【蓮ヶ峯農場】京都奥丹波 純国産鶏もみじの平飼いたまご 80個 【 大容量 国産 平飼い卵 非遺伝子組み換え 自家配合 たまご タマゴ 平飼い 卵 純国産鶏 もみじの平飼い卵 京都奥丹波 綾部 京都 】
寄附金額
27,000円
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京都奥丹波で暮らす純国産鶏「もみじ」のたまごです。
低密度な平飼いで、鶏本来の習性や本能を出来るだけ損なわない飼い方を心がけています。
生きものを生きものとして扱うこころを私たちは大切にしています。
飼料はNON-GMOはもちろんのこと、魚粉も抗酸化剤(エトキシキン)無添加のものを使用し、安全性には気を配っています。
また、乳酸菌や枯草菌も与えることで腸内フローラを良好な状態に保ち、生きものとしての健康をサポートしています。
良質なたまごを産んでもらうには、鶏の健康が第一です。私たちの農場にこられた方は驚かれます。
それはほとんど不快な匂いがしないからです。
健康な鶏が暮らす農場はそうでなくてはおかしいと私たちは考えています。
鶏:もみじ
飼料:非遺伝子組み換え飼料(自家配合)
水:山の湧き水または井戸水を流水給水
飼い方:平飼い
鶏舎:開放鶏舎
※冷蔵庫(10度以下)にて保存。生食の場合は賞味期限内に使用し、賞味期限経過後および殻にひびがある場合は、なるべくお早めに十分に加熱調理してからお召し上がりください
※畜産物のため、産卵数が少ない場合など、発送が遅れる場合がございます。
※生モノ、ワレモノのため北海道、沖縄、離島への発送は控えさせていただいております。
【配送不可地域】北海道、沖縄、離島
割れやすい生卵になるため、上記の地域へは配送できませんので予めご了承ください。
お礼の品について
容量
- 平飼いたまご80個(MS~LL)
消費期限
- 発送から16日
アレルギー品目
-
事業者
- 蓮ヶ峯農場(株式会社Foryouふぁーむ)
お礼の品ID
- 5553370
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 30日前後
配送
- 常温便、冷蔵便、別送、配送状況確認可能、月指定、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
事業者 :蓮ヶ峯農場
連絡先 :0773-21-5668
営業時間:9:30-17:00
定休日 :日曜日・祝祭日・年末年始など

<味>
卵黄色の濃い一般的な濃厚卵とは違います。
滋味あふれる美味しいたまごを目指しています。
<飼料>
遺伝子組み換え穀物不使用です。
自家ブレンド飼料のため、飼料内容が明確です。
鰹節粉、きな粉、米、海藻、ファフィア酵母、カナディアンフミン酸、枯草菌、竹粉など、蓮ヶ峯農場でしか出来ない飼料づくりに努めています。

僕は何より鶏たちが好きです。生きものが好きです。
動物福祉とはなんでしょうか。飼い方ももちろん大事です。
しかし一番大切なことは、生きものを生きものとして見て、命を尊重し、生きものとして接することだと思います。
これは過度な動物愛護を意味しているものではありません。
ただ、生きものが生きものらしく生きてくれることを願っています。

開放鶏舎の中で、圧倒的な定密度で飼育することで、生きもの本来の習性や本能に配慮した飼い方をしています。
畜舎特有の臭いはほとんどなく、気持ちの良い鶏舎で暮らしています。
日中の砂浴びはもちろん、夜は止まり木に止まって寝ています。

子どもを育てる場所をさがして、京都市内から上林に移り住んだ両親は、自分たちで家を建て、山から水を引き、薪で風呂を沸かす生活を選びました。
自給自足ができるほどの田畑を耕しながら、獣道を進んだ山奥に小さな鶏小屋を建て、そこに100羽ほどの鶏を飼い始めました。それが蓮ヶ峯農場のはじまりです。

【私たちが目指す農業】
それは、小さないのちが、いのちとして尊重される農業です。
鶏が鶏らしく暮らす中で、産み落ちた卵を私たちはいただいています。
持続可能な循環と関係性の中で、鶏と向き合う。
それが、鶏とともに生きる鶏飼いとして私が今、次世代のためにできることだと信じて。

ふるさと納税が始まったことで全国各地の方に知ってもらえるようになり、嬉しく思っております。







その他蓮ヶ峯農場(株式会社Foryouふぁーむ)の返礼品
こだわりポイントをご紹介
<味>
卵黄色の濃い一般的な濃厚卵とは違います。
滋味あふれる美味しいたまごを目指しています。
<飼料>
遺伝子組み換え穀物不使用です。
自家ブレンド飼料のため、飼料内容が明確です。
鰹節粉、きな粉、米、海藻、ファフィア酵母、カナディアンフミン酸、枯草菌、竹粉など、蓮ヶ峯農場でしか出来ない飼料づくりに努めています。
わたしたちが作っています
僕は何より鶏たちが好きです。生きものが好きです。
動物福祉とはなんでしょうか。飼い方ももちろん大事です。
しかし一番大切なことは、生きものを生きものとして見て、命を尊重し、生きものとして接することだと思います。
これは過度な動物愛護を意味しているものではありません。
ただ、生きものが生きものらしく生きてくれることを願っています。
こんなところで作っています
開放鶏舎の中で、圧倒的な定密度で飼育することで、生きもの本来の習性や本能に配慮した飼い方をしています。
畜舎特有の臭いはほとんどなく、気持ちの良い鶏舎で暮らしています。
日中の砂浴びはもちろん、夜は止まり木に止まって寝ています。
わたしたちが歩んできた道
子どもを育てる場所をさがして、京都市内から上林に移り住んだ両親は、自分たちで家を建て、山から水を引き、薪で風呂を沸かす生活を選びました。
自給自足ができるほどの田畑を耕しながら、獣道を進んだ山奥に小さな鶏小屋を建て、そこに100羽ほどの鶏を飼い始めました。それが蓮ヶ峯農場のはじまりです。
わたしたちの想い
【私たちが目指す農業】
それは、小さないのちが、いのちとして尊重される農業です。
鶏が鶏らしく暮らす中で、産み落ちた卵を私たちはいただいています。
持続可能な循環と関係性の中で、鶏と向き合う。
それが、鶏とともに生きる鶏飼いとして私が今、次世代のためにできることだと信じて。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税が始まったことで全国各地の方に知ってもらえるようになり、嬉しく思っております。







