濱金商店 国産そうざい 14個セット (7種×2パック)

国産素材のみを使ったほっこりお惣菜です。
  • 常温便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

22,000円

在庫:あり

安心の国産原材料、無添加・無着色。

口に入れた途端にほっこりと和む懐かしい味わいを閉じ込めました。

【濱金商店】
創業150年 佃煮の一大産地として有名な豊橋のなかで一番の老舗の佃煮屋です。美味しい食の伝統を伝えられる安全安心の商品作りに心がけております。

【関連キーワード】
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お礼の品について

容量

国産れんこんやわらか煮 70g
国産たけのこやわらか煮 100g
国産ひじき豆やわらか煮 100g
国産鶏肉入筑前煮 120g
国産しいたけやわらか煮 90g
国産ささがき金平ごぼう 100g
国産さといもやわらか煮 100g

※それぞれ各2袋ずつ

消費期限

賞味期限:常温90日~120日

アレルギー品目

  • 小麦
  • 大豆
  • ごま

事業者

濱金商店

お礼の品ID

6227400

カテゴリー

加工品等 > 惣菜・レトルト

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

ご入金確認から2週間~1ヵ月程度

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

濱金商店 国産そうざい 14個セット (7種×2パック)
濱金商店 国産そうざい 14個セット (7種×2パック)

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豊橋の作り手には、こだわる理由があります

豊橋市のお礼の品は、「自分の家族に食べさせたいか、使わせたいか」を基準に、市内の事業者一社一社と直接お話をしながら選んでいます。温暖な気候と豊川用水の豊かな水に育まれた農水産物、百年以上続く老舗の技、地元の素材を生かしたものづくり。どれも見た目や規格だけでは測れない手間がかけられています。その一手間の理由まで、ここからお伝えしていきます。

豊橋市ふるさと納税担当と、市内の作り手たち

ご案内するのは、豊橋市のふるさと納税担当です。畑やハウス、加工場や工房に足を運び、作り手のお話をうかがい、写真を撮って、このページをつくっています。お礼の品を実際に育て、つくり、箱に詰めているのは、市内の農家・漁業者・職人・お店のみなさん。いただいたご寄付は、その一人ひとりの手元に届きます。豊橋のことを、いちばん近くからお伝えします。

三河湾と太平洋に囲まれた、全国有数の産地

豊橋市は愛知県の東の端、三河湾と太平洋の両方に面したまちです。冬もほとんど雪の降らない温暖な気候に、昭和43年の豊川用水の完成で豊かな水が加わり、市町村別の農業産出額は長く全国一位を記録しました。大葉やトマト、キャベツ、次郎柿、うずら卵、うなぎ、そして海の幸まで。ひとつのまちの中に、海と大地の恵みがそろっています。

水が通り、産地になった。その積み重ねの上に

豊橋を含むこの地域は、もともと水に恵まれない台地で、農業に苦労してきた土地でした。豊川用水が通り、一年を通して作物を育てられるようになってから、産地としての姿が大きく変わりました。ふるさと納税も同じで、限られた品数からのスタートでした。事業者を一軒ずつ訪ね、写真を撮り直し、説明を書き直す。その地道な積み重ねで、いまの品ぞろえになりました。

まだ知られていない豊橋を、もっと届けたい

やりたいことは、まだたくさん残っています。旬が短くて全国に出回らない果物や野菜、数をつくれないから知られていない加工品、まちの工房でしか生まれない道具。そうしたものを届けられる形に整えて、お礼の品に加えていきたいと考えています。あわせて、豊橋に足を運んでいただける体験の品も増やしていきます。画面の向こうの方と豊橋を、もっと近くしたいのです。

応援が、まちと作り手の力になっています

ふるさと納税を通じて、「おいしかった」「また頼みたい」というお声が、作り手のもとへ直接届くようになりました。全国から評価をいただいたことをきっかけに、新しい商品づくりや設備の入れ替えに踏み出した事業者もいます。いただいたご寄付は、豊橋のくらしを支える事業に活用しています。皆様の応援が、確かにこのまちを動かしています。

濱金の味づくりは“すべての人の食卓に貢献すること”が原点になっています。そのために、受け継がれてきた伝統の味にも、新しく創り出す味にも、常に素材本来の持ち味を大切にし、お客様の声に真摯に耳を傾けることを旨として取り組んでおります。全国発送を主とする食品メーカーとなりましたが、地元の皆様に愛される存在となれるよう地域の取り組みにも力を入れながら、すべての人に「おいしい食」をお届けして参ります。

老舗であっても、常に時代が求める味わいを作り出すつよくてやさしい食品メーカーとして歩み続けます。



受け継がれてきた伝統の味を大切にすること。新しい味を生み出すこと。
この二つを守りながら、多様化する文化や価値観の中で、お客様はもちろんのこと、
濱金に関わるすべての人が、「おいしい食」を通じて幸せになれるように行動していきます。

濱金の味づくりは“すべての人の食卓に貢献すること”が原点になっています。そのために、受け継がれてきた伝統の味にも、新しく創り出す味にも、常に素材本来の持ち味を大切にし、お客様の声に真摯に耳を傾けることを旨として取り組んでおります。全国発送を主とする食品メーカーとなりましたが、地元の皆様に愛される存在となれるよう地域の取り組みにも力を入れながら、すべての人に「おいしい食」をお届けして参ります。

日々、新しい味、食文化が生まれ、
食生活の中に溶け込んでいます。
その中で、今までにない発想や
企画で興味をもって食べていただける、
新しく楽しい商品を作り続けます。

「この素材を使ってほしい」「こんな惣菜があったらいいな」そんなお客様からのご要望やご提案に応えながら、常に時代に合った商品開発を行っています。

豊橋の作り手には、こだわる理由があります

こだわりポイントをご紹介

豊橋市のお礼の品は、「自分の家族に食べさせたいか、使わせたいか」を基準に、市内の事業者一社一社と直接お話をしながら選んでいます。温暖な気候と豊川用水の豊かな水に育まれた農水産物、百年以上続く老舗の技、地元の素材を生かしたものづくり。どれも見た目や規格だけでは測れない手間がかけられています。その一手間の理由まで、ここからお伝えしていきます。

豊橋市ふるさと納税担当と、市内の作り手たち

わたしたちがご案内します

ご案内するのは、豊橋市のふるさと納税担当です。畑やハウス、加工場や工房に足を運び、作り手のお話をうかがい、写真を撮って、このページをつくっています。お礼の品を実際に育て、つくり、箱に詰めているのは、市内の農家・漁業者・職人・お店のみなさん。いただいたご寄付は、その一人ひとりの手元に届きます。豊橋のことを、いちばん近くからお伝えします。

三河湾と太平洋に囲まれた、全国有数の産地

こんなところで作っています

豊橋市は愛知県の東の端、三河湾と太平洋の両方に面したまちです。冬もほとんど雪の降らない温暖な気候に、昭和43年の豊川用水の完成で豊かな水が加わり、市町村別の農業産出額は長く全国一位を記録しました。大葉やトマト、キャベツ、次郎柿、うずら卵、うなぎ、そして海の幸まで。ひとつのまちの中に、海と大地の恵みがそろっています。

水が通り、産地になった。その積み重ねの上に

わたしたちが歩んできた道

豊橋を含むこの地域は、もともと水に恵まれない台地で、農業に苦労してきた土地でした。豊川用水が通り、一年を通して作物を育てられるようになってから、産地としての姿が大きく変わりました。ふるさと納税も同じで、限られた品数からのスタートでした。事業者を一軒ずつ訪ね、写真を撮り直し、説明を書き直す。その地道な積み重ねで、いまの品ぞろえになりました。

まだ知られていない豊橋を、もっと届けたい

わたしたちの想い

やりたいことは、まだたくさん残っています。旬が短くて全国に出回らない果物や野菜、数をつくれないから知られていない加工品、まちの工房でしか生まれない道具。そうしたものを届けられる形に整えて、お礼の品に加えていきたいと考えています。あわせて、豊橋に足を運んでいただける体験の品も増やしていきます。画面の向こうの方と豊橋を、もっと近くしたいのです。

応援が、まちと作り手の力になっています

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税を通じて、「おいしかった」「また頼みたい」というお声が、作り手のもとへ直接届くようになりました。全国から評価をいただいたことをきっかけに、新しい商品づくりや設備の入れ替えに踏み出した事業者もいます。いただいたご寄付は、豊橋のくらしを支える事業に活用しています。皆様の応援が、確かにこのまちを動かしています。