毎号異なる漢字一文字をキーワードに年4回発行 ※写真は2022年夏号~2023年春号です。

雑誌 『季刊誌 そう』 定期購読1年分 定期購読1年分(年4回発行) 雑誌 雑誌 雑誌 雑誌 雑誌 雑誌 雑誌 雑誌 雑誌 年4回発行 雑誌 年4回発行 雑誌 定期購読1年分 雑誌 定期購読1年分 雑誌 豊橋 雑誌 豊橋 雑誌 年4回発行 雑誌 定期購読1年分 雑誌 豊橋 雑誌 年4回発行 雑誌 定期購読1年分 雑誌 豊橋 雑誌 年4回発行 雑誌 定期購読1年分 雑誌 豊橋 雑誌 年4回発行

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寄附金額

17,000

在庫:あり

知っているとこの知らないことはおもしろい。
「そう」は、叢(くさむら)。名もない雑草を描き分けて見つけた話題をお届けします。
特徴は、「キーワード雑誌」であること。毎号異なる漢字一文字をキーワードにあげ、その一文字に関する三遠南信(東三河を中心とした隣接する地域)の話題を集めて紹介しています。
2003年12月10日の創刊より20年。一文字毎に季刊誌「そう」に綴ってきた内容は、今や膨大なデータとなりました。この蓄積されたデータが、やがてはこの地域を知る百科事典「三遠南信辞典」となり、また次の一歩の足がかりとなることを願っています。

・出版社:春夏秋冬叢書
・編集長:味岡伸太郎

提供/有限会社スタッフ 出版部 春夏秋冬叢書

お礼の品について

容量

『季刊誌 そう』 定期購読1年分
(各号1冊×4回)
※季節毎に年4回発行:春(3月)、夏(6月)、
  秋(9月)、冬(12月)
※ご入金確認時点で発売中の最新号からお送りします。
※購読期間が終了すると定期購読は自動解約となります。

消費期限

青果物、生鮮食品の場合はお早めにお召し上がりください。

事業者

有限会社スタッフ 出版部 春夏秋冬叢書

お礼の品ID

5795730

カテゴリー

雑貨・日用品 > 本・DVD >
雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

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通年

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※発売中の最新号からお送りします。

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お礼の品に関するお問い合わせ先

美しい本をつくりたい。

「美しい」は単に造本としてだけではなく、美しい町、美しい祭り、美しい生き方、美しい心、美しい本。それは全てのことに優先される「そう」の基準です。
「そう」 は、エリア と キーワード で話題を絞っています。
制限をもつことで、今まで取り上げられることのなかった話題にスポットがあたり、それは独自の切り口と深さをもって語られます。
記事のひとつひとつが土地のもつオリジナリティを身にまとい、一冊に編集されることでさらにその輪郭をはっきりとさせます。
記事の共通項は、「三遠南信」と「漢字一文字」だけ。読み入ってしまう、読んだ先まで気になってしまう、本の先へ興味を繋ぐ一冊です。

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わたしたちの住むこの地方にはまだまだ「知らないこと」、「面白いこと」に満ち溢れています。
見えている景色、日常をもっとおもしろく感じる知のきっかけをたくさん見つけてください。
季刊誌「そう」は、三遠南信で美しく生きる人の応援誌です。

三遠南信(東三河を中心とした隣接する地域)
 >> 東三河( 愛知県 豊橋市・豊川市・蒲郡市・新城市・田原市・設楽町・東栄町・豊根村 )
 >> 西三河( 愛知県 岡崎市・豊田市・西尾市・幸田町 )
 >> 西遠州( 静岡県 浜松市・湖西市 )
 >> 南信州( 長野県 飯田市・阿南町・天龍村・根羽村・売木村 )

豊橋の作り手には、こだわる理由があります

豊橋市のお礼の品は、「自分の家族に食べさせたいか、使わせたいか」を基準に、市内の事業者一社一社と直接お話をしながら選んでいます。温暖な気候と豊川用水の豊かな水に育まれた農水産物、百年以上続く老舗の技、地元の素材を生かしたものづくり。どれも見た目や規格だけでは測れない手間がかけられています。その一手間の理由まで、ここからお伝えしていきます。

豊橋市ふるさと納税担当と、市内の作り手たち

ご案内するのは、豊橋市のふるさと納税担当です。畑やハウス、加工場や工房に足を運び、作り手のお話をうかがい、写真を撮って、このページをつくっています。お礼の品を実際に育て、つくり、箱に詰めているのは、市内の農家・漁業者・職人・お店のみなさん。いただいたご寄付は、その一人ひとりの手元に届きます。豊橋のことを、いちばん近くからお伝えします。

三河湾と太平洋に囲まれた、全国有数の産地

豊橋市は愛知県の東の端、三河湾と太平洋の両方に面したまちです。冬もほとんど雪の降らない温暖な気候に、昭和43年の豊川用水の完成で豊かな水が加わり、市町村別の農業産出額は長く全国一位を記録しました。大葉やトマト、キャベツ、次郎柿、うずら卵、うなぎ、そして海の幸まで。ひとつのまちの中に、海と大地の恵みがそろっています。

水が通り、産地になった。その積み重ねの上に

豊橋を含むこの地域は、もともと水に恵まれない台地で、農業に苦労してきた土地でした。豊川用水が通り、一年を通して作物を育てられるようになってから、産地としての姿が大きく変わりました。ふるさと納税も同じで、限られた品数からのスタートでした。事業者を一軒ずつ訪ね、写真を撮り直し、説明を書き直す。その地道な積み重ねで、いまの品ぞろえになりました。

まだ知られていない豊橋を、もっと届けたい

やりたいことは、まだたくさん残っています。旬が短くて全国に出回らない果物や野菜、数をつくれないから知られていない加工品、まちの工房でしか生まれない道具。そうしたものを届けられる形に整えて、お礼の品に加えていきたいと考えています。あわせて、豊橋に足を運んでいただける体験の品も増やしていきます。画面の向こうの方と豊橋を、もっと近くしたいのです。

応援が、まちと作り手の力になっています

ふるさと納税を通じて、「おいしかった」「また頼みたい」というお声が、作り手のもとへ直接届くようになりました。全国から評価をいただいたことをきっかけに、新しい商品づくりや設備の入れ替えに踏み出した事業者もいます。いただいたご寄付は、豊橋のくらしを支える事業に活用しています。皆様の応援が、確かにこのまちを動かしています。

豊橋の作り手には、こだわる理由があります

こだわりポイントをご紹介

豊橋市のお礼の品は、「自分の家族に食べさせたいか、使わせたいか」を基準に、市内の事業者一社一社と直接お話をしながら選んでいます。温暖な気候と豊川用水の豊かな水に育まれた農水産物、百年以上続く老舗の技、地元の素材を生かしたものづくり。どれも見た目や規格だけでは測れない手間がかけられています。その一手間の理由まで、ここからお伝えしていきます。

豊橋市ふるさと納税担当と、市内の作り手たち

わたしたちがご案内します

ご案内するのは、豊橋市のふるさと納税担当です。畑やハウス、加工場や工房に足を運び、作り手のお話をうかがい、写真を撮って、このページをつくっています。お礼の品を実際に育て、つくり、箱に詰めているのは、市内の農家・漁業者・職人・お店のみなさん。いただいたご寄付は、その一人ひとりの手元に届きます。豊橋のことを、いちばん近くからお伝えします。

三河湾と太平洋に囲まれた、全国有数の産地

こんなところで作っています

豊橋市は愛知県の東の端、三河湾と太平洋の両方に面したまちです。冬もほとんど雪の降らない温暖な気候に、昭和43年の豊川用水の完成で豊かな水が加わり、市町村別の農業産出額は長く全国一位を記録しました。大葉やトマト、キャベツ、次郎柿、うずら卵、うなぎ、そして海の幸まで。ひとつのまちの中に、海と大地の恵みがそろっています。

水が通り、産地になった。その積み重ねの上に

わたしたちが歩んできた道

豊橋を含むこの地域は、もともと水に恵まれない台地で、農業に苦労してきた土地でした。豊川用水が通り、一年を通して作物を育てられるようになってから、産地としての姿が大きく変わりました。ふるさと納税も同じで、限られた品数からのスタートでした。事業者を一軒ずつ訪ね、写真を撮り直し、説明を書き直す。その地道な積み重ねで、いまの品ぞろえになりました。

まだ知られていない豊橋を、もっと届けたい

わたしたちの想い

やりたいことは、まだたくさん残っています。旬が短くて全国に出回らない果物や野菜、数をつくれないから知られていない加工品、まちの工房でしか生まれない道具。そうしたものを届けられる形に整えて、お礼の品に加えていきたいと考えています。あわせて、豊橋に足を運んでいただける体験の品も増やしていきます。画面の向こうの方と豊橋を、もっと近くしたいのです。

応援が、まちと作り手の力になっています

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税を通じて、「おいしかった」「また頼みたい」というお声が、作り手のもとへ直接届くようになりました。全国から評価をいただいたことをきっかけに、新しい商品づくりや設備の入れ替えに踏み出した事業者もいます。いただいたご寄付は、豊橋のくらしを支える事業に活用しています。皆様の応援が、確かにこのまちを動かしています。