\あとから選べる /オンラインカタログ あとからチョイス 75万円 有効期限なし 後から選べる うなぎ えび 肉 総菜 訳あり スイーツ 雑貨 米 宿泊 食事券 体験 チケット お酒 日用品
寄附金額
750,000円
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あとからゆっくり返礼品を選べる『愛知県豊橋市あとからチョイス』です。
「急いで寄附をしたいけど、どの自治体に寄附をしていいかわからない・・・。」「返礼品を選ぶのが大変」「返礼品をゆっくり選びたい」という方にお勧めです。
■ご利用の流れ
1.【オンラインカタログ あとからチョイス】をお申込み&決済 ※必ず注意事項をご確認ください。
2.寄附確認後、2週間以内に返礼品申込方法を記載したメールをお送りいたします。
3.フォームまたはふるさと納税サイトより愛知県豊橋市の返礼品をお選びください
4.お申込フォームにてご希望の返礼品をお申し込みください。
5.お選びいただいた返礼品が届きます。
■注意事項
※冊子のお届けは無く、寄附申し込みの後に商品ページをご覧いただき返礼品をセレクトしていただく形式です
※返礼品申込方法についてはメールにてご案内いたします。メールの設定状況等により受信ができない、迷惑メールフォルダに届いている場合がございます。
ご決済完了後、2週間以上経過しても案内メールが届かない場合は「豊橋市ふるさと納税サポートセンター」までご連絡ください。
※返礼品申込方法の案内メールは寄附者様以外の方にお送りすることはでき兼ねます。但し、返礼品の送付先を変更いただく事は可能です。
※寄附金額に達するまで、何回でもお申込みいただけます。
※ふるさと納税サイトに掲載している返礼品数、金額等は随時変動いたします。
◆◆ワンストップオンライン申請対応自治体です◆◆
お礼の品について
容量
- 後から選べるオンラインカタログ 750000円分
消費期限
- 青果物、生鮮食品の場合はお早めにお召し上がりください。
事業者
- 豊橋市
お礼の品ID
- 6401255
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年受け付けております
発送期日
- ご決済完了後、2週間以内にお申込案内メールをお送りいたします。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先














豊橋市のお礼の品は、「自分の家族に食べさせたいか、使わせたいか」を基準に、市内の事業者一社一社と直接お話をしながら選んでいます。温暖な気候と豊川用水の豊かな水に育まれた農水産物、百年以上続く老舗の技、地元の素材を生かしたものづくり。どれも見た目や規格だけでは測れない手間がかけられています。その一手間の理由まで、ここからお伝えしていきます。

ご案内するのは、豊橋市のふるさと納税担当です。畑やハウス、加工場や工房に足を運び、作り手のお話をうかがい、写真を撮って、このページをつくっています。お礼の品を実際に育て、つくり、箱に詰めているのは、市内の農家・漁業者・職人・お店のみなさん。いただいたご寄付は、その一人ひとりの手元に届きます。豊橋のことを、いちばん近くからお伝えします。

豊橋市は愛知県の東の端、三河湾と太平洋の両方に面したまちです。冬もほとんど雪の降らない温暖な気候に、昭和43年の豊川用水の完成で豊かな水が加わり、市町村別の農業産出額は長く全国一位を記録しました。大葉やトマト、キャベツ、次郎柿、うずら卵、うなぎ、そして海の幸まで。ひとつのまちの中に、海と大地の恵みがそろっています。

豊橋を含むこの地域は、もともと水に恵まれない台地で、農業に苦労してきた土地でした。豊川用水が通り、一年を通して作物を育てられるようになってから、産地としての姿が大きく変わりました。ふるさと納税も同じで、限られた品数からのスタートでした。事業者を一軒ずつ訪ね、写真を撮り直し、説明を書き直す。その地道な積み重ねで、いまの品ぞろえになりました。

やりたいことは、まだたくさん残っています。旬が短くて全国に出回らない果物や野菜、数をつくれないから知られていない加工品、まちの工房でしか生まれない道具。そうしたものを届けられる形に整えて、お礼の品に加えていきたいと考えています。あわせて、豊橋に足を運んでいただける体験の品も増やしていきます。画面の向こうの方と豊橋を、もっと近くしたいのです。

ふるさと納税を通じて、「おいしかった」「また頼みたい」というお声が、作り手のもとへ直接届くようになりました。全国から評価をいただいたことをきっかけに、新しい商品づくりや設備の入れ替えに踏み出した事業者もいます。いただいたご寄付は、豊橋のくらしを支える事業に活用しています。皆様の応援が、確かにこのまちを動かしています。

こだわりポイントをご紹介
豊橋市のお礼の品は、「自分の家族に食べさせたいか、使わせたいか」を基準に、市内の事業者一社一社と直接お話をしながら選んでいます。温暖な気候と豊川用水の豊かな水に育まれた農水産物、百年以上続く老舗の技、地元の素材を生かしたものづくり。どれも見た目や規格だけでは測れない手間がかけられています。その一手間の理由まで、ここからお伝えしていきます。
わたしたちがご案内します
ご案内するのは、豊橋市のふるさと納税担当です。畑やハウス、加工場や工房に足を運び、作り手のお話をうかがい、写真を撮って、このページをつくっています。お礼の品を実際に育て、つくり、箱に詰めているのは、市内の農家・漁業者・職人・お店のみなさん。いただいたご寄付は、その一人ひとりの手元に届きます。豊橋のことを、いちばん近くからお伝えします。
こんなところで作っています
豊橋市は愛知県の東の端、三河湾と太平洋の両方に面したまちです。冬もほとんど雪の降らない温暖な気候に、昭和43年の豊川用水の完成で豊かな水が加わり、市町村別の農業産出額は長く全国一位を記録しました。大葉やトマト、キャベツ、次郎柿、うずら卵、うなぎ、そして海の幸まで。ひとつのまちの中に、海と大地の恵みがそろっています。
わたしたちが歩んできた道
豊橋を含むこの地域は、もともと水に恵まれない台地で、農業に苦労してきた土地でした。豊川用水が通り、一年を通して作物を育てられるようになってから、産地としての姿が大きく変わりました。ふるさと納税も同じで、限られた品数からのスタートでした。事業者を一軒ずつ訪ね、写真を撮り直し、説明を書き直す。その地道な積み重ねで、いまの品ぞろえになりました。
わたしたちの想い
やりたいことは、まだたくさん残っています。旬が短くて全国に出回らない果物や野菜、数をつくれないから知られていない加工品、まちの工房でしか生まれない道具。そうしたものを届けられる形に整えて、お礼の品に加えていきたいと考えています。あわせて、豊橋に足を運んでいただける体験の品も増やしていきます。画面の向こうの方と豊橋を、もっと近くしたいのです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を通じて、「おいしかった」「また頼みたい」というお声が、作り手のもとへ直接届くようになりました。全国から評価をいただいたことをきっかけに、新しい商品づくりや設備の入れ替えに踏み出した事業者もいます。いただいたご寄付は、豊橋のくらしを支える事業に活用しています。皆様の応援が、確かにこのまちを動かしています。







