神崎落花生 焼き菓子 8個セット(木の実のフリ・フィナンシェ) 国産落花生使用 金賞受賞 洋菓子 スイーツ ギフト 京都府舞鶴市
寄附金額
13,000円
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「木の実のフリ」「落花生フィナンシェ」はシェフが出身地舞鶴市の魅力をお菓子を通じて広めたいという思いから開発されました。
【落花生フィナンシェ】
人気商品フィナンシェで通常使用するアーモンドの代わりに落花生を用いており、シンプルながら一口で口いっぱいに落花生の旨味が広がります。
【木の実のフリ】
2022年10月末日に開催されたジャパンケーキショー東京2022ギフト菓子部門において金賞をいただき、審査員からも高い評価を得たお菓子です。
食感を感じてもらえるよう粗みじんにした落花生に、舞鶴で採蜜された百花蜜を合わせることで多少の酸味とフルーティな味わいをもつキャラメルができました。
これが落花生の濃い味わいをもつほろほろのサブレ生地に良いアクセントとなっています。
遊び心を感じる焼き菓子を多くの方に召し上がっていただきたいと存じます。
神崎落花生は砂地栽培という特殊な環境下で栽培されており、ただでさえ生産量が少ない国内産落花生の中でも旨味が強く、深い味わいを持っています。
少子高齢化が進み生産量が減っている中で、今でも神崎落花生の美味しさを広めるべく奮闘されている農家さんの思いや地産地消について多くの方に考えていただくきっかけになればと考えます。
梱包方法:化粧箱入り・贈答用
保存方法:常温(25℃以下)または冷蔵庫で保存お願いいたします。
アレルギー:卵、乳、小麦、落花生
原材料:京都府舞鶴市産ピーナツ、グラニュー糖(北海道)、バター(北海道)、薄力粉(北海道)、生クリーム(北海道)、はちみつ(京都府舞鶴市)、卵(京都府福知山市)、塩(瀬戸内)
賞味期限:製造から25日(開封後は賞味期限にかかわらずお早めにお召し上がりください。)
製造者:crème×plus
ギフト箱:W160×H60×D140(リボン分除く)
地場産品類型:2
類型該当理由:原材料(落花生)が100%舞鶴市内で生産されたものであるため、原材料である落花生は本返礼品を特徴づける主たる材料であり、この原材料がなければ製品として成立しない。
お礼の品について
容量
-
木の実のフリ×4枚
落花生フィナンシェ×4枚
消費期限
- 製造から25日
アレルギー品目
-
事業者
- crème×plus
お礼の品ID
- 5881830
カテゴリー
-
菓子 > 焼菓子・チョコレート > クッキー
菓子 > 焼菓子・チョコレート > フィナンシェ
菓子 > その他菓子・詰合せ > 詰合せ
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 決済完了から2~3週間程で発送致します。(年末年始・お盆・GW等の時期は送れる可能性があります。
配送
- 別送、包装、のし、日指定、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
舞鶴市ふるさと納税担当
合同会社HOUKO(TEL:080-3399-8549/メール:houko.maizuru@gmail.com)
問い合わせ対応時間:平日9時~17時(お盆・年末年始は除く)






「crème(クレーム)」は、クリーム。スイーツを作る上ではとても重要で大切なものです。
「クリーム=素材」と考え、素材を大切にするという意味と、「plus(プリュス)」は、プラス・足す。
当店では、お子さまからご年配の方まで安心してお召し上がりいただけるようほぼすべてのケーキや焼き菓子、ドリンクにアルコールを使用しておりません。

青山 恵美(Megumi Aoyama)
幼い頃からパティシエールを目指しており、クラブハリエ本店(滋賀県近江八幡市)にて修業しました。
某日本茶カフェ(京都市祇園)のシェフに就任後の2015年3月7日に、crème×plus(クレームプリュス)をオープン。

当店は、京都市の地下鉄二条駅から徒歩8分の場所にあるケーキ屋です。
素材とお客さまを大切にするという想いを込めて、「クレームプリュス」という店名を名付けました。

2022年「ジャパンケーキショー東京2022」で金賞受賞(ギフト菓子部門)
出品作品「木の実のフリ」
京都府舞鶴市の落花生を使用した作品。2023年4月KBS京都の番組内で紹介されました!

お客さまの笑顔が加わることで、より良いお店になりますようにという願いを込めました。
そんな想いを込めたこだわりのスイーツを、これからも皆さまにご提供いたします。
creme×plusの返礼品♪
厳選!!舞鶴市のスイーツ♪
こだわりポイントをご紹介
「crème(クレーム)」は、クリーム。スイーツを作る上ではとても重要で大切なものです。
「クリーム=素材」と考え、素材を大切にするという意味と、「plus(プリュス)」は、プラス・足す。
当店では、お子さまからご年配の方まで安心してお召し上がりいただけるようほぼすべてのケーキや焼き菓子、ドリンクにアルコールを使用しておりません。
わたしたちが作っています
青山 恵美(Megumi Aoyama)
幼い頃からパティシエールを目指しており、クラブハリエ本店(滋賀県近江八幡市)にて修業しました。
某日本茶カフェ(京都市祇園)のシェフに就任後の2015年3月7日に、crème×plus(クレームプリュス)をオープン。
こんなところで作っています
当店は、京都市の地下鉄二条駅から徒歩8分の場所にあるケーキ屋です。
素材とお客さまを大切にするという想いを込めて、「クレームプリュス」という店名を名付けました。
わたしたちが歩んできた道
2022年「ジャパンケーキショー東京2022」で金賞受賞(ギフト菓子部門)
出品作品「木の実のフリ」
京都府舞鶴市の落花生を使用した作品。2023年4月KBS京都の番組内で紹介されました!
わたしたちの想い
お客さまの笑顔が加わることで、より良いお店になりますようにという願いを込めました。
そんな想いを込めたこだわりのスイーツを、これからも皆さまにご提供いたします。




