玉露、抹茶入り煎茶 計400g 箱入りセット | 舞鶴茶 玉露 煎茶 抹茶入り 植和田園 日本茶 高級茶 ギフト 贈答用 舞鶴茶 手摘み 緑茶 茶葉 プレゼント 京都 舞鶴 由良川 かぶせ茶 国産茶 女性茶農家
寄附金額
23,000円
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京都府舞鶴市・由良川沿いの自然豊かな茶畑で育まれた「舞鶴茶 玉露」「抹茶入り煎茶」
全国茶品評会で5年連続産地賞第1位を受賞した舞鶴市。
個人賞を何度も受賞したことがある女性茶農家「植和田園」が、丹精込めて手がけています。
茶園は寒冷紗(黒い覆い)で日光をほどよく遮り、渋みを抑えて旨みと香りをじっくりと引き出します。
舞鶴の気候と丁寧な茶づくりが生んだ、上品でまろやかな味わいが魅力です。
【味わいの特徴】
玉露:茶園全体を黒い寒冷紗で20日以上覆い、甘み・うま味が強く、まろやかで上品な口当たりの仕上がりです。特別なひとときに最適です。
抹茶入り煎茶:上質な煎茶に抹茶をブレンド。爽やかで香り豊か、甘みと旨味のバランスが良く、抹茶入りだからこそ楽しめる、ひときわ鮮やかな緑が特徴です。
【茶葉・品質】
いずれも全国茶品評会で受賞歴のある女性茶農家がバランスの取れた施肥設計の元、丁寧に栽培しています。
茶葉の形・色が美しく、均一で高品質抹茶入り上煎茶は、抹茶をブレンドすることにより煎れた時の色合いと風味が華やかです。
【飲み方・楽しみ方】
玉露:急須に茶葉を小さじ1〜2杯入れ、50℃のお湯を注いで150秒ほど蒸らします。熱めのお湯で短時間で抽出すると甘みが引き立ちます。
抹茶入り煎茶:70〜80℃のお湯を注ぎ、60秒ほど蒸らしてください。抹茶入りだからこそ楽しめる、ひときわ鮮やかな緑が特徴です。
贈答用にも喜ばれるセットです。
昔から、お茶は年齢を問わず日常の飲みものとして親しまれてきました。
家庭の食卓やおやつの時間など、暮らしのさまざまな場面で自然に楽しまれてきた存在です。
また、茶殻を掃除などに活用する工夫もあり、ものを大切に使う暮らしの知恵として受け継がれています。
原材料名:茶(京都府舞鶴市産)
賞味期限:製造から7ヵ月
製造者:植和田園(京都府舞鶴市)
保存方法:高温多湿を避け、冷暗所で保存してください。
発送方法:常温便
※モニターの発色具合によって実際のものと色が異なる場合があります。
地場産品類型:3
類型該当理由:舞鶴市内で生産された茶葉の生葉を市内で乾燥・加工・封入・パッキング・梱包までを行っている
お礼の品について
容量
-
抹茶入り煎茶×1袋(200g×1)
玉露×1袋(200g×1)
▼原材料
お茶(舞鶴産)
消費期限
- 製造から7ヵ月
事業者
- 植和田園
お礼の品ID
- 5398023
カテゴリー
- 飲料類 > お茶類 > 緑茶(茶葉・ティーバッグ)
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
通常1~2週間程で発送
※GW、お盆、年末年始などは除く
配送
- 常温便、別送、日指定、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
舞鶴市ふるさと納税担当
合同会社HOUKO(TEL:080-3399-8549/メール:houko.maizuru@gmail.com)
問い合わせ対応時間:平日9時~17時(お盆・年末年始は除く)










昭和10年頃から続く舞鶴のお茶づくり。
一級河川・由良川の清らかな水と、霧・土壌・風が生み出す理想的な環境で、毎年丹念に栽培しています。
覆い栽培による「かぶせ茶」は渋みが少なく旨みが濃い。
丁寧な手仕事で仕上げた“毎日飲みたくなるやさしい味”を目指しています。

お茶農家に嫁いだ当初は、女性が第一線で働くことが難しい時代。
それでも「安心して飲めるおいしいお茶を届けたい」という一心で、お茶づくりに情熱を注いできました。
現在は孫世代にも技を伝え、後継者の育成にも力を入れています。
家族で支え合いながら、舞鶴の恵みを未来へつないでいます。

茶畑が広がるのは、舞鶴市内を流れる由良川沿い。
昼夜の寒暖差と霧が茶葉に豊かな香りを与え、砂質土壌がすっきりとした口当たりを生み出します。
春先の若葉が芽吹く頃、茶畑は鮮やかな緑に包まれます。
何度も由良川の氾濫を経験しながらも、茶畑を守り抜いてきました。
地域の人々に支えられ、お茶を通じて人の心を豊かにすることを願い続けています。

「深い味とやさしい香りが、心にぬくもりを広げてくれるように。」
そんな思いを込めて、一本一本の茶葉を大切に育てています。
舞鶴のお茶が、日々の暮らしに小さな癒しの時間をお届けできますように。
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こだわりポイントをご紹介
昭和10年頃から続く舞鶴のお茶づくり。
一級河川・由良川の清らかな水と、霧・土壌・風が生み出す理想的な環境で、毎年丹念に栽培しています。
覆い栽培による「かぶせ茶」は渋みが少なく旨みが濃い。
丁寧な手仕事で仕上げた“毎日飲みたくなるやさしい味”を目指しています。
わたしたちが作っています
お茶農家に嫁いだ当初は、女性が第一線で働くことが難しい時代。
それでも「安心して飲めるおいしいお茶を届けたい」という一心で、お茶づくりに情熱を注いできました。
現在は孫世代にも技を伝え、後継者の育成にも力を入れています。
家族で支え合いながら、舞鶴の恵みを未来へつないでいます。
こんなところで作っています
茶畑が広がるのは、舞鶴市内を流れる由良川沿い。
昼夜の寒暖差と霧が茶葉に豊かな香りを与え、砂質土壌がすっきりとした口当たりを生み出します。
春先の若葉が芽吹く頃、茶畑は鮮やかな緑に包まれます。
わたしたちが歩んできた道
何度も由良川の氾濫を経験しながらも、茶畑を守り抜いてきました。
地域の人々に支えられ、お茶を通じて人の心を豊かにすることを願い続けています。
わたしたちの想い
「深い味とやさしい香りが、心にぬくもりを広げてくれるように。」
そんな思いを込めて、一本一本の茶葉を大切に育てています。
舞鶴のお茶が、日々の暮らしに小さな癒しの時間をお届けできますように。







