紫野和久傳【くわのおちゃ】配送箱24本入 桑の葉 お茶 茶 桑茶 ノンカフェイン からだにやさしい 安野光雅 WA00007
寄附金額
20,000円
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和久傳の郷里・京丹後は、美しい丹後ちりめんの生地を織り出す養蚕が盛んな地域です。
この地で採れる上質な桑の葉を生かして、身体によく、味もよく、食事にも合う「くわのおちゃ」を作りました。
くせの少ないすっきりとした飲みごこちは、日々の飲み物として飽きのこない味わい。からだに優しいノンカフェインで、どなたにも安心してお召し上がりいただけます。
※ボトルパッケージは、2017年6月、京丹後・久美浜町の和久傳ノ森に「森の中の家 安野光雅館」を開館した折、故・安野光雅先生に特別にデザインしていただきました。
■生産者の声
明治三年、京丹後で和久屋傳右ヱ門が始めた料理旅館を礎に、京都・東山に本店を構える料亭。ご家庭でも料亭の味をお楽しみいただけるよう「おもたせ」に仕立てる紫野和久傳では、四季が育む旬の素材を、菓子や惣菜など多彩な品々でご用意しています。
地域の方々とともに植樹を行ってきた京丹後・久美浜「和久傳ノ森」では、敷地内に「森の中の家 安野光雅館」や工房レストラン、食品工房を併設しています。お立ち寄りの際はぜひ、季節ごとに替わる展示、旬の恵みを取り入れたお食事や、日々表情を変える森の散策など、思い思いにお楽しみいただけましたら幸いです。
加工業者:株式会社紫野和久傳(京都市上京区浄福寺通上立売上ル大黒町719)
【注意事項】
・高温・直射日光を避けて保存してください。
・製品到着後のお日持ち日数は、配送日数、お届け先ご不在保管期間などにより短くなる場合がございます。また、製造後の製品の品質確認と、社内での物流に要する日数をいただいておりますので、お日持ち日数は記載日数より短くなります。製品に記載している賞味期限をご確認のうえ、開封後はなるべく早めにお召し上がりください。
・在庫の状況によりお届けまでに日数を要する場合がございますので、あらかじめご了承ください。
※画像はイメージです。
お礼の品について
容量
- くわのおちゃ:350mlPET×24本入
消費期限
-
【保存方法】
高温・直射日光を避け常温保存
【賞味期限】
6ヶ月(180日)
事業者
- 株式会社紫野和久傳
お礼の品ID
- 5792129
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
【配送可能期間】
お申し込みから1週間程度
配送指定日:ご入金日より10日以降の指定可
※到着日指定をご希望の方は備考欄又は下記アドレスまでご連絡ください。
support@kyotango.furusato-lg.jp
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
れんこん菓子 西湖 蓮粉と和三盆から作り上げた料亭の生菓子

食卓を贅沢に彩るご飯のお供から味わい深いお茶まで

蓮の花が浄土のごとく咲き誇る杭州の景勝地「西湖」が名前の由来です。当初は「椀だね」として料亭で使われていた蓮粉を、和三盆の甘みを加えてお菓子としてアレンジしたもので、葛とは違った蓮根の食感と奥深い味わいをお楽しみいただけます。笹の爽やかな香りと独特の食感を活かすために、一本一本手巻きで丁寧にお包みしています。

明治三年、京丹後で和久屋傳右ヱ門が始めた料理旅館を礎に、京都・東山に「高台寺和久傳」を構える料亭。ご家庭でも料亭の味をお楽しみいただけるよう「おもたせ」に仕立てる紫野和久傳では、四季が育む旬の素材を、菓子や惣菜など多彩な品々でご用意いたします。

和久傳の故郷・京丹後に創設した「和久傳ノ森」にある「京丹後久美浜工房」で作っています。ガラス越しには、西湖などのお菓子や惣菜など紫野和久傳のおもたせ製造の様子を見学できる回廊があり、手間暇かけて商品が出来上がる様子をご覧いただくことができます。

2007年、和久傳の森づくりがはじまりました。創業の地に、何百年も続く新たな森を育てていきたいと願いを込め、地域の皆さまとともに植えた苗木はこれまでに56種3万本。敷地内には散策路が整備され、京丹後久美浜工房のほか、安藤忠雄氏設計の美術館「森の中の家 安野光雅館」、「工房レストラン wakuden MORI」を併設しています。

和久傳ノ森を拓くきっかけとなったのは、世界各国で植樹を行い、大地を守り続けてこられた故・宮脇昭氏との出会いから。混植密植された小さな苗木は、切磋琢磨しながら大きな森に成長し、今では季節ごとにたくさんの実りをもたらしてくれます。地元の方はもちろん、京丹後と和久傳ノ森を訪れる皆さまがゆっくりと散策を楽しみ、心和む時間を過ごしていただける豊かな森に育っています。

お贈り先へお届けする場合、のし掛けのご指定があれば、和紙の風合いを生かした熨斗紙または熨斗短冊をかけ、ご贈答に適した体裁でお送りいたします。大切な方へのお贈り物としても安心してお使いいただけます。
こだわりポイントをご紹介
蓮の花が浄土のごとく咲き誇る杭州の景勝地「西湖」が名前の由来です。当初は「椀だね」として料亭で使われていた蓮粉を、和三盆の甘みを加えてお菓子としてアレンジしたもので、葛とは違った蓮根の食感と奥深い味わいをお楽しみいただけます。笹の爽やかな香りと独特の食感を活かすために、一本一本手巻きで丁寧にお包みしています。
わたしたちが作っています
明治三年、京丹後で和久屋傳右ヱ門が始めた料理旅館を礎に、京都・東山に「高台寺和久傳」を構える料亭。ご家庭でも料亭の味をお楽しみいただけるよう「おもたせ」に仕立てる紫野和久傳では、四季が育む旬の素材を、菓子や惣菜など多彩な品々でご用意いたします。
こんなところで作っています
和久傳の故郷・京丹後に創設した「和久傳ノ森」にある「京丹後久美浜工房」で作っています。ガラス越しには、西湖などのお菓子や惣菜など紫野和久傳のおもたせ製造の様子を見学できる回廊があり、手間暇かけて商品が出来上がる様子をご覧いただくことができます。
わたしたちが歩んできた道
2007年、和久傳の森づくりがはじまりました。創業の地に、何百年も続く新たな森を育てていきたいと願いを込め、地域の皆さまとともに植えた苗木はこれまでに56種3万本。敷地内には散策路が整備され、京丹後久美浜工房のほか、安藤忠雄氏設計の美術館「森の中の家 安野光雅館」、「工房レストラン wakuden MORI」を併設しています。
わたしたちの想い
和久傳ノ森を拓くきっかけとなったのは、世界各国で植樹を行い、大地を守り続けてこられた故・宮脇昭氏との出会いから。混植密植された小さな苗木は、切磋琢磨しながら大きな森に成長し、今では季節ごとにたくさんの実りをもたらしてくれます。地元の方はもちろん、京丹後と和久傳ノ森を訪れる皆さまがゆっくりと散策を楽しみ、心和む時間を過ごしていただける豊かな森に育っています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
お贈り先へお届けする場合、のし掛けのご指定があれば、和紙の風合いを生かした熨斗紙または熨斗短冊をかけ、ご贈答に適した体裁でお送りいたします。大切な方へのお贈り物としても安心してお使いいただけます。
あっさりとして、クセのない味なので、グイグイ飲めます。
今年の夏のような、ムシムシした猛暑にはピッタリです。
