令和7年度産 棚田米 15kg 精米 特別栽培米 7割削減 精米 京都 舞鶴 農家直送 コシヒカリ こしひかり 減農薬 低農薬 白米 お米 ご飯 米 棚田
寄附金額
60,000円
【赤岩山の綺麗な空気と山水で育ったお米】
赤岩山の中腹にある西方寺平は、澄んだ空気と綺麗な山水が流れ、秋の早朝には雲海も見ることができる大自然の中にあります。
その集落の中で養鶏を行い、畑を耕し、稲作をして暮らしています。
私たちがつくっているのは「商品」ではなく「食べ物」。
毎日の食卓に、美味しさと安心をお届けしたい。
そんな思いで農作物を育てています。
【赤岩山の中腹にある棚田】
全国各地に現役の棚田は沢山あります。
そのどの棚田でも棚田で育ったお米はどれも美味しいです。
何故、棚田のお米は美味しいのか?
美味しいお米が採れる条件として、「豊富な綺麗な水」、「昼夜の寒暖差」、「水はけのよさ」があげられます。
棚田は山あいの斜面に作られ、山からの水が流しこまれます。
また、平地よりも寒暖差が大きくいため、お米がおいしくなる条件が揃いやすいのです。
西方寺平の棚田米も例にもれず、その条件を満たしているため、美味しいお米になります。
※農薬に頼らない栽培をしているため、黒くなっている「斑点米」が混じっていることがあります。混じらないように気を付けてはいますが、予めご了承ください。
内容量:精米15kg(こしひかり)
精米日:発送前に精米
販売者:霜尾共造
その他:冷暗所で保管してください。
特別栽培米(節減対象農薬:当地比 7割減)になります。
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※モニターの発色具合によって実際のものと色が異なる場合があります。
地場産品類型:1
類型該当理由:舞鶴市内で生産された農作物であるため
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 順次発送となります。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
舞鶴市ふるさと納税担当
合同会社HOUKO(TEL:080-3399-8549/メール:houko.maizuru@gmail.com)
問い合わせ対応時間:平日9時~17時(お盆・年末年始は除く)

山の中腹にある小さな集落の棚田で減農薬、無農薬にこだわって育てています。
養鶏も行っているため、鶏糞を利用した有機肥料も使用。
育てたお米のぬかは鶏のエサにもなり、地域循環型農業を実践しています。

進学で一度舞鶴を離れ、その後Uターンで舞鶴に就農。
養鶏業や有機栽培農業を営んでいます。

赤岩山の中腹にある西方寺平は、早朝には雲海も見ることができる大自然の中にあります。
そんな西方寺にある棚田には赤岩山からの綺麗な山水、雪止め水が一番に流れ込んでくるため、お米作りに最適な環境でもあります。
澄んだ空気と綺麗な山水がが育んだお米を是非お試しください。

山の中腹にあるため、お米の収穫は少し遅め。
9月末~10月頃に発送するお米は新米になりますので、採れたて新鮮なごはんをお楽しみいただけます。

私たちがつくっているのは「商品」ではなく「食べ物」です。
野菜やお米を育てるのに、農薬を使えばきれいな作物がたくさん採れます。
ですが、そうなると工業化していき、「食べ物」ではなく「商品」を作っているような感覚になります。
毎日の食卓に、美味しさと安心をお届けしたい。
そのために「商品」ではなく、手間暇をかけて美味しい「食べ物」を作る農業をしています。

平成12年から棚田オーナー制度を設け、都市部の方々との交流もありましたが、限られた地域、限られた範囲内でのやり取りでした。
ふるさと納税を通じて全国各地の方に西方寺の棚田のお米を食べていただけるようになりました。
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こだわりポイントをご紹介
山の中腹にある小さな集落の棚田で減農薬、無農薬にこだわって育てています。
養鶏も行っているため、鶏糞を利用した有機肥料も使用。
育てたお米のぬかは鶏のエサにもなり、地域循環型農業を実践しています。
わたしたちが作っています
進学で一度舞鶴を離れ、その後Uターンで舞鶴に就農。
養鶏業や有機栽培農業を営んでいます。
こんなところで作っています
赤岩山の中腹にある西方寺平は、早朝には雲海も見ることができる大自然の中にあります。
そんな西方寺にある棚田には赤岩山からの綺麗な山水、雪止め水が一番に流れ込んでくるため、お米作りに最適な環境でもあります。
澄んだ空気と綺麗な山水がが育んだお米を是非お試しください。
この時期がおすすめ!
山の中腹にあるため、お米の収穫は少し遅め。
9月末~10月頃に発送するお米は新米になりますので、採れたて新鮮なごはんをお楽しみいただけます。
わたしたちの想い
私たちがつくっているのは「商品」ではなく「食べ物」です。
野菜やお米を育てるのに、農薬を使えばきれいな作物がたくさん採れます。
ですが、そうなると工業化していき、「食べ物」ではなく「商品」を作っているような感覚になります。
毎日の食卓に、美味しさと安心をお届けしたい。
そのために「商品」ではなく、手間暇をかけて美味しい「食べ物」を作る農業をしています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
平成12年から棚田オーナー制度を設け、都市部の方々との交流もありましたが、限られた地域、限られた範囲内でのやり取りでした。
ふるさと納税を通じて全国各地の方に西方寺の棚田のお米を食べていただけるようになりました。








