【隔月2回定期便】日乃出ジンギスカン食べ比べ3種セット_03895
寄附金額
20,000円
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日乃出食品が厳選したジンギスカン食べ比べ5種セットを隔月で全2回お届けいたします。
【お届け内容】
〈1回目〉日乃出ジンギスカン食べ比べ3種セット(ラム肩ロース、ラムショルダー、ラムモモ 各種500g(タレ込み))
〈2回目〉日乃出ジンギスカン食べ比べ3種セット(ラム肩ロース、ラムショルダー、ラムモモ 各種500g(タレ込み))
旭川で創業50年を超える老舗、日乃出食品が厳選した仔羊3種の羊肉を旭川自慢の地酒(男山)と醤油(日本醤油工業)を使った秘伝のタレに漬け込み、少人数でも食べやすい小分け分量にしました。お好みの野菜やうどん等と一緒に、ぜひ、北海道の味を楽しんでください。ラム肩ロース、ラムショルダー、ラムモモ、の3種類です。
<ジンギスカンのタレが多い理由には訳あり>
ジンギスカンの食べ方はいろいろあります。ジンギスカン鍋はもちろん、ホットプレート、フライパン、外でBBQプレート。北海道の人にとって共通するのは、ジンギスカンのタレを野菜やうどんにしっかりと吸わせて食べること。そのために、タレ付ジンギスカンのパックの中にはたっぷりとタレが入っているのです。ぜひお試しくださいね。
新米の季節は、ご飯(白米)が進むおかずの1品としておすすめです。
ご自宅用はもちろん、お中元・お歳暮・お誕生日などの贈り物にも最適です。
※品質維持のため生産量に限りがあります。受注状況に応じて1週間毎に上限を設定し、受け付けております。万が一品切れの場合、毎週金曜日に受付再開となりますのでご了承ください。
※到着希望日のご指定は一切お受けいたしかねます。
◆お礼の品に関するお問い合わせ先◆
事業者名:日乃出食品工業有限会社
連絡先:0166-76-1134
営業時間:午前10時~午後6時
定休日:水曜日
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お礼の品について
容量
-
■日乃出ジンギスカン食べ比べ3種
500g(タレ込み)×3種類(ラム肩ロース、ラムショルダー、ラムモモ)
【地場産品に該当する理由】
ラム肩ロース、ラムショルダー、ラムモモ
ジンギスカンの製造工程のうち、<1>原材料の羊肉ブロック肉を区域外から仕入れ、区域内において熟練の作業員が1つ1つ手作業で丁寧に不要な筋や血合いを落とし食べやすい大きさにカット。<2>区域内である旭川の地酒と旭川の醤油をベースとしたオリジナルのジンギスカンタレを区域内で製造。区域内で<1>を<2>に入れ込み、味がまんべんなく染み渡るよう肉の状態を見ながら手作業による丁寧な漬け込みを行い、小分けパックし冷凍を行っており、完成までのすべての工程を職人の手で行っているため。
(告示第5条第3号に該当)
消費期限
- -18℃にて/製造より180日
アレルギー品目
-
※ 表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。
※ご不明の点がございましたら事業者まで直接お問い合わせ下さい。
事業者
- 日乃出食品工業有限会社
お礼の品ID
- 6153109
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年受付しております。
発送期日
- (1回目)寄附入金確認後、約1~2週間で発送(2回目以降)隔月発送いたします。※到着希望日・希望時期のご指定は一切お受けいたしかねますので、あらかじめご了承くださいませ。
配送
- 冷凍便、定期便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
事業者 :日乃出食品工業有限会社
連絡先 :0166-76-1134
営業時間:午前10時~午後7時
定休日 :水曜日








~ダイエットにも効果的?羊肉はいいことだらけ~

羊肉は他の肉に比べ脂質が少なく、その脂肪の溶ける温度が高い為、体内で吸収されづらいようです。体脂肪の燃焼に役立つカルニチンが多く含まれることから、ダイエット効果があるとも言われています。また、鉄、ビタミンB1.B2、亜鉛、ナイアシン等も含まれており、素晴らしい特徴を持ったお肉なのです。よくジンギスカンはくさいという方もいらっしゃいますが、日乃出のタレと技術は、長年の試行錯誤により、そのにおいを味わい深い旨みに出来るジンギスカンであるとおわかり頂けるものと思っております。どうぞ一度ご賞味いただき、北海道の食文化を味わって下さい。
ラムとマトンの違いって??

羊肉にはラムとマトンがあり、ラムは永久歯のない生後12か月未満の羊でマトンは24カ月以上の羊の事を言います。
日乃出ジンギスカンの3つのこだわり
【肉のこだわり】

原材料の羊肉は厳選されたオーストラリア産を使用していますが、期間限定で、北海道士別産サフォークの製品もご用意しております。希少価値の高い北海道を代表するジンギスカンをお楽しみ頂けるものと思っております。
【食の安全へのこだわり】

日乃出のジンギスカンは、おいしさと共に安心安全をお届けいたします。
毎日製造が行われる工場では、徹底した清掃衛生管理に始まり、熟練スタッフによる骨、スジ、異物などのチェック。
味覚官能チェック等を経て本当に安心できる製品のみを”日乃出のジンギスカン”としてお届けしています。
【タレのこだわり】

衛生管理された工場でしっかりと下処理された羊肉は、秘伝のタレと共に袋詰めされます。
日乃出のタレは、創業45年の自慢のタレです。
創業より試行錯誤を繰り返し、地場の旭川で作られた醤油と酒をベースに高知県産の生姜をふんだんに加え独自の香辛料からなるタレは他ではまねの出来ない自慢のタレです。
お子様からお年寄りまで長く愛されている北海道の味です。
日乃出ジンギスカン3種の特徴

脂と赤身のバランスが良く、仔羊ならではの柔らかさと旨みのある部位です。
一頭から500g程度しか取れない高級部位です。近年ジンギスカンとして最も人気が高く、ステーキとしても食べられます。

ラムの肩部分。脂肪があり、羊肉特有のにおいがあります(羊肉特有のにおいの元は脂肪です)が、
丁寧に処理することにより味わい深く、柔らかいジンギスカンとしていただけます。

羊肉の正肉では最も脂肪が少ない部位です。においも少なくあっさりと食べられ、柔らかい部位はステーキや焼肉にも使われます。
お申込みいただいた方にも大変ご好評いただいております!



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愛され続ける北海道の味を、いつもの食卓に

羊肉文化の発展と「日乃出食品工業」

日本で羊肉を食べるようになった歴史は「100年に満たない」といわれています。北海道に最初に導入されたのは羊毛種の羊(マトン)で、高齢の羊。当時はまだ受け入れられる味ではなく、硬い肉質であった羊肉を「柔らかく、おいしく食べられるようにするには」と考え始めたところから「ジンギスカン」文化が始まりました。
ジンギスカンが「北海道の郷土料理」として定着し、花見やキャンプでも親しまれるようになった頃、旭川で創業されたのが「日乃出食品工業」です。羊肉をタレに漬け込むスタイルを採用し、50年以上、北海道民を中心に親しまれています。

お話を聞いたのは、日乃出食品工業の3代目として奮闘する千葉 一紀(ちば かずのり)さんです。ジンギスカンの文化が根付く北海道士別市出身の千葉さんは、大学で経営工学を学んだ後にUターン。地元のスーパーに就職し、肉部門での業務経験を経て店長に。20年の学びを生かし、縁あって会社を引き継いだ日乃出食品工業でも約20年、伝統を大切に守りながら、ジンギスカンを中心に生鮮食品や惣菜の販売に力を注いでいます。
「小売業に携わって40年ですが、この間オーストラリア・ニュージーランドの干ばつの問題、鳥インフルエンザの問題、狂牛病の問題がありました。毎年安定した供給が難しいなかでさまざまな経験をし、本当に勉強させてもらっていますね」と、千葉さん。困難があっても常に前を向き、おいしいものを届けようとする姿勢に、胸を打たれます。
創業から守り続ける「秘伝のタレ」

そして、なんといってもジンギスカンセット最大の魅力は羊肉を漬け込むタレ。創業当時から変わらぬ味を守り続けており、長年愛されている自慢の味です。タレ作りには、旭川で長い歴史を誇る男山酒造の地酒と、日本醤油工業の醤油を使用。そこに高知県産の生姜と独自の香辛料を加えることで、肉の旨味を引き出す味わいに仕上がっています。
「うちでは、生姜をたくさん使っています。おそらく他より生姜の風味がしっかり感じられると思いますが、『全体のバランスでみた時に、味わいとして丁度よい』とお客さまからも声をいただいています。今後も原材料やレシピを変えるつもりはありません」と、千葉さん。受け継がれてきた伝統の味をこの先も繋いでいこうとする言葉に、強い意思と覚悟を感じます。
食の安全への工夫とこだわり

おいしいものを常に提供し続けるためには、その環境作りも大切です。新しい工場になってから十数年。現在義務となっている衛生管理の手法「HACCP(ハサップ)」に基づいた管理を行い、年2回のワックスがけや菌の繁殖を防ぐべく、室温は18℃〜22℃、湿度は60%以下を保つよう徹底しています。
工場では羊肉を切る、重さを測る、袋に詰める作業に分かれています。技術が必要な肉のカットは熟練スタッフが行い、機械が肉を切る「音」で異物混入がないかを判断。切った後はすぐに断面を確認し、筋があれば包丁を入れます。食感を決める重要な工程のため、手を抜くことはありません。

肉を詰める作業は2人体制で行い、血合いやビニール、骨などの混入がないかをチェック。切る人・測る人・詰める人による3重の確認を徹底しています。また、タレを入れる際は一回一回混ぜてから容器に詰めるなど、いつでも安心して同じ味わいを楽しんでもらえるような工夫が凝らされています。
「必要な場面では機械も使いますけど、機械に頼りすぎると注意力が妨げられてしまうので大事なところは目視。自分の目や手、五感を使って作業することで意識や注意が向けられると思っています」と、千葉さん。表には見えないところでのこうした細やかな工夫が、愛され続ける味を支えているのだなと感じました。

さまざまな食感や味わいが楽しめる日乃出食品工業の「ジンギスカン食べ比べ5種セット」は、肉の旨味とタレの甘辛さが絶妙に絡み合った逸品。ふんだんに使用された生姜がしっかりと感じられ、身体を内側から温めてくれます。北海道ならではの「羊肉をタレに漬け込むスタイル」を存分に味わうため、お好みの野菜やうどんをたっぷりのタレで煮込むようにして味を染み込ませて食べるのがおすすめです。
「とにかくお客さまに喜んでもらいたいです。『冷蔵庫になくなったからそろそろ買いに行こうか』となるくらい、ジンギスカンが馴染みのあるものになると嬉しいです」と、今後の展望についても語ってくれた千葉さん。そんな千葉さんの情熱に想いを馳せながら、時には1人で贅沢に、時には大切な方との団らんで、ぜひお楽しみください。

北海道旭川市在住。ごはんと自然をこよなく愛し、「自分で自分を満たす」をテーマに心地よいと思える暮らし方や生き方を模索&実践中。ライティングで大切にしていることは、「正直さと率直さを失わず、読み手に伝わるように事業者さまの魅力を表現すること」です。
自然と都市機能が共存する旭川市は、大雪の山々から流れる水で育つお米や野菜、この土地ならではの農業やものづくりが根付くまち。寒暖差激しい環境下で過ごす日々のなかに、絶景がたくさんあります。

なんといってもジンギスカンセット最大の魅力は羊肉を漬け込むタレ。創業当時から変わらぬ味を守り続けており、長年愛されている自慢の味です。タレ作りには、旭川で長い歴史を誇る男山酒造の地酒と、日本醤油工業の醤油を使用。そこに高知県産の生姜と独自の香辛料を加えることで、肉の旨味を引き出す味わいに仕上がっています。

日乃出食品工業の3代目として奮闘する千葉 一紀(ちば かずのり)さんです。ジンギスカンの文化が根付く北海道士別市出身の千葉さんは、大学で経営工学を学んだ後にUターン。地元のスーパーに就職し、肉部門での業務経験を経て店長に。20年の学びを生かし、縁あって会社を引き継いだ日乃出食品工業でも約20年、伝統を大切に守りながら、ジンギスカンを中心に生鮮食品や惣菜の販売に力を注いでいます。

日本で羊肉を食べるようになった歴史は「100年に満たない」といわれています。
ジンギスカンが「北海道の郷土料理」として定着し、花見やキャンプでも親しまれるようになった頃、旭川で創業されたのが「日乃出食品工業」です。羊肉をタレに漬け込むスタイルを採用し、50年以上、北海道民を中心に親しまれています。
日本で羊肉を食べるようになった歴史は「100年に満たない」といわれています。北海道に最初に導入されたのは羊毛種の羊(マトン)で、高齢の羊。当時はまだ受け入れられる味ではなく、硬い肉質であった羊肉を「柔らかく、おいしく食べられるようにするには」と考え始めたところから「ジンギスカン」文化が始まりました。

「とにかくお客さまに喜んでもらいたいです。『冷蔵庫になくなったからそろそろ買いに行こうか』となるくらい、ジンギスカンが馴染みのあるものになると嬉しいです」と、今後の展望についても語ってくれた千葉さん。そんな千葉さんの情熱に想いを馳せながら、時には1人で贅沢に、時には大切な方との団らんで、ぜひお楽しみください。
ふるさと納税をきっかけに北海道民に慣れ親しまれていたジンギスカンが、全国の方々に認知されるようになってきました。
これからも羊肉を食べて頂く習慣が世間一般に広まって頂けたらと思っております。
こだわりポイントをご紹介
なんといってもジンギスカンセット最大の魅力は羊肉を漬け込むタレ。創業当時から変わらぬ味を守り続けており、長年愛されている自慢の味です。タレ作りには、旭川で長い歴史を誇る男山酒造の地酒と、日本醤油工業の醤油を使用。そこに高知県産の生姜と独自の香辛料を加えることで、肉の旨味を引き出す味わいに仕上がっています。
わたしたちが作っています
日乃出食品工業の3代目として奮闘する千葉 一紀(ちば かずのり)さんです。ジンギスカンの文化が根付く北海道士別市出身の千葉さんは、大学で経営工学を学んだ後にUターン。地元のスーパーに就職し、肉部門での業務経験を経て店長に。20年の学びを生かし、縁あって会社を引き継いだ日乃出食品工業でも約20年、伝統を大切に守りながら、ジンギスカンを中心に生鮮食品や惣菜の販売に力を注いでいます。
こんなところで作っています
日本で羊肉を食べるようになった歴史は「100年に満たない」といわれています。
ジンギスカンが「北海道の郷土料理」として定着し、花見やキャンプでも親しまれるようになった頃、旭川で創業されたのが「日乃出食品工業」です。羊肉をタレに漬け込むスタイルを採用し、50年以上、北海道民を中心に親しまれています。
わたしたちが歩んできた道
日本で羊肉を食べるようになった歴史は「100年に満たない」といわれています。北海道に最初に導入されたのは羊毛種の羊(マトン)で、高齢の羊。当時はまだ受け入れられる味ではなく、硬い肉質であった羊肉を「柔らかく、おいしく食べられるようにするには」と考え始めたところから「ジンギスカン」文化が始まりました。
わたしたちの想い
「とにかくお客さまに喜んでもらいたいです。『冷蔵庫になくなったからそろそろ買いに行こうか』となるくらい、ジンギスカンが馴染みのあるものになると嬉しいです」と、今後の展望についても語ってくれた千葉さん。そんな千葉さんの情熱に想いを馳せながら、時には1人で贅沢に、時には大切な方との団らんで、ぜひお楽しみください。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税をきっかけに北海道民に慣れ親しまれていたジンギスカンが、全国の方々に認知されるようになってきました。
これからも羊肉を食べて頂く習慣が世間一般に広まって頂けたらと思っております。
以前、道民の方に教えていただき、それ以来、ラムにはうどんを必ず準備します。美味しいタレでお肉もうどんも野菜もとても美味しくいただきました!
味はもちろん美味しく、パクパクいただきました!なかなか羊肉は苦手という子どもたちもしっかり食べてくれました。
そして、隔月配送なのもまた良い!普段冷凍庫をパンパンにして、怒られがちですが隔月であるため、そのようにならず、怒られませんでした笑
来年はマトンも試してみたいと思いました
920103548980






