【定期便】海の贈り物 ソフト干物 盛り合わせ 年4回 固定月発送 3~5種 季節の干物 セット 人気 干物 詰め合わせ 冷凍 生産者直送 京都府
寄附金額
50,000円
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【徹底した下処理で、新感覚なソフト干物!】
魚が苦手という方のほとんどが、「魚臭さや血生臭さ」を理由として挙げられます。
そこで新鮮な魚を丁寧に下処理して、特殊冷風乾燥機でオゾン光を照射しながら乾燥させることで、臭いのもとである菌の発生を最小限に抑え、真空パックにしてお届けしています。
魚嫌いな方にもぜひ食べてもらいたい、フワッとジューシーな食感です。
【手間暇と情熱をかけた干物を食卓に】
そのまま焼くだけでも美味しく召し上がれますが、スダチを絞っていただくのがおすすめです。
もし細かい身が残った場合は混ぜご飯にどうぞ。ほぐした身に塩、大葉やゴマなどで味付けすると余すところなく召し上がれます。おにぎりにもぴったりです。
※切り身は皮目から焼くと崩れにくいです。丸焼きはどちらから焼いてもOKです。
※エテカレイは卵も美味しいので、よく火を通して召し上がってください。
原材料:魚(舞鶴/福井/北海道)、味噌、食塩、甘酒、米発酵調味料、酢、醤油、魚醤、清酒、本みりん、ウコン末、食物繊維、酵母エキス、白キクラゲ抽出物、増粘剤(加工でんぷん・キサンタン)アンチョビ(ベトナム産)など。入る干物により異なります。
備考:食べる前日より冷蔵庫にて解凍し、1~2日を目安とし、出来る限り早くお召し上がり下さい。
解凍には電子レンジは使用せず、急がれる場合は、袋の上から流水にあてるまたは水に浸けて解凍して下さい。
また、再冷凍は著しく品質を劣化させる為、絶対にお止め下さい。
焼く前は、しっかりと解凍時に出る水分を拭き取ってから焼いて下さい。
製造者:エンデバー(ENDEAVOR(エンデバー))
※モニターの発色具合によって実際のものと色が異なる場合があります。
※写真は一例です。お届けする時期により内容が変わります。
地場産品類型:3
類型該当理由:市内の事業者が原材料の仕入れから、下処理・調理・加工・梱包までを行うことで、相応の付加価値が生じている商品の定期便
【関連キーワード】
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お礼の品について
容量
-
干物3~5種類(仕入れる魚種によって数量は変わります)
※写真の干物が届くとは限りません。
消費期限
- 到着日より約60日
アレルギー品目
-
入る干物によっては原材料の一部に小麦、オレンジ、大豆を含む
事業者
- ENDEAVOR(エンデバー)
お礼の品ID
- 5398196
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年お申込み可能
発送期日
-
1月・4月・9月・11月の年4回の発送になります。
該当月の下旬にお申込みの場合は次の回より発送開始となります。
配送
- 冷凍便、定期便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
舞鶴市ふるさと納税担当
合同会社HOUKO(TEL:080-3399-8549/メール:houko.maizuru@gmail.com)
問い合わせ対応時間:平日9時~17時(お盆・年末年始は除く)



▼魚の例 ※季節によって入る種類が事なります。



「ソフト干物」は、干物の概念を覆すことを目指し、徹底的に下処理を行っています。
丁寧に血抜きを行い、魚の体内を掃除してぬめりを取り、捌き、数日間熟成させ、オゾン光を照射する特殊な乾燥機に入れます。
このオゾン光によって魚特有の臭みのもとになる細菌の発生を抑え、魚のよさが凝縮された旨みを感じられることが特徴です。

子どもの頃から好きで唯一続けていたのが魚の勉強や釣り。
近畿大学に進んで水産経済学を専攻しました。
卒業後、好きな釣具店に就職し、2012年の転勤を機に舞鶴市へやって来ましたが、29歳の時に「もっといろんな人に魚の魅力を知ってもらいたい!」と独立しENDEAVORを立ち上げました。

2020年に「ENDEAVOR」を立ち上げ、当初はオンラインショップでの販売がメインではありましたが、各地のイベントにも積極的に参加し着実にファンを増やしてきました。
現在は舞鶴市の赤れんが倉庫にある店舗の一角に商品を置いて販売も行っています。
魚食をより広く伝えるべく、農業を営む男性とコンビ「農魚男子」を組み、漫才頂上決戦「M-1グランプリ2021」にも出場したこともあります。

僕が一番おいしいと思う干物をつくっています。
実は魚っておいしいんだ、臭くないんだ、こんなに種類があるんだ、と感じていただきたいです。
知ってもらえたら、きっと『魚っておもしろい』と感じるはずです。僕は魚を食べるきっかけをつくり、魚好きを増やしたい。みなさんの食の選択肢のなかに魚を入れて、増やしていきたいんです

ソフト干物から始まり、現在はソフト干物の缶詰の販売も行っています。
また、他の事業者とのコラボ商品が生まれたりと色んなところで繋がりが生まれています。
ENDEAVORのソフト干物

ENDEAVORのソフト干物と地元の居酒屋がコラボ!
ホタテのソフト干物のシューマイです。
旨みが凝縮されたホタテの干物がたっぷり入った、大き目シューマイ。
夕食のおかずとしても晩酌のお供にしても美味しい一品です。
TV放送で注文が殺到!
▼舞鶴市の干物
▼迷ったときはこちら

こだわりポイントをご紹介
「ソフト干物」は、干物の概念を覆すことを目指し、徹底的に下処理を行っています。
丁寧に血抜きを行い、魚の体内を掃除してぬめりを取り、捌き、数日間熟成させ、オゾン光を照射する特殊な乾燥機に入れます。
このオゾン光によって魚特有の臭みのもとになる細菌の発生を抑え、魚のよさが凝縮された旨みを感じられることが特徴です。
わたしたちがご案内します
子どもの頃から好きで唯一続けていたのが魚の勉強や釣り。
近畿大学に進んで水産経済学を専攻しました。
卒業後、好きな釣具店に就職し、2012年の転勤を機に舞鶴市へやって来ましたが、29歳の時に「もっといろんな人に魚の魅力を知ってもらいたい!」と独立しENDEAVORを立ち上げました。
わたしたちが歩んできた道
2020年に「ENDEAVOR」を立ち上げ、当初はオンラインショップでの販売がメインではありましたが、各地のイベントにも積極的に参加し着実にファンを増やしてきました。
現在は舞鶴市の赤れんが倉庫にある店舗の一角に商品を置いて販売も行っています。
魚食をより広く伝えるべく、農業を営む男性とコンビ「農魚男子」を組み、漫才頂上決戦「M-1グランプリ2021」にも出場したこともあります。
わたしたちの想い
僕が一番おいしいと思う干物をつくっています。
実は魚っておいしいんだ、臭くないんだ、こんなに種類があるんだ、と感じていただきたいです。
知ってもらえたら、きっと『魚っておもしろい』と感じるはずです。僕は魚を食べるきっかけをつくり、魚好きを増やしたい。みなさんの食の選択肢のなかに魚を入れて、増やしていきたいんです
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ソフト干物から始まり、現在はソフト干物の缶詰の販売も行っています。
また、他の事業者とのコラボ商品が生まれたりと色んなところで繋がりが生まれています。






