紫野和久傳【和煮3種詰め合わせ】 炊きもの 煮物 おかず お茶漬け 和え物 ちりめん 山椒 椎茸 塩昆布 WA00008
寄附金額
14,000円
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和煮〈なごみに〉は、海の幸、山の幸に丹精して火を入れ、風味を添えて、常においしく食せるようにと仕上げた京の炊きもの。
その時々の妙味、懐かしい和の香る品々は日本のお酒やお米によく合い、味わう人の気持ちをそっと和ませます。
【ちりめん山椒】・・・・・粒ぞろいの細かいちりめんを、爽やかな山椒の香りをのせてふっくらと炊き上げました。
【どんこ椎茸】・・・・・肉厚で大きなどんこ椎茸をしっかり天日干しにし、一晩かけて戻してから、ことこと5時間ほどかけて煮含めました。
漆のような照りをしたどんこ椎茸の旨煮です。
【塩昆布】・・・・・北海道産の真昆布を、本醸造醤油で炊き上げて乾燥させ、昆布のうまみを引き出しました。
温かいご飯にお茶漬けに。
お醤油代わりにお刺身に添えて和えものなどにもお楽しみください。
■生産者の声
明治三年、京丹後で和久屋傳右ヱ門が始めた料理旅館を礎に、京都・東山に本店を構える料亭。
ご家庭でも料亭の味をお楽しみいただけるよう「おもたせ」に仕立てる紫野和久傳では、四季が育む旬の素材を、菓子や惣菜など多彩な品々でご用意しています。
地域の方々とともに植樹を行ってきた京丹後・久美浜「和久傳ノ森」では、敷地内に「森の中の家 安野光雅館」や工房レストラン、食品工房を併設しています。お立ち寄りの際はぜひ、季節ごとに替わる展示、旬の恵みを取り入れたお食事や、日々表情を変える森の散策など、思い思いにお楽しみいただけましたら幸いです。
・高温・直射日光を避けて保存してください。
・製品到着後のお日持ち日数は、配送日数、お届け先ご不在保管期間などにより短くなる場合がございます。また、製造後の製品の品質確認と、社内での物流に要する日数をいただいておりますので、お日持ち日数は記載日数より短くなります。製品に記載している賞味期限をご確認のうえ、開封後はなるべく早めにお召し上がりください。
・在庫の状況によりお届けまでに日数を要する場合がございますので、あらかじめご了承ください。
※画像はイメージです。
事業者名:紫野和久傳
連絡先:075-495-5588
お礼の品について
容量
- ちりめん山椒35g、どんこ椎茸80g、塩昆布30g 各1個
消費期限
-
【保存方法】
高温・直射日光を避け常温保存(開封後は冷蔵10℃以下で保存)
【賞味期限】
4ヶ月(120日)
アレルギー品目
-
【アレルギー】
小麦・大豆
事業者
- 株式会社紫野和久傳
お礼の品ID
- 5792130
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
-
お申し込みから1週間程度
・配送指定日:可(ご入金後10日以降の指定が可)
※到着日指定をご希望の方は備考欄又は下記アドレスまでご連絡ください。
support@kyotango.furusato-lg.jp
配送
- 常温便、別送、日指定、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
事業者 :紫野和久傳
連絡先 :075-495-5588
営業時間:10:00-18:00
定休日 :元日
れんこん菓子 西湖 蓮粉と和三盆から作り上げた料亭の生菓子

食卓を贅沢に彩るご飯のお供から味わい深いお茶まで

和煮〈なごみに〉は、海の幸、山の幸に丹精して火を入れ、風味を添えて、常においしく食せるようにと仕上げた京の炊きもの。
その時々の妙味、懐かしい和の香る品々は日本のお酒やお米によく合い、味わう人の気持ちをそっと和ませます。

明治三年、京丹後で和久屋傳右ヱ門が始めた料理旅館を礎に、京都・東山に「高台寺和久傳」を構える料亭。ご家庭でも料亭の味をお楽しみいただけるよう「おもたせ」に仕立てる紫野和久傳では、四季が育む旬の素材を、菓子や惣菜など多彩な品々でご用意いたします。

和久傳の故郷・京丹後に創設した「和久傳ノ森」にある「京丹後久美浜工房」で作っています。ガラス越しには、西湖などのお菓子や惣菜など紫野和久傳のおもたせ製造の様子を見学できる回廊があり、手間暇かけて商品が出来上がる様子をご覧いただくことができます。

2007年、和久傳の森づくりがはじまりました。創業の地に、何百年も続く新たな森を育てていきたいと願いを込め、地域の皆さまとともに植えた苗木はこれまでに56種3万本。敷地内には散策路が整備され、京丹後久美浜工房のほか、安藤忠雄氏設計の美術館「森の中の家 安野光雅館」、「工房レストラン wakuden MORI」を併設しています。

和久傳ノ森を拓くきっかけとなったのは、世界各国で植樹を行い、大地を守り続けてこられた故・宮脇昭氏との出会いから。混植密植された小さな苗木は、切磋琢磨しながら大きな森に成長し、今では季節ごとにたくさんの実りをもたらしてくれます。地元の方はもちろん、京丹後と和久傳ノ森を訪れる皆さまがゆっくりと散策を楽しみ、心和む時間を過ごしていただける豊かな森に育っています。

お贈り先へお届けする場合、のし掛けのご指定があれば、和紙の風合いを生かした熨斗紙または熨斗短冊をかけ、ご贈答に適した体裁でお送りいたします。大切な方へのお贈り物としても安心してお使いいただけます。
こだわりポイントをご紹介
和煮〈なごみに〉は、海の幸、山の幸に丹精して火を入れ、風味を添えて、常においしく食せるようにと仕上げた京の炊きもの。
その時々の妙味、懐かしい和の香る品々は日本のお酒やお米によく合い、味わう人の気持ちをそっと和ませます。
わたしたちが作っています
明治三年、京丹後で和久屋傳右ヱ門が始めた料理旅館を礎に、京都・東山に「高台寺和久傳」を構える料亭。ご家庭でも料亭の味をお楽しみいただけるよう「おもたせ」に仕立てる紫野和久傳では、四季が育む旬の素材を、菓子や惣菜など多彩な品々でご用意いたします。
こんなところで作っています
和久傳の故郷・京丹後に創設した「和久傳ノ森」にある「京丹後久美浜工房」で作っています。ガラス越しには、西湖などのお菓子や惣菜など紫野和久傳のおもたせ製造の様子を見学できる回廊があり、手間暇かけて商品が出来上がる様子をご覧いただくことができます。
わたしたちが歩んできた道
2007年、和久傳の森づくりがはじまりました。創業の地に、何百年も続く新たな森を育てていきたいと願いを込め、地域の皆さまとともに植えた苗木はこれまでに56種3万本。敷地内には散策路が整備され、京丹後久美浜工房のほか、安藤忠雄氏設計の美術館「森の中の家 安野光雅館」、「工房レストラン wakuden MORI」を併設しています。
わたしたちの想い
和久傳ノ森を拓くきっかけとなったのは、世界各国で植樹を行い、大地を守り続けてこられた故・宮脇昭氏との出会いから。混植密植された小さな苗木は、切磋琢磨しながら大きな森に成長し、今では季節ごとにたくさんの実りをもたらしてくれます。地元の方はもちろん、京丹後と和久傳ノ森を訪れる皆さまがゆっくりと散策を楽しみ、心和む時間を過ごしていただける豊かな森に育っています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
お贈り先へお届けする場合、のし掛けのご指定があれば、和紙の風合いを生かした熨斗紙または熨斗短冊をかけ、ご贈答に適した体裁でお送りいたします。大切な方へのお贈り物としても安心してお使いいただけます。



