<サクパリッ! 1袋>焙煎した黒千石大豆がクセになる味わい!そのまま食べてもらいたい黒千石大豆!

黒千石大豆のサクッ!パリッ!食感が堪らない!
  • 常温便

寄附金額

2,500

在庫:あり

乙部町産黒千石大豆をそのまま食べられるように焙煎しました!
珈琲焙煎の技術を使っているので、香ばしくてサクッ!パリッ!とした食感が止まらない!大豆は畑のお肉と言われる程たんぱく質が豊富に含まれているため、筋トレやダイエットのお供にもぴったりです。食塩不使用なので血圧が気になる方も気軽に楽しめます!

黒千石大豆とは?
黒千石大豆は北海道在来種の極小粒の黒豆です。栽培が大変難しく、流通量に満たなかったことから一度栽培する農家がなくなり消失しかけていました。収穫量が少ないことから「幻の大豆」と呼ばれています。黒千石大豆には、他の黒大豆よりも大豆イソフラボンやポリフェノールが豊富に含まれており、脂肪の代謝を促進し内臓脂肪を減らすことや、美容と健康にも良い効果が期待できると言われています。

乙部町の黒千石大豆の特徴!
乙部町産の黒千石大豆は、栽培が難しいとされている【原種】にこだわり品種改良をせず栽培しています。古来からの栄養のまま食べてほしい、そんな農家さんの思いが詰まった大豆になっています。

体の内側から健康に!

サクッ!パリッ!とクセになる食感!

お礼の品について

容量

1袋35g

アレルギー品目

  • 大豆

事業者

お礼の品ID

5734560

カテゴリー

野菜類 > 豆類 > 大豆

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

7日前後

配送

常温便

お礼の品に関するお問い合わせ先

・焙煎職人が仕上げる、こだわりのサクパリ食感
・原材料は豆のみととってもシンプルな煎り豆。黒千石大豆本来の味わいを楽しめます
・タンパク質豊富なヘルシーおつまみ!小腹がすいた時のおやつにもピッタリ!
・チャック付きの小袋タイプなので、持ち歩きにもピッタリ!

わたしたちおとべ創生(株)は、乙部町にある地域商社です。乙部町は山と海に面した食の恵みが豊かな小さなまちで、あまり知られていないけどユニークな地域資源を活用したモノづくりをテーマに、乙部町のことを多くの人に知ってもらおうと日々奮闘しています。

北海道南西部に位置し日本海に面した小さな町「乙部町」は良質な湧き水が豊富です。標高1,000メートル超峰の乙部岳からの自然の恵みは深い森を作り、田畑を潤し稲や野菜・大豆などに実りをもたらせています。

年々人口減少が進む中、農業の担い手も減ってきている乙部町。まちの農産品の地大豆「大莢白乙女」は2024年現在、1件の農家さんのみが栽培しているとても希少な大豆です。また天候(気温)に左右されやすく栽培が難しいとされる“原種”にこだわり、栽培を続けている黒千石大豆も同様に希少な大豆です。

この作り手の「想い」を繋ぐためにも、多くの人に“乙部の豆”を知ってもらい、未来につなげられるよう、わたしたちおとべ創生は試行錯誤を繰り返し商品開発に取り組んでいます。

昨年(2023年)の夏、北海道も猛暑に襲われ乙部町でも記録的な暑さを日々更新しました。元々は冷夏な乙部町、一部の公共施設にエアコンはなく、学校や保育園で過ごす子供たちへの負担も大きく、試行錯誤で何とか暑さをしのぎ猛暑の夏を乗り切りました。町はこの問題を解決すべく、ふるさと寄附金の一部を中学校・小学校・保育園のエアコン設置費にあて2024年の夏から子供たちは更に環境が整った中で学びを得られています。

<サクパリッ! 1袋>焙煎した黒千石大豆がクセになる味わい!そのまま食べてもらいたい黒千石大豆!
<サクパリッ! 1袋>焙煎した黒千石大豆がクセになる味わい!そのまま食べてもらいたい黒千石大豆!
<サクパリッ! 1袋>焙煎した黒千石大豆がクセになる味わい!そのまま食べてもらいたい黒千石大豆!
<サクパリッ! 1袋>焙煎した黒千石大豆がクセになる味わい!そのまま食べてもらいたい黒千石大豆!

こだわりポイントをご紹介

・焙煎職人が仕上げる、こだわりのサクパリ食感
・原材料は豆のみととってもシンプルな煎り豆。黒千石大豆本来の味わいを楽しめます
・タンパク質豊富なヘルシーおつまみ!小腹がすいた時のおやつにもピッタリ!
・チャック付きの小袋タイプなので、持ち歩きにもピッタリ!

わたしたちがご案内します

わたしたちおとべ創生(株)は、乙部町にある地域商社です。乙部町は山と海に面した食の恵みが豊かな小さなまちで、あまり知られていないけどユニークな地域資源を活用したモノづくりをテーマに、乙部町のことを多くの人に知ってもらおうと日々奮闘しています。

こんなところで作っています

北海道南西部に位置し日本海に面した小さな町「乙部町」は良質な湧き水が豊富です。標高1,000メートル超峰の乙部岳からの自然の恵みは深い森を作り、田畑を潤し稲や野菜・大豆などに実りをもたらせています。

わたしたちが歩んできた道

年々人口減少が進む中、農業の担い手も減ってきている乙部町。まちの農産品の地大豆「大莢白乙女」は2024年現在、1件の農家さんのみが栽培しているとても希少な大豆です。また天候(気温)に左右されやすく栽培が難しいとされる“原種”にこだわり、栽培を続けている黒千石大豆も同様に希少な大豆です。

わたしたちの想い

この作り手の「想い」を繋ぐためにも、多くの人に“乙部の豆”を知ってもらい、未来につなげられるよう、わたしたちおとべ創生は試行錯誤を繰り返し商品開発に取り組んでいます。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

昨年(2023年)の夏、北海道も猛暑に襲われ乙部町でも記録的な暑さを日々更新しました。元々は冷夏な乙部町、一部の公共施設にエアコンはなく、学校や保育園で過ごす子供たちへの負担も大きく、試行錯誤で何とか暑さをしのぎ猛暑の夏を乗り切りました。町はこの問題を解決すべく、ふるさと寄附金の一部を中学校・小学校・保育園のエアコン設置費にあて2024年の夏から子供たちは更に環境が整った中で学びを得られています。