『山頭火を歩く』 俳人 山頭火が旅した知多、渥美、三河、遠州、伊那を巡る ~美術家と写真家の二人旅~(はるなつあきふゆ叢書 4)
寄附金額
13,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

山頭火はこの地を歩いた。そして心にしみる句を残した。
写真で綴る山頭火の俳句、日記、手紙と三遠南信放浪の旅。
山頭火が旅した知多、渥美、三河、遠州、伊那を巡る、美術家と写真家の二人旅。撮影と取材は同じ季節に行われた。
三遠南信に関する文化情報の収集・蓄積・発信を目的としてグラフィカルで美しい本を刊行する「はるなつあきふゆ叢書」シリーズの4作目。
・編集・解説:味岡伸太郎
・写真:山本昌男
2003年2月20日発行
提供/有限会社スタッフ 出版部 春夏秋冬叢書
お礼の品について
容量
-
『山頭火を歩く』1冊
※B6判(186×128mm) ハードカバー
※264ページ
事業者
お礼の品ID
- 6021363
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- ご入金確認から2週間~1ヵ月程度
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
地方にしかできない情報発信
真のオリジナルは自らの足元である、地方から生まれるものだ。
しかし、今その地方にある多くの文化が失われようとしている。
地方の文化を失うことは、わたしたちのオリジナルの源を失うことであり、アイデンティティの喪失であることは言うまでもない。
この地域の文化を改めて知り、気づくことで、また新しい地域文化の創造へとつながっていってほしい。
そんな大それた願いを込めて真摯にお届けします。





