紫野和久傳【ちりめん3種詰め合わせ】 ちりめん 山椒 一越ちりめん鬼ちりめん 青さ へしこ 穂じそ おかず 土産 京都みやげ WA00011

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寄附金額

13,000

在庫:あり

京都みやげとしても人気のちりめん山椒。上質な絹織物の名にあやかった細かくやわらかな「一越ちりめん」、大ぶりで豊かな味わいの「鬼ちりめん」に、それぞれ違った風味を添えて炊き上げた「季節のちりめん」を合わせました。

季節のちりめん ※季節に応じていずれか一種が入ります。
「青さちりめん」4月~8月頃お届け。爽やかな磯の香りが魅力です。別添のぶぶあられとともに。
「へしこちりめん」9月~11月中旬お届け。和久傳の故郷、丹後地方の伝統食「へしこ」を合わせました。
「穂じそちりめん」11月下旬~3月頃お届け。紫蘇の実の食感や香りとともにお楽しみください。

■生産者の声
明治三年、京丹後で和久屋傳右ヱ門が始めた料理旅館を礎に、京都・東山に本店を構える料亭。ご家庭でも料亭の味をお楽しみいただけるよう「おもたせ」に仕立てる紫野和久傳では、四季が育む旬の素材を、菓子や惣菜など多彩な品々でご用意しています。

地域の方々とともに植樹を行ってきた京丹後・久美浜「和久傳ノ森」では、敷地内に「森の中の家 安野光雅館」や工房レストラン、食品工房を併設しています。お立ち寄りの際はぜひ、季節ごとに替わる展示、旬の恵みを取り入れたお食事や、日々表情を変える森の散策など、思い思いにお楽しみいただけましたら幸いです。

加工業者:株式会社紫野和久傳(京都市上京区浄福寺通上立売上ル大黒町719)

【注意事項】
・高温・直射日光を避けて保存してください。
・製品到着後のお日持ち日数は、配送日数、お届け先ご不在保管期間などにより短くなる場合がございます。また、製造後の製品の品質確認と、社内での物流に要する日数をいただいておりますので、お日持ち日数は記載日数より短くなります。製品に記載している賞味期限をご確認のうえ、開封後はなるべく早めにお召し上がりください。
・在庫の状況によりお届けまでに日数を要する場合がございますので、あらかじめご了承ください。
※画像はイメージです。

お礼の品について

容量

・一越ちりめん[40g]
・鬼ちりめん[40g]
・季節のちりめん (青さちりめん または へしこちりめん または 穂じそちりめん)[40g]

【原材料】
【一越ちりめん】ちりめんじゃこ(国内製造)、清酒、醤油、実山椒、味醂、砂糖/トレハロース、調味料(アミノ酸等)、(一部に小麦・大豆を含む)
【鬼ちりめん】ちりめんじゃこ(国内製造)、醤油、清酒、実山椒、味醂、砂糖/トレハロース、調味料(アミノ酸等)、(一部に小麦・大豆を含む)
【季節のちりめん】次の3種からいずれか1種 ※お選びいただくことはできません

消費期限

【保存方法】
高温・直射日光を避け常温保存(開封後は冷蔵10℃以下で保存)

【賞味期限】
3週間(21日)

アレルギー品目

  • 小麦
  • さば
  • 大豆

【アレルギー】
小麦・さば・大豆

事業者

株式会社紫野和久傳

お礼の品ID

5792133

カテゴリー

魚貝類 > しらす・ちりめん > ちりめん

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

お申し込みから1週間程度

・配送指定日:可(ご入金後10日以降の指定が可)
※到着日指定をご希望の方は備考欄又は下記アドレスまでご連絡ください。
support@kyotango.furusato-lg.jp

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

れんこん菓子 西湖 蓮粉と和三盆から作り上げた料亭の生菓子

紫野和久傳【ちりめん3種詰め合わせ】 ちりめん 山椒 一越ちりめん鬼ちりめん 青さ へしこ 穂じそ おかず 土産 京都みやげ WA00011

食卓を贅沢に彩るご飯のお供から味わい深いお茶まで

上質な絹織物の名にあやかった細かくやわらかな「一越ちりめん」、大ぶりで豊かな味わいの「鬼ちりめん」に、それぞれ違った風味を添えて炊き上げた「季節のちりめん」を合わせました。

明治三年、京丹後で和久屋傳右ヱ門が始めた料理旅館を礎に、京都・東山に「高台寺和久傳」を構える料亭。ご家庭でも料亭の味をお楽しみいただけるよう「おもたせ」に仕立てる紫野和久傳では、四季が育む旬の素材を、菓子や惣菜など多彩な品々でご用意いたします。

和久傳の故郷・京丹後に創設した「和久傳ノ森」にある「京丹後久美浜工房」で作っています。ガラス越しには、西湖などのお菓子や惣菜など紫野和久傳のおもたせ製造の様子を見学できる回廊があり、手間暇かけて商品が出来上がる様子をご覧いただくことができます。

2007年、和久傳の森づくりがはじまりました。創業の地に、何百年も続く新たな森を育てていきたいと願いを込め、地域の皆さまとともに植えた苗木はこれまでに56種3万本。敷地内には散策路が整備され、京丹後久美浜工房のほか、安藤忠雄氏設計の美術館「森の中の家 安野光雅館」、「工房レストラン wakuden MORI」を併設しています。

和久傳ノ森を拓くきっかけとなったのは、世界各国で植樹を行い、大地を守り続けてこられた故・宮脇昭氏との出会いから。混植密植された小さな苗木は、切磋琢磨しながら大きな森に成長し、今では季節ごとにたくさんの実りをもたらしてくれます。地元の方はもちろん、京丹後と和久傳ノ森を訪れる皆さまがゆっくりと散策を楽しみ、心和む時間を過ごしていただける豊かな森に育っています。

お贈り先へお届けする場合、のし掛けのご指定があれば、和紙の風合いを生かした熨斗紙または熨斗短冊をかけ、ご贈答に適した体裁でお送りいたします。大切な方へのお贈り物としても安心してお使いいただけます。

こだわりポイントをご紹介

上質な絹織物の名にあやかった細かくやわらかな「一越ちりめん」、大ぶりで豊かな味わいの「鬼ちりめん」に、それぞれ違った風味を添えて炊き上げた「季節のちりめん」を合わせました。

わたしたちが作っています

明治三年、京丹後で和久屋傳右ヱ門が始めた料理旅館を礎に、京都・東山に「高台寺和久傳」を構える料亭。ご家庭でも料亭の味をお楽しみいただけるよう「おもたせ」に仕立てる紫野和久傳では、四季が育む旬の素材を、菓子や惣菜など多彩な品々でご用意いたします。

こんなところで作っています

和久傳の故郷・京丹後に創設した「和久傳ノ森」にある「京丹後久美浜工房」で作っています。ガラス越しには、西湖などのお菓子や惣菜など紫野和久傳のおもたせ製造の様子を見学できる回廊があり、手間暇かけて商品が出来上がる様子をご覧いただくことができます。

わたしたちが歩んできた道

2007年、和久傳の森づくりがはじまりました。創業の地に、何百年も続く新たな森を育てていきたいと願いを込め、地域の皆さまとともに植えた苗木はこれまでに56種3万本。敷地内には散策路が整備され、京丹後久美浜工房のほか、安藤忠雄氏設計の美術館「森の中の家 安野光雅館」、「工房レストラン wakuden MORI」を併設しています。

わたしたちの想い

和久傳ノ森を拓くきっかけとなったのは、世界各国で植樹を行い、大地を守り続けてこられた故・宮脇昭氏との出会いから。混植密植された小さな苗木は、切磋琢磨しながら大きな森に成長し、今では季節ごとにたくさんの実りをもたらしてくれます。地元の方はもちろん、京丹後と和久傳ノ森を訪れる皆さまがゆっくりと散策を楽しみ、心和む時間を過ごしていただける豊かな森に育っています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

お贈り先へお届けする場合、のし掛けのご指定があれば、和紙の風合いを生かした熨斗紙または熨斗短冊をかけ、ご贈答に適した体裁でお送りいたします。大切な方へのお贈り物としても安心してお使いいただけます。