさん残っています。旬が短くて全国に出回らない果物や野菜、数をつくれないから知られていない加工品、まちの工房でしか生まれない道具。そうしたものを届けられる形に整えて、お礼の品に加えていきたいと考えています。あわせて、豊橋に足を運んでいただける体験の品も増やしていきます。画面の向こうの方と豊橋を、もっと近くしたいのです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を通じて、「おいしかった」「また頼みたい」というお声が、作り手のもとへ直接届くようになりました。全国から評価をいただいたことをきっかけに、新しい商品づくりや設備の入れ替えに踏み出した事業者もいます。いただいたご寄付は、豊橋のくらしを支える事業に活用しています。皆様の応援が、確かにこのまちを動かしています。







