たちばな 20個入 【 京都 綾部 グルメ スイーツ デザート セット 和菓子 金柑 きんかん 饅頭 まんじゅう 老舗 個包装 お茶請け 贈答 贈り物 ギフト プレゼント 】

上品な甘さでしっとりとした生地と、爽やかな金柑の風味が絶妙なおまんじゅうです
  • 常温便
  • 別送
  • 配送状況確認可能
  • 時間指定

寄附金額

21,000

在庫:あり

卵黄をたっぷり使用した桃山生地で、金柑を丸々一粒包んでおります。
茶巾しぼりで一手間加え、焼き上がりの姿も可愛らしく仕上げました。
上品な甘さでしっとりとした生地と、爽やかな金柑の風味が絶妙なおまんじゅうです。

~よしみ菓子舗とは~
老舗の和菓子専門店「よしみ菓子舗」。
丹波地方特産の大納言小豆や、栗・黒豆を使用したその季節に相応しい和菓子を手づくり販売しています。
生糸業で栄えた蚕都・綾部の歴史にちなみ、お蚕さんの繭玉を型どった和菓子など、綾部特有の和菓子が揃ってます。

フリーワード
綾部/菓子/和菓子/スイーツ/お歳暮/ギフト/プレゼント/京都/老舗/饅頭/まんじゅう/特産品/和菓子詰め合わせ

お礼の品について

容量

たちばな 20個

消費期限

賞味期限:製造日より20日

アレルギー品目

  • 大豆

事業者

よしみ菓子舗

お礼の品ID

5769478

カテゴリー

菓子 > 饅頭・羊羹・大福 > 饅頭
菓子 > 和菓子 > 和菓子セット・詰め合わせ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

入金確認後、1ヶ月以内に発送

配送

常温便、別送、配送状況確認可能、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

事業者 :よしみ菓子舗
連絡先 :0773-42-0536

当店で使用している、小豆は綾部市新庄町小豆生産組合生産の(黒さや丹波大納言小豆)で、朝霧が深い風土が高品質な小豆を生み出している、大粒で表皮が薄く形が俵のようで煮ると小豆の風味もよく、しかも煮崩れせず腹割れがないことから「殿中で抜刀しても切腹しないですむ」官位から、大納言小豆と名付けられたと言われています。

京都府北部綾部市には、地産地消に取り組んでおられるグループの方々が沢山いらっしゃいます。
生産者の高齢化や後継者不足などで生産量が少なく大変希少価値の高い素材で手間のかかる「手選り」という 選別を行った大納言で、そのため産地を偽ったものなどが出回っているようですが(当店で使っている丹波大納言は京都の和菓子原材料専門店)より (産地証明) を受けています。

綾部市の産業振興に貢献している団体や個人を表彰する(永井奨励賞の受賞者)が同市の「新庄小豆生産組合」 こだわりの小豆栽培と和菓子の作り手との交流が評価された。
同生産組合は1990年設立。市内の新庄町や坊口町などの23戸が約6ヘクタールで小豆を生産している。
麦との輪作で乾きやすい土壌の維持や良質な種子の選抜、朝霧が深い風土が高品質で手作業での収穫などにこだわる。

京都市の和菓子原材料専門店に出荷し関東地方や京都市の有名和菓子店などに使われているという。和菓子店主や東京製菓学校の学生を招き畑の見学会や収穫体験も行う。生産面の工夫に加えて、後継者の育成に努めながら受賞に値する小豆をこれからも育てていきたい」と話している。

今までは近隣の地域の方にしか知られていなかった商品が、ふるさと納税が始まったことで全国各地の方に知ってもらえるようになり、嬉しく思っております。

その他のよしみ菓子舗のお礼の品はこちら

こだわりポイントをご紹介

当店で使用している、小豆は綾部市新庄町小豆生産組合生産の(黒さや丹波大納言小豆)で、朝霧が深い風土が高品質な小豆を生み出している、大粒で表皮が薄く形が俵のようで煮ると小豆の風味もよく、しかも煮崩れせず腹割れがないことから「殿中で抜刀しても切腹しないですむ」官位から、大納言小豆と名付けられたと言われています。

わたしたちがご案内します

京都府北部綾部市には、地産地消に取り組んでおられるグループの方々が沢山いらっしゃいます。
生産者の高齢化や後継者不足などで生産量が少なく大変希少価値の高い素材で手間のかかる「手選り」という 選別を行った大納言で、そのため産地を偽ったものなどが出回っているようですが(当店で使っている丹波大納言は京都の和菓子原材料専門店)より (産地証明) を受けています。

こんなところで作っています

綾部市の産業振興に貢献している団体や個人を表彰する(永井奨励賞の受賞者)が同市の「新庄小豆生産組合」 こだわりの小豆栽培と和菓子の作り手との交流が評価された。
同生産組合は1990年設立。市内の新庄町や坊口町などの23戸が約6ヘクタールで小豆を生産している。
麦との輪作で乾きやすい土壌の維持や良質な種子の選抜、朝霧が深い風土が高品質で手作業での収穫などにこだわる。

わたしたちが歩んできた道

京都市の和菓子原材料専門店に出荷し関東地方や京都市の有名和菓子店などに使われているという。和菓子店主や東京製菓学校の学生を招き畑の見学会や収穫体験も行う。生産面の工夫に加えて、後継者の育成に努めながら受賞に値する小豆をこれからも育てていきたい」と話している。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

今までは近隣の地域の方にしか知られていなかった商品が、ふるさと納税が始まったことで全国各地の方に知ってもらえるようになり、嬉しく思っております。