ほっけ ホッケ 真ほっけ 海鮮 冷凍配送 北海道

【北海道】厳選 真ほっけの開き 3枚セット《厚真町》【有限会社カネサ斉藤水産】 ほっけ ホッケ 真ほっけ 海鮮 冷凍配送 北海道 [AXAK004]

ほっけ ホッケ 真ほっけ 海鮮 冷凍配送 北海道
  • 冷凍便
  • 別送

寄附金額

16,000

在庫:あり

脂がしっかりと乗りつつもくどくないので、幅広い年齢層に人気の味。ご飯のお供にもお酒のあてにも最高の一品です。

【お召し上がり方】

1.解凍方法
解凍時は、冷蔵庫または常温にて自然解凍してください。
お急ぎの場合は、流水での解凍も可能です。
※凍った部分があると、生焼けになる恐れがあります。

2.焼き方
ガス台のグリル、またはフライパンにクッキングシートを敷いて、
炭火などで焼いてお召し上がりください。
※片面焼きの場合は、腹面(開いている面)から焼き、
 脂が出てきつね色に焼けましたら、背面を焼いてください。
※魚が大きい場合は、適宜カットして焼いてください。

3.仕上げ
焼きあがりましたら、お好みに合わせて、
醤油・大根おろし等を付けてお召し上がりください。

※ご注意
一度解凍した魚は、再冷凍すると風味が落ちてしまいますので、
なるべくお早めにお召し上がりください。

お礼の品について

容量

3枚

消費期限

90日間
※別途ラベルに記載
※商品到着後お早めにお召し上がりください

事業者

有限会社 斉藤水産

お礼の品ID

4419278

カテゴリー

魚貝類 > 干物 > ホッケ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

ご入金確認後、1ヵ月~2ヵ月以内に発送

※日付・曜日指定不可
※長期不在の場合は、事前にお問い合わせ窓口までご連絡をお願いいたします。
※ご不在によりお受け取りいただけなかった場合の《再発送》はいたしかねます。

配送

冷凍便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

厳選された道産の真ほっけを厚真の職人が加工しました。
手間はかかっても天日干しにこだわり、その分うまみが凝縮された干物に仕上げました。

\厚真町はこんな町/
北海道南西部に位置する厚真町は、人口約4,500人の自然豊かな町です。

厚真町は、南北に広がる地であり、広大な森林・平地だけでなく、海にも面しており、
林業・農業・水産業が盛んな、自然に囲まれためぐみ豊かなまちです。
また、移住支援に力を入れ、起業・移住・教育など様々なことに挑戦しています。
※写真は作付面積日本一を誇る厚真町のハスカップです。

~ふるさと納税担当者より~
この度は数ある自治体の中から厚真町を選んでご支援いただき、誠にありがとうございます。
厚真町は平成30年の北海道胆振東部地震で大きな被害を受けましたが、皆様のご支援のおかげで一歩一歩前に進んでおります。
自然豊かな環境の中で、地元の生産者の皆さんが丹精込めて作り上げた自慢の特産品を多数ご用意しております。
ぜひ厚真町の魅力を存分にご堪能いただけますと幸いです。

\美しい海と大地に囲まれた食の宝庫/
太平洋に面する厚真町は、苫小牧市のすぐ隣に位置しています。
札幌市から車で80分、新千歳空港からは35分と、陸、海、空の交通アクセスに恵まれています。
山や田畑、海を活かした農業体験や旬の作物の収穫、アウトドア活動、美味しい食事など、年間を通じて多彩な楽しみ方が可能です!
あなたにぴったりの楽しみを見つけてみてはいかがでしょうか。

北部には豊かな森が広がり、中央には黄金色の田園が広がっています。
南部には太平洋に面した浜厚真海岸があり、特に浜厚真海岸は北海道屈指のサーフスポットとして知られています。
年間約6万人のサーファーが集まり、遠浅が続く地形は波が安定していて、いつでもサーフィンが楽しめます。
マリンスポーツのほか、四輪バギーなども楽しめるスポットでもあります。

~厚真町にご寄附いただいた皆様へ~
厚真町は、より魅力的な町となるために必要な7つのプロジェクトを立ち上げています。
皆さまにはご寄付の使い道として、応援したいプロジェクトを選んでいただき、
課題解決のためにご活用させていただきます。
なお、プロジェクトの進捗状況を厚真町ファンサイト「ATSUMA-NOTE(あつまのおと)」にてご紹介していますので、ご覧いただけると幸いです。

\7つのプロジェクト/
寄附金の使い道をご紹介
1.あつま次世代開拓民育成プロジェクト
2.あつまの農業経営者育成プロジェクト
3.本気で取り組む放課後プロジェクト
4.ママと赤ちゃんの笑顔プロジェクト
5.いつでもおいでねあつまプロジェクト
6.魅力あるまちづくりに活用
7.誰もが主役のあつま福祉プロジェクト

こだわりポイントをご紹介

\厚真町はこんな町/
北海道南西部に位置する厚真町は、人口約4,500人の自然豊かな町です。

厚真町は、南北に広がる地であり、広大な森林・平地だけでなく、海にも面しており、
林業・農業・水産業が盛んな、自然に囲まれためぐみ豊かなまちです。
また、移住支援に力を入れ、起業・移住・教育など様々なことに挑戦しています。
※写真は作付面積日本一を誇る厚真町のハスカップです。

わたしたちがご案内します

~ふるさと納税担当者より~
この度は数ある自治体の中から厚真町を選んでご支援いただき、誠にありがとうございます。
厚真町は平成30年の北海道胆振東部地震で大きな被害を受けましたが、皆様のご支援のおかげで一歩一歩前に進んでおります。
自然豊かな環境の中で、地元の生産者の皆さんが丹精込めて作り上げた自慢の特産品を多数ご用意しております。
ぜひ厚真町の魅力を存分にご堪能いただけますと幸いです。

こんなところで作っています

\美しい海と大地に囲まれた食の宝庫/
太平洋に面する厚真町は、苫小牧市のすぐ隣に位置しています。
札幌市から車で80分、新千歳空港からは35分と、陸、海、空の交通アクセスに恵まれています。
山や田畑、海を活かした農業体験や旬の作物の収穫、アウトドア活動、美味しい食事など、年間を通じて多彩な楽しみ方が可能です!
あなたにぴったりの楽しみを見つけてみてはいかがでしょうか。

この時期がおすすめ!

北部には豊かな森が広がり、中央には黄金色の田園が広がっています。
南部には太平洋に面した浜厚真海岸があり、特に浜厚真海岸は北海道屈指のサーフスポットとして知られています。
年間約6万人のサーファーが集まり、遠浅が続く地形は波が安定していて、いつでもサーフィンが楽しめます。
マリンスポーツのほか、四輪バギーなども楽しめるスポットでもあります。

わたしたちの想い

~厚真町にご寄附いただいた皆様へ~
厚真町は、より魅力的な町となるために必要な7つのプロジェクトを立ち上げています。
皆さまにはご寄付の使い道として、応援したいプロジェクトを選んでいただき、
課題解決のためにご活用させていただきます。
なお、プロジェクトの進捗状況を厚真町ファンサイト「ATSUMA-NOTE(あつまのおと)」にてご紹介していますので、ご覧いただけると幸いです。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

\7つのプロジェクト/
寄附金の使い道をご紹介
1.あつま次世代開拓民育成プロジェクト
2.あつまの農業経営者育成プロジェクト
3.本気で取り組む放課後プロジェクト
4.ママと赤ちゃんの笑顔プロジェクト
5.いつでもおいでねあつまプロジェクト
6.魅力あるまちづくりに活用
7.誰もが主役のあつま福祉プロジェクト