《先行予約》希少品種 プチぷよ 24粒 ミニトマト 高糖度 こだわり トマト

\メディアで話題/ 希少品種 プチぷよ 24粒
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寄附金額

10,000

在庫:あり

新鮮で新食感トマト「プチぷよ」。
サクランボのような食感、フルーツのような甘味が特徴です。
なかなか普段食べることができない、希少品種をぜひふるさと納税でお楽しみ下さい。

お礼の品について

容量

24粒

事業者

お礼の品ID

6378063

カテゴリー

野菜類 > トマト > ミニトマト
野菜類 > トマト > トマト

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年受け付けております。

発送期日

毎年12月~6月ごろお届け

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

サクランボのような食感と、フルーツのような甘みが特徴の新品種ミニトマト!

ビニールハウス4か所、計36aの面積で約4,400本の苗を養液栽培し、1本の苗から2本の枝を伸ばして育てているので、常に8,800本の枝を管理します。
トマトの木にかかるストレスが大きいほうがトマトは甘くなりますので、穂先の花が咲く位置や葉の厚みと艶、トマトが色づく前の緑色の濃さなどから判断し負荷を調節しています。

ビニールハウスの中で、1年を通して同じ苗のミニトマトを育てています。
枝の剪定を行いながら伸びた茎(ライン)をガイドに巻きつけていきますので、1年間の収穫が終わった際には、1本の茎が15mもの長さになります。

通常トマトをハウス栽培する際には、外気温が上がったタイミングで窓を閉め切ってハウス内の温度を高くして生育を進めていきます。
しかしながら、当園では逆に春先の気温が上がってきたタイミングで窓を開き、トマトの苗木を冷やすようにしています。苗木にかかるストレスを高めることで茎が太くなり、結実するトマトの玉を大きくすることに成功しました。

資材・肥料の高騰による農場の持続化の難しさは、全ての農業に関わる方たち共通の課題だと思います。肥料の配分を変えてみるなど、工夫によって品質を落とさないように持続化可能な農業についても模索をしていきたいと考えています。

行っている栽培を元とする技術の蓄積を続けることと、今栽培している『小鈴』とは違う品種のトマトの栽培にも挑戦してみたいと考えています。『イエローミミ』『ラブリーさくら』『ぷちぷよ』など私が育てるとどのように育ってくれるのか楽しみですね。

こだわりポイントをご紹介

サクランボのような食感と、フルーツのような甘みが特徴の新品種ミニトマト!

わたしたちが作っています

ビニールハウス4か所、計36aの面積で約4,400本の苗を養液栽培し、1本の苗から2本の枝を伸ばして育てているので、常に8,800本の枝を管理します。
トマトの木にかかるストレスが大きいほうがトマトは甘くなりますので、穂先の花が咲く位置や葉の厚みと艶、トマトが色づく前の緑色の濃さなどから判断し負荷を調節しています。

こんなところで作っています

ビニールハウスの中で、1年を通して同じ苗のミニトマトを育てています。
枝の剪定を行いながら伸びた茎(ライン)をガイドに巻きつけていきますので、1年間の収穫が終わった際には、1本の茎が15mもの長さになります。

この時期がおすすめ!

通常トマトをハウス栽培する際には、外気温が上がったタイミングで窓を閉め切ってハウス内の温度を高くして生育を進めていきます。
しかしながら、当園では逆に春先の気温が上がってきたタイミングで窓を開き、トマトの苗木を冷やすようにしています。苗木にかかるストレスを高めることで茎が太くなり、結実するトマトの玉を大きくすることに成功しました。

わたしたちの想い

資材・肥料の高騰による農場の持続化の難しさは、全ての農業に関わる方たち共通の課題だと思います。肥料の配分を変えてみるなど、工夫によって品質を落とさないように持続化可能な農業についても模索をしていきたいと考えています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

行っている栽培を元とする技術の蓄積を続けることと、今栽培している『小鈴』とは違う品種のトマトの栽培にも挑戦してみたいと考えています。『イエローミミ』『ラブリーさくら』『ぷちぷよ』など私が育てるとどのように育ってくれるのか楽しみですね。